※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第18話「司馬懿、孫策」2

「あああ、孫策の指が突くように動いて、はああ、あああ!」

 

 

 孫策が指を上下に抜き差しするように動かしていく。輝元は快感を感じて声を出していた。

 

 

「孫策にアナルをいじられて気持ちいいのか?私の方も気持ちいいだろ?」

 

 

 司馬懿が薄く笑って輝元のちんこを強く握りしめて来た。

 

 

「はああ、そんなに強く握っては・・・!」

 

 

「ほうら、おちんちんが潰されていきそうだろう?おちんちんをにぎにぎされて気持ちいいのだろう?」

 

 

「はい、司馬懿に握られるのも気持ちいいです・・・!」

 

 

「ふふふ、素直でよろしいぞ♡」

 

 

「輝っち、司馬懿っちにおちんちんにぎにぎされて感じてるんだね♪」

 

 

「司馬懿っち、とは何だ?」

 

 

「ええ、司馬懿っちは司馬懿っちでしょ?」

 

 

 孫策が笑顔で司馬懿に言った。

 

 

「ふふ、子犬に懐かれたと思えばまあいいか・・・」

 

 

 典韋のような手懐けやすさを感じて司馬懿も悪い気はしていなかった。

 

 

「輝っち、お尻の穴、もっと気持ちよくしてあげるね♡」

 

 

「ほうら、私の手でも感じてしまえ♡」

 

 

 孫策が指を激しく突くように動かして刺激を与えていく。司馬懿も尿道を撫でたり裏筋を扱いたりしていった。

 

 

「はああ、二人の指と手で、イクイクイクイク、はああん!!!」

 

 

 輝元はまた絶頂して勢いよく射精した。射精された精液が輝元の顔にかかっていった。

 

 

「はあ、はあ、気持ちいいです・・・」

 

 

「ふふ、私の手でイってしまったようだな・・・」

 

 

「輝っち、精液出ちゃったね、可愛かったよ♡」

 

 

 司馬懿と孫策が輝元の顔にかかった精液を舌で舐め取って味わっていった。

 

 

「精液、甘いな・・・」

 

 

「美味しい・・・」

 

 

 司馬懿は微笑むと輝元の上に跨った。

 

 

「司馬懿、貴女が上になるのですか?」

 

 

「そうだぞ、天にも昇る心地を与えてやるからな♡」

 

 

 司馬懿は腰を下ろして膣内にちんこを入れていった。

 

 

「あ、あ、ああ、あ、んあ・・・輝元、入ったぞ・・・凄い、ちゃんと大きい・・・」

 

 

 挿入間を感じて司馬懿は悶えていた。そしてそのまま腰を上下に振っていった。

 

 

「あ、あ、あ、はん、あん、お前のちんちんが凄い擦れて、気持ちいい・・・!」

 

 

 司馬懿はピストンするように腰を上下に振って輝元を攻めていた。

 

 

「はあ、はあ、司馬懿、気持ちいいです・・・。貴女の腰が激しくぶつかって、あ、あああ!」

 

 

「うふふ、感じているんだな、可愛いぞ、輝元・・・」

 

 

「わあ、輝っち、あんなに気持ちよさそうにしてる・・・」

 

 

 孫策は輝元の感じている顔を見ておまんこを指でいじり始めた。

 

 

「はあ、はあ、あたしも欲しい、輝っちのおちんちん、欲しいよお・・・♡」

 

 

 自慰行為をしながら腰を揺らしていく。指でお万個をいじる度に切なさを感じていた。

 

 

「輝っち、まだなの、あたしも早く入れて欲しいよお。あたしもう待てないよお・・・」

 

 

「どうした、もう待てないのか?」

 

 

 司馬懿が聞くと孫策は何度も頷いた。

 

 

「堪え性の無い奴だな。だが、それでも気持ちいい事は出来るぞ?」

 

 

「本当に?気持ちいい事出来るの?」

 

 

「ああ、孫策、こいつの顔にお前のおまんこを押し当ててやれ」

 

 

 司馬懿が孫策に顔面騎乗をするように促した。

 

 

「あたしのおまんこを、輝っちの顔に押し付けるの?」

 

 

「そうだ、それで舐めてもらえ」

 

 

「輝っち・・・輝っち!!!」

 

 

 孫策が輝元の顔に股間を押し付けて来た。

 

 

「あたしのおまんこ舐めて、あたしを一杯気持ちよくさせてえ♡」

 

 

「孫策、れろ、れるる・・・」

 

 

 輝元が舌を動かして孫策のおまんこをクンニしていった。騎乗位と顔面騎乗の両方を受けて輝元は天国の気分を感じていた。

 

 

「ああ、あああ、輝っちの舌が凄い動いてる、あああ、これ、気持ちいい♡」

 

 

 クンニをされて孫策は体を悶えさせて感じていた。

 

 

「どうだ、気持ちいいだろう?」

 

 

「うん、気持ちいい、輝っちに舐めてもらえて、気持ちいい♡」

 

 

「じゃあ、もっといい事をしてあげようかな?」

 

 

「いい事?」

 

 

「孫策、私と両手を握り締めて、キスをしようじゃないか?」

 

 

「キスするの、司馬懿っちとキスするの?」

 

 

「そうだ、私と輝元とつなぎ合ってキスをするんだ。凄く気持ちいいぞ・・・」

 

 

「うん、うん、あたし、気持ちいい事したい、気持ちいいことさせてえ♡」

 

 

「なら早く手を繋げ。そして私とキスをするんだ」

 

 

「うん、する、司馬懿っちとキスする・・・!」

 

 

 孫策が司馬懿と両手を握った。そして司馬懿の唇にキスをした。

 

 

「いい子だぞ、孫策・・・」

 

 

 司馬懿が舌を動かして孫策の舌と絡めていった。孫策も舌を動かして司馬懿の舌と絡めていった。

 

 

「司馬懿っちの舌、柔らかいよお・・・」

 

 

「そう言うお前の舌だって・・・」

 

 

 舌を巻き付け合いながら両手を強く握っていく。そうしていきながら唇を重ね合い、舐め合っていった。

 

 

「こうして見るとお前の事も手放したくなくなってきたな・・・」

 

 

「はあ、はあ、司馬懿っち、司馬懿っち・・・」

 

 

「マリア様・・・」

 

 

「マリア、様・・・?」

 

 

「そうだ、私の事はマリア様と呼べ・・・お前も私の僕にしてやる」

 

 

「はあ、あああ、あああ、マリア、様・・・・マリア様、あああ、マリア様♡」

 

 

 孫策は瞳にハートを浮かべて司馬懿の別名を呼んでいた。

 

 

「可愛い奴だ、もう私の虜だな・・・」

 

 

「マリア様、マリア様、あああ!!!」

 

 

「く、あああ、イク!!!」

 

 

 司馬懿と孫策は絶頂していった。輝元が射精した精液を司馬懿は受け止め、孫策は潮を輝元の顔に吹きかけていった。

 

 

「はあ、はあ、マリア様・・・」

 

 

「孫策、気持ち良かったな・・・」

 

 

「はあ、はあ、うん・・・」

 

 

 司馬懿が微笑んでいると孫策は可愛く笑みを浮かべていた。

 

 

 

「さあ、輝元、今度はこいつの事を気持ちよくしてやれ・・・」

 

 

 司馬懿が上になり、孫策が仰向けになって足を開いていた。孫策のおまんこは潮を噴いた影響で蠢いて蜜を垂らしていた。

 

 

「孫策、入れますね・・・」

 

 

「輝っち、きゃああ!!!」

 

 

 輝元が孫策の膣内にちんこを入れていった。輝元は腰を振って孫策の膣内を突いていった。

 

 

「輝っち、ああ、あああ、あああ、輝っちのおちんちんがおまんこで激しく動いてるの!」

 

 

「孫策、気持ちよくしてあげますよ・・・!」

 

 

「あん、あん、おまんこでおちんちん、凄い動いて、ああ、あ、あ、あ!!!」

 

 

「ふふふ、感じている孫策、やはり可愛いな・・・」

 

 

「あ、あ、あ、マリア様、あ、ちゅ、ちゅ、ちゅう・・・」

 

 

 司馬懿が孫策にまたレズキスをした。司馬懿のレズキスを受けながら孫策は輝元に突かれていた。

 

 

「輝っち、マリア様、あああ、二人に攻められて、あたし、あたし、あああ、来る、来ちゃう、あああ、イクイクイクイクイク!!!」

 

 

「孫策、出しますよ!」

 

 

「きゃああ、輝っちーーー!!!」

 

 

 輝元が射精して孫策の膣内に精液を注いでいく。孫策はぐったりして果てていった。

 

 

「すっかりまどろんでしまったな・・・」

 

 

 孫策の放心っぷりを見て司馬懿は快感を感じていた。

 

 

「輝元、気持ち良かったか?」

 

 

「はい、とても・・・」

 

 

 司馬懿は妖艶に微笑むと輝元のちんこの亀頭にキスをした。

 

 

「続きは、ベッドでな・・・」

 

 

「は、はい・・・」

 

 

 

 孫策を浴槽に放置して輝元と司馬懿は寝室のベッドで続きを始めていた。司馬懿は全裸でうつぶせになって輝元のちんこをフェラチオしていた。

 

 

「んちゅ、んちゅ、輝元のちんちん、美味しい、甘くて、最高の匂いがするな・・・♡」

 

 

 恍惚感に満ちた顔をして司馬懿は輝元のちんこを夢中で舐めていた。

 

 

「司馬懿、気持ちいいですよ・・・」

 

 

「そうだろう、私の舌テクにかかれば、お前はいちころだ♡」

 

 

 裏筋を舌先でつつきながら玉袋を撫でていく。それだけで輝元は感じてしまいそうになっていた。

 

 

「司馬懿、そろそろ・・・!」

 

 

「ああ、いいぞ・・・」

 

 

 司馬懿が体位を変えて仰向けになって足を開いて両手を伸ばして来た。

 

 

「さあ、お前のちんちんで私を可愛がってみろ♡」

 

 

「司馬懿・・・!」

 

 

 輝元は頬を赤くして息を呑むと、司馬懿のおまんこにちんこを当てた。

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