「ほら、関さん、孔明さん、じっとしていないとダメですよ」
「うう、あああ、ローターが動いてて、落ち着かない・・・!」
「劉備、お主の指が動いてて、腰が・・・!」
「関羽、孔明、動かないで下さい。今、デッサンを撮っているのですから」
輝元がカメラを持って撮影をしていた。劉備達をカメラに収めるヌードデッサンをしていたのだ。もちろん、司馬懿の入れ知恵によるもので劉備と輝元はこれに絡んでいた。そうとは知らない関羽と孔明は劉備から攻められていた。女の子座りになって腋を見せるポーズを取っている最中に股間を劉備に犯されていた。
「んああ、玄徳、これ、抜いてえ、堪らなく感じてしまうからあ!!!」
関羽は悶えて腰をガクガクさせながら感じていた。
「関さん、ダメですよ。我慢しないと、じゃないと関さんに特別なご褒美をあげませんよ?」
「ご褒美・・・!わ、分かった、それをくれるなら、我慢する、ぞ、んあああ!!!」
口では我慢しようとしている関羽だったがローターの振動に快感を感じていた。
「関さんってばこんなに感じて堪え性が無いんですね・・・。そうそう、堪え性が無いと言えば・・・」
劉備が隣を見ると孔明が頬を赤くして切ない顔をして感じていた。
「あああ、あ、あ、あ、劉備、そんなに指を動かしちゃ、や、あん!」
「そちらの孔明さんも堪え性が無さそうですね・・・」
小悪魔のようにクスクス笑って関羽と孔明を攻めていた。劉備が関羽と孔明をいじめている様を輝元はカメラで撮影をしていた。
「ふふふ・・・」
劉備は微笑むとローターの動きを早くした。
「うあああ、あああ!!!動きが早くなって、あひいい、いいいい!!!」
ローターの動きが早くなるのを感じて関羽はアヘ顔になって感じていた。更に劉備は手の動きを激しくて孔明を攻めていった。
「ひいい、おお、おおお、動きが早くなって、あひゃああ、ダメええ!!!」
孔明もだらしなく舌を伸ばして劉備の攻めを感じていた。
「二人とも、じっとしててください。大事なデッサンを、と言いたいですが、無理そうですね・・・」
二人の感じている顔を見ながら輝元はデッサンを撮るのを楽しんでいた。
「輝元、わしから入れるのか?」
デッサンを終えて輝元は孔明と正常位になってちんこをおまんこに当てていた。
「ええ、丁度いい形で撮れましたからね。孔明、貴女から気持ちよくしてあげますね・・・」
「うむ、よろしく頼む・・・あ、あああ、ああ!」
孔明の膣内にちんこを入れて腰を振っていった。
「孔明、痛くないですか?」
「うむ、大丈夫、痛みは無い・・・!寧ろ、気持ちいいぞ・・・!」
「では、遠慮なく動きますね・・・!」
輝元が腰を激しく振って来た。孔明の子宮を何度も突いて感じさせていった。
「あああ、あああ、輝元のちんちんが、わしの子宮を何度も突いて、はああ、気持ちいい、あああ、あああ!!!」
輝元に攻められて孔明は甘い声を響かせて感じていた。
「ああ~~~~!あああ~~~~~!!!玄徳、玄徳~~~~~!!!」
一方、関羽は劉備に攻められていた。劉備はペニスバンドを付けて関羽の膣内を犯していた。
「関さん、気持ちいいですか?私に犯されてる関さん、可愛いですよ?」
「あああ、ああ~~~~!!!夢みたい、玄徳に犯されるなんて!ああ、嬉しい、幸せ、幸せ過ぎる♡」
関羽は瞳にハートを浮かべて劉備に犯される快感を味わっていた。
「感じてる関さん、可愛い・・・」
「玄徳、ああ、ちゅ、ちゅ、ちゅぱ・・・」
関羽と抱き合ってディープキスをしながら突いていく。ペニスバンドで犯されながらキスされる感覚を関羽は味わっていた。
「孔明、気持ちいいですよ・・・!」
「あああ、わしも、わしも気持ち良すぎる!」
「孔明、貴女に、あああ!!!」
「ああ、ああ、出てる、出てる、輝元の精液、あああ!!!」
輝元の膣内射精を孔明は感じていた。
「あああ、玄徳、私、イク、イク、イっちゃう!!!」
「いいですよ、私のペニスでイって下さい、マゾな関さん・・・♡」
「イクイクイクイクイク!!!イク~~~~~~!!!」
関羽も絶頂して果てていった。
「関さん、可愛かったですよ・・・」
「あああ、私ばっかりイってて、恥ずかしい・・・」
「では輝元様、交換して下さい」
「ええ、では孔明、劉備と・・・」
「何、あ!」
「きゃあ!!!」
孔明と関羽を好感してまた入れていった。
「あああ、今度は輝元のが、あああ!!!」
「関羽も気持ちよくさせてあげますね・・・!」
「孔明さんもまた気持ちよくなりましょうね♡」
「あひいい、固いのがまた入って・・・!」
輝元は関羽を攻めて、劉備は孔明を犯していった。輝元と劉備は腰を振って関羽と孔明を攻めていった。
「あああ、輝元、お前のちんちんも、気持ちいい、あああ、感じちゃう、はあああ!!!」
「関羽のおまんこも、中々締め付けてて気持ちいいですよ・・・!」
関羽の締め付けを感じて輝元は快感を感じていた。
「あああ、あああ、劉備、お主のバンドが激しく動いて、あひいい!!!」
「孔明さんも一緒に気持ちよくなりