「マリア様、言われた通りに脱ぎました」
「わしを裸にしてどうするつもりじゃ?」
典韋は頬を赤くして、孔明は胸を隠して恥じらいながら立っていた。
「そうですね、お二人にはここに仰向けになってもらいましょうか?」
輝元がテーブルに置かれている大きな皿を差した。
「それに、乗るのですか?」
「そうだ、そこに寝るんだ」
「分かりました、マリア様・・・」
司馬懿に言われて典韋は皿の上に仰向けになった。
「何か嫌な予感がするが・・・わしもか?」
「ええ、貴女もですよ」
輝元に言われて孔明も皿の上に横になった。
「マリア様、私は何をすればいいのですか?」
「わし等をこのまま寝かせるつもりか?」
「いえ、こうするのですよ・・・」
輝元がクリームの入った袋を取り出すと孔明の胸に塗っていった。
「ひゃん、何をするのじゃ!」
「孔明、じっとしていてください。クリームが落ちますよ?」
「あ、ダメ、くすぐったいのじゃ・・・」
孔明の体にクリームを塗りたくっていく。
「ああ、マリア様、くすぐったいです・・・!」
「じっとしていろ、これからお前をデコレーションしてやるのだからな?」
「デコレーション、ですか・・・?」
「そうだ、お前を可愛いデザートにして食べてやる・・・!」
司馬懿は薄く笑って典韋の体にクリームを塗りたくっていった。そうしてチョコや果物をトッピングしていき、孔明と典韋の女体盛りのフルーツパフェが完成した。
「はあ、はあ、何て大胆な事を・・・!」
「あああ、マリア様・・・!」
孔明と典韋は息を吐いて悶えるように感じていた。
「孔明、典韋、デザートになった気分はどうですか?」
輝元が鏡で二人の体を見せて来た。
「ああ、こんな恥ずかしい事をしおって、輝元、お前は本当に罪な奴じゃ・・・」
「マリア様、これからマリア様に食べられてしまうのですね・・・」
「ああ、お前を美味しく食べてやるからな・・・」
「マリア様に食べられるなら・・きゃあ!」
司馬懿が胸に付いているクリームを舌で舐めて来た。
「ああ、あああ、食べられてる、マリア様に食べられてます!」
「典韋、じっとしていろ、クリームが落ちる・・・」
司馬懿は舌を動かしてクリームを舐めながらフルーツを味わっていった。
「司馬懿も食べ始めましたね。では私も・・・」
「輝元、お前もか?ひゃん!」
輝元が孔明の体に付いているクリームを舐めていった。
「我ながらに甘いですね。いい味がします」
「あああ、ダメ、ダメじゃ、くすぐったい・・・」
輝元に舐められて孔明は悶えながら感じていた。孔明の体に付いているクリームを舐めながらフルーツを食べていった。
「はあ、あああ、マリア様、マリア様~~~♡」
「典韋、今度はここを舐めてやるぞ・・・」
司馬懿が典韋のおまんこをクンニし始めた。
「あああ、あああ、マリア様の舌がおまんこで動いてます、あああ、これ、気持ちいい、マリア様のクンニ、気持ちいい・・・」
愛する人にクンニをされている感覚に典韋は天にも昇る心地を感じていた。
「今日の典韋、凄く可愛いぞ?」
「あああ、マリア様に褒めてもらえて、嬉しいです・・・」
「もっと舐めて、可愛がってやるからな・・・」
司馬懿が微笑んで典韋のおまんこをクンニしていった。
「はああ、あああ、そんなに舐めてはダメじゃあ、やああ、あああ♡」
輝元は孔明の腰を持ち上げてクンニをしていた。舌で舐めて音を立てながらクンニをしていった。
「ああ、あああ、凄い吸って、舐めて、あああ、これ、感じちゃう、感じちゃうの!あああ!」
