※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第20話「司馬懿、趙雲、呂蒙」2

 終点の駅に着くと三人はそこで下りた。

 

 

「ここが終点だな」

 

 

「さあ、下りますよ」

 

 

「く、誰かが見ているかもしれないのに・・・」

 

 

 呂蒙は二人のコートに隠れながら外を出た。見つからないように隠れながら進んでいき、コインロッカーのある所へ辿り着いた。

 

 

「コインロッカー?ここで何を?」

 

 

「輝元から指示があってな。お前が我慢出来なかった時の罰ゲームが用意されている」

 

 

 司馬懿が指示されたロッカーを開けた。

 

 

「これは、ふふふ、輝元め、全員の分を用意しているとはな・・・」

 

 

「旦那様ったら、罪な人です・・・」

 

 

 ロッカーの中にある物を見て司馬懿と趙雲は恥じらいながら微笑んでいた。中に入っていたもの、それはバイブくらいの大きさの浣腸器とアナルビーズだった。

 

 

「浣腸器、それで何を・・・」

 

 

 呂蒙が怯えて言うと司馬懿と趙雲はそれを取り出して呂蒙の方を向いた。

 

 

「何って、浣腸器があるなら答えは一つだろ?」

 

 

「え、きゃああ!」

 

 

 司馬懿が呂蒙を押し倒して浣腸器を呂蒙の肛門に入れていった。

 

 

「あひいい、いいい、中に入って、お、おおお!!!」

 

 

 浣腸器が肛門内に入って呂蒙はアヘ顔になっていた。

 

 

「これを旦那様の指示があるまで付けてもらいますからね」

 

 

 趙雲がアナルビーズを呂蒙の肛門に入れて栓をした。

 

 

「では私達も・・・」

 

 

「ええ、んん、んふ~~~~ん♡」

 

 

 司馬懿と趙雲も浣腸器とアナルビーズを入れていった。そうして目的地まで歩き始めた。

 

 

「はあ、はあ、お尻が、お尻が辛くて、あああ!」

 

 

 呂蒙は足をガクガクさせて何とか歩いていた。

 

 

「ふふふ、輝元も中々の策士だな・・・」

 

 

「旦那様も恥ずかしい事を考えたものです・・・」

 

 

 司馬懿と趙雲は余裕のある表情をしながらもきつそうに感じていた。そうして気付かれないように歩いていく。

 

 

「な、誰か来る!」

 

 

 呂蒙が人の気配に気付いた。三人は電柱の陰に急いで隠れた。若い男連れが進んでいく中で三人は我慢しながら通り過ぎるのを待った。

 

 

「うう、くう、はああ・・・!」

 

 

 便意が感じられて呂蒙は足をビクビクさせて耐えていた。

 

 

「はああ、旦那様・・・ああ・・・」

 

 

 趙雲も不安を感じて輝元に助けを求めていた。やがて男連れがいなくなったのを確認した三人は再び歩き出した。

 

 

「お待ちしていましたよ・・・」

 

 

 目的地の公園に着くと輝元が涼しい笑顔を浮かべて待っていた。

 

 

「はあ、はあ、輝元、お前って奴は・・・!」

 

 

 輝元と会うと呂蒙は涙を浮かべて輝元を睨んでいた。

 

 

「お前の望み通りに付けてやったぞ・・・ふふふ・・・」

 

 

「旦那様、あああ、旦那様、もう耐えられません・・・!」

 

 

 司馬懿はまだ余裕を浮かべて、趙雲は限界を迎えていた。

 

 

「輝元、輝元、もう、もういいだろ、そろそろこれを、これを外してくれ・・・!」

 

 

 呂蒙が切なそうに涙を浮かべて輝元に浣腸器を外すようにお願いした。

 

 

「ご自分で付けたのですから自分で外しなさい。そうですね、ここで排泄をしてもらいましょうか?」

 

 

「なあ、そんな事を・・・!」

 

 

 排泄と言われて呂蒙は頬を赤くして恥ずかしがった。

 

 

「いいぞ、お前が言うなら、望みのままに・・・」

 

 

「はい、旦那様、見て下さい、はしたない妻が情けなく大便をもらすのを、見てえ・・・!」

 

 

 司馬懿と趙雲が力を込めて排泄しようとしていた。

 

 

「さあ、呂蒙、貴女もご自分で・・・」

 

 

「く、くそ、こんな屈辱的な事を・・・・!うん、うんんん・・・・!」

 

 

 呂蒙も排泄しようと力を込めた。

 

 

「くうう、私が、こんな、あああ~~~~~!!!」

 

 

「はああ、旦那様、見てえ~~~!!!貴女の妻の排便を、ああ、いやあ~~~~ん!!!」

 

 

「きゃああ、この私が、この私がこんな恥ずかしい事を、ああ、出てる、出てる、止まらない、止まらないの~~~~!!!」

 

 

 司馬懿、趙雲、呂蒙の肛門からアナルビーズと浣腸器が出て来た。そしてドロドロになっている大便が排泄された。

 

 

「あああ、輝元の前でこんな、典韋には見せられないな・・・」

 

 

「あああ、あああ、旦那様、見て下さいましたか・・・?いやらしい妻の排便行為を・・・・」

 

 

「輝元、お前は、本当に酷い奴だ・・・でも、嫌いになれない・・・」

 

 

 外で排便をする行為に三人は解放感を感じていた。

 

 

「でも、気持ち良かったのではないですか?」

 

 

「はい、旦那様の目の前で排便をするの、気持ちいいです・・・」

 

 

「お前の考えた遊び、刺激的で良かったぞ・・・」

 

 

 司馬懿と趙雲が輝元に抱き着いて耳を甘噛みしたりキスしたりしていた。

 

 

「呂蒙、貴女はどうでしたか?」

 

 

「輝元、最初は恥ずかしかったけど、けど、お前に見られてするの、何だか、癖になりそうな気がして・・・」

 

 

 呂蒙は頬を赤くして照れながら言った。

 

 

「こんな恥ずかしい事、お前だけにするんだからな・・・そうだ、お前としか・・・・・」

 

 

「それは嬉しいですね・・・では、ご褒美に貴女達のお尻を洗ってあげますね」

 

 

 輝元は微笑むと三人とのエッチを始めた。

 

 

「あああ、お尻の中に水が入って、ひんやりする!」

 

 

 司馬懿の肛門にホースを差し込んで水を流しながら後背位でエッチをした。司馬懿のおまんこを後ろから突きながら水を流していく。

 

 

「司馬懿、水が気持ちいいですか?」

 

 

「あああ、水がお腹の中に入ってる感じがして、あああ、ひんやりする、ああ、気持ちいい、あああ、き、も、ち、い、い♡」

 

 

 お腹の中で水が溜まっていく感じがして司馬懿は快感を感じていた。

 

 

「司馬懿、私も動きますからね・・・!」

 

 

 輝元もピストンするように腰を振って司馬懿の膣内を突いていった。輝元に攻められながらお尻を洗われている感覚を司馬懿は感じていた。

 

 

「司馬懿、出しますよ・・・!」

 

 

「ああ、来て、来て、来てえ!お前の精液、私に出してくれ!」

 

 

「司馬懿、あああ!」

 

 

「ああ、出てる、出てる、お前の精液、あああ!」

 

 

 司馬懿に射精してちんこと同時にホースを抜いた。司馬懿の肛門から排便の水が流れていた。

 

 

「趙雲、貴女も洗ってあげますよ」

 

 

「はい、旦那様・・・♡」

 

 

 趙雲が微笑んで輝元に近付いた。そして片足を上げて横向きになった姿勢でおまんこを見せた。

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