「趙雲・・・」
「旦那様、見てえ、旦那様~♡旦那様の前ではしたなくお粗相をしてしまう妻のおまんこを・・・♡旦那様に入れてもらいたくてひくひく動いていますでしょう。私、もう抑えられません、旦那様、お恵みを下さい・・・♡」
趙雲が切ない顔をして輝元に挿入をねだっていた。
「そんな悲しい顔をしなくても入れてあげますよ・・・」
輝元は趙雲の片足を持ち上げて座った体勢で入れていった。
「あああ、旦那様のおちんちん、来たあ~~~~♡」
膣内に挿入されて趙雲は目を大きく見開いてアヘ顔になって感じていた。
「ついでにお尻も綺麗にしてあげますね・・・」
「ひゃああ、冷たい水が・・・!」
趙雲のアナルにホースを差し込んで腰を振っていった。腰を振る音と、水の流れる音がして趙雲を感じさせていった。
「あああ、旦那様の温かいおちんちんと、冷たい水がお腹に入っていくのが感じられて、ああ、あああ、おかしくなる、何だかおかしくなっちゃいます!ひゃああ!!!」
水が入っていく感覚と膣内を擦られる感覚がして趙雲は悶えて感じていた。
「趙雲、お尻を綺麗にして、おまんこも気持ちよくさせますね・・・」
「あああ、嬉しい、旦那様・・・素敵です♡」
趙雲とキスをしながら腰を振って突いていく。趙雲は体を悶えさせて感じていた。
「輝元、あああ、輝元、いつまで待たせるんだ・・・!早く、私にも、早く~~~!!!」
近くで呂蒙が泣きながらせがんでいた。輝元はそれを見て腰の動きを早くしていく。
「ひゃああ、旦那様の動きが激しくなって、はああ、あああ、きゃああ~~~~!!!」
趙雲は絶頂していき、輝元が膣内に射精していった。趙雲からちんことホースを抜いて呂蒙の方を向いた。
「呂蒙、可愛がってあげますよ・・・」
「輝元、遅いぞ・・・!でも、嬉しい・・・♡」
呂蒙は嬉し涙を流して輝元に抱き着いた。そして正常位で呂蒙のアナルにホースを入れた。
「はああ、水がお尻に入っていく・・・!」
「おまんこも気持ちよくしてあげますよ」
「ああ、来てくれ、私のおまんこも、気持ちよくさせてえ・・・♡」
呂蒙が指でおまんこを広げて誘って来た。輝元は呂蒙の膣内に入れていった。
「あああ、おちんちん、輝元のおちんちん来たあ!」
「呂蒙、貴女の事も気持ちよくさせますね・・・」
輝元が腰を振って呂蒙の膣内を突いていった。ホースの水の流れる音を感じながら呂蒙は輝元の攻めを受けていた。
「あああ、輝元のおちんちん、激しく動いてて、あああ、気持ちいい、感じちゃう、あああ、感じちゃう!」
「呂蒙、気持ちいいのですか?」
「ああ、いい、お前の動き、激しさの中に優しさがあって、温かい感じになって、いい気分になるんだ・・・♡」
呂蒙は涙を流しながら微笑んで感じていた。輝元は呂蒙の涙を舐めて腰を振っていった。
「呂蒙、可愛いですね・・・」
「やだ、可愛いなんて言うな・・・。私は、可愛くなんか・・・!」
「充分に可愛いですよ、呂蒙、罰ゲームを受けた分、気持ちよくさせますね・・・」
輝元が腰をピストンするように振って突いていった。肛門内で水が溜まっていくのを感じながら呂蒙は輝元の突きを感じていた。
「輝元、輝元、あああ、私、来る、来ちゃう・・・!」
「いいですよ、どうぞ果てて下さい・・・!」
「ああ、あああ、輝元、きゃああ!!!」
輝元が呂蒙の膣内に射精していった。呂蒙は絶頂していき、果てていった。
「呂蒙、どうでしたか?」
エッチを休憩して呂蒙の胸を触りながら輝元が聞いた。
「お前の罰ゲーム、最初は酷いと思ったが・・・でも、案外気持ちよくて悪くないかもな・・・」
呂蒙は頬を赤くして言った。
「そうですか。ではもっと気持ちいい遊びを考えてあげますね・・・」
輝元が呂蒙の首筋を舐めながら言った。
「きゃ、馬鹿。また変な事をするつもりか?もう、お前と言う奴は・・・」
呂蒙に愛撫をしていると司馬懿と趙雲が近付いて来た。司馬懿は輝元の乳首を舐めて趙雲がちんこを舐めて来た。
「うん、うんん、旦那様のおちんちん、美味しい・・・。それにまだこんなに固いです・・・」
「輝元、まだまだ楽しませてくれるだろう?」
「ええ、存分に可愛がってあげますよ・・・」
朝まで時間は沢山ある。輝元は呂蒙達との甘い一時をしばらく楽しむのだった。