「孔明、感じているのですね、可愛いですよ」
「あん、こんなに恥ずかしい事をさせて・・・。輝元、お前と言う奴は・・・」
「そうは言っても素直に感じているのではないですか?」
「むう、それは・・・」
「素直に感じてくれればいいですよ・・・」
「あん、そんな事言われても、あん!」
孔明のおまんこをクンニして滴る蜜を味わっていった。そうして食べ進めていき、孔明と典韋を四つん這いで向かい合う体勢にさせた。
「まさか司馬懿の小娘と向かい合うとは・・・」
「マリア様、一体何を・・・」
「何をするかはみれば分かるだろう?」
司馬懿の腰にはペニスバンドが装着されていた。
「あああ、マリア様に犯されるのですね・・・♡」
司馬懿に犯してもらえる事に典韋は喜びを感じていた。
「ああ、お前をこの棒で犯してやるからな・・・」
司馬懿が典韋のお尻を掴んでペンイスバンドを膣内に挿入した。
「あああ、来ました!マリア様のが!」
司馬懿のバンドが挿入されて典韋は快感を感じていた。
「典韋、このまま犯してやる・・・!」
司馬懿が腰を振って典韋の膣内を掻き回していった。
「あああ、マリア様にお恵みを貰えて、嬉しいです、ああ、きゃああ、あああ!」
後ろから司馬懿に突かれて典韋は惚けた表情をして感じていた。
「わあ、あんなに感じた顔をして、凄く気持ちよさそうじゃ・・・」
典韋の感じている顔を見て孔明は驚いた顔をして見ていた。
「孔明、貴女にも入れてあげますね・・・」
「な、輝元、あん!」
輝元が後ろから孔明のお尻を掴んでちんこを入れていった。
「はああ、おちんちん来たあ!輝元のおちんちん、はああ!!!」
「孔明、貴女の事も気持ちよくさせますからね・・・」
輝元が腰を振って孔明の膣内を突いていった。
「あああ、激しい、輝元の動き、激しいの!あああ、あああ!」
輝元に後ろから突かれて孔明は甘い声を上げて感じていた。
「孔明、気持ちよくさせますよ・・・!
「ああ、ひゃん、ああ!」
孔明の乳首を撫でたり触ったりしながら後ろから突いていった。
「はあ、はあ、気持ちいい、輝元、気持ちいい・・・♡」
輝元に攻められて孔明はメスの顔になっていた。
「ああ、あああ、あの泥棒猫、輝元様にあんなに攻められて、何だか可愛い・・・♡」
孔明の感じている顔を見て典韋は愛しさを感じていた。そして孔明に近付いて唇にキスをした。
「な、何を、あ、んん、ん、んん・・・」
「ちゅ、ちゅ、唇、柔らかい・・・」
孔明の唇にキスをすると舌を絡めていった。舌を動かして孔明の口内を舐めていった。
「ちゅ、ちゅ、こやつ、いきなり口を・・・」
「ちゅ、ちゅう、貴女の唇、口の中、柔らかいですね・・・」
典韋は舌を動かして孔明の口の中を舐め回していった。
「ちゅ、ちゅ、ちゅ、ああ!きゃああ!!!」
すると典韋のアナルに何かが入った。司馬懿が指をアナルに入れて来たのだ。
「ああ、マリア様!」
「典韋、いけない子羊だな・・・。あれほど私を好いていたのにこんな小娘に好意を向けるとは・・・」
「ああ、お許しください、マリア様、確かに情が湧いてしまいましたが、私の一番はマリア様だけです!」
「では私で感じて証明してみせろ・・・」
「はい、マリア様で感じます!マリア様の固い棒で、あああ!」
輝元と司馬懿が腰の動きを早くして来た。孔明と典韋は後ろから激しく突かれて絶頂を迎えた。
「「ああ、イクイクイクイク、きゃああ~~~~~~!!!」」
二人は絶頂してそのまま果てていった。