寝室に来ると、一回りも大きなベッドがあった。
「大きなベッドだな」
「とても広くて、寝心地が良さそうです」
大きなベッドを見て司馬懿と典韋は嬉しそうにしていた。
「では、始めましょうか」
「そうだな、では、脱ぐとするか」
「はい、マリア様・・・」
司馬懿と典韋は服を脱いでいった。輝元も服を脱いでいき、三人は一糸纏わぬ全裸になった。
「司馬懿、典韋、綺麗ですよ」
輝元は司馬懿と典韋の裸を見てときめいていた。二人とも雪のような白い肌にスタイルのいい体付きをしていた。司馬懿は胸が大きく、典韋は小さめだったが、個性があっていい感じだった。
「うふふ、私の美貌に見とれているようだな・・・」
司馬懿が腕を上げて腋を見せるポーズを取った。
「マリア様・・・では私も・・・」
典韋も恥ずかしそうにしながらも両腕で胸を挟むポーズを取った。
「とても綺麗で可愛いですね・・・」
輝元が両手を伸ばして司馬懿と典韋の胸を触った。
「きゃ!」
「あ、あん♡」
胸を触られて典韋と司馬懿が甘い声を上げた。
「声も可愛いですよ・・・」
輝元が手を動かして二人の胸を揉んでいった。胸を触られて司馬懿と典韋は体を震わせて感じていた。
「ああ~~、あ、あ、あ、あん、お前の手が、私のおっぱいを触って、ああ~~~、いい、いいぞ、その調子だ・・・♡」
「あああ、あああ、あ、あ、あ、あん、輝元様、もっと触って、触って下さい・・・♡」
「では遠慮なく・・・」
二人が言うと、輝元が手を動かして捏ねるように胸を触っていった。
「あん、あん、いい、輝元様の手、温かい、あああ♡」
「あああ、あああ、輝元の手、気持ちいい、はああ、あああ、あ、あ、はあう♡」
「ではこれはどうですか?」
輝元が二人のおまんこを指で撫でるように触って来た。
「やあん、おまんこを擦ってます・・・」
「あああ、そんな、おまんこをいじって、やあん♡」
おまんこの割れ目を指でいじられて典韋と司馬懿は腰を震わせて感じていた。輝元が指を二人のおまんこの割れ目の中に入れて突くように動かした。
「やああ、おまんこに指が入って・・・♡」
「あ、あ、あ、あん、おまんこ、気持ちいい、あああ♡」
膣内で指を回すように動かしたり突くように動かしていく。そうしていくと、二人のおまんこから蜜が漏れ出て来た。
「司馬懿、典韋、おまんこから汁が溢れてますよ?」
「いやあん、お前におまんこをいじられて、感じちゃってるんだ・・・」
「あああ、恥ずかしい、恥ずかしいです・・・おまんこをいじられて、お漏らしが出ちゃってます・・・」
司馬懿は頬を赤くしてうっとりした顔で感じていて、典韋は両手で顔を隠して恥じらっていた。
「では、前座はここまでにしましょうか?」
「きゃ♡」
「あん♡」
二人の膣内から指を抜くと典韋をお姫様抱っこした。
「きゃ、あん!」
典韋をベッドに落とすと、司馬懿をお姫様抱っこした。
「あん、あああ!」
司馬懿をベッドに落として二人を並べるように仰向けに寝かせた。
「輝元・・・」
「輝元様・・・」
司馬懿と典韋は太腿をもじもじさせて輝元の行為を待っていた。
「では続きをしますね・・・」
「きゃ、あ、ああ・・・♡」
「ああん、おっぱいを揉まれて、あん♡」
司馬懿の胸の乳首にキスをすると、典韋の胸を揉んでいった。
「あああ、お前が私のおっぱいを吸ってる、ああ、ああ、ひあ、ああ、ああ~~~♡」
司馬懿の胸を吸ったり、舌で転がすように舐めていく。そしてまた吸っては舐めるを繰り返していった。そうしながら典韋の胸を捏ねるように揉んでいった。
「あん、あん、あ、きゃ・・・!」
「あああ、今度は私のおっぱいを吸ってます、いやん♡」
そして今度は司馬懿の胸を揉んでいき、典韋の胸の乳首を吸っていった。
「はああ、あああ、おっぱい、そんなに吸っちゃ、やん、あん、あ、あ、あ、あん、ああ~~~~♡」
「あん、あん、お前の手がまた私のおっぱいを揉んで、いやあん、気持ちいい・・・」
輝元に交互に胸を揉まれて吸われていき、典韋と司馬懿は太腿をもじもじさせて快感を感じていた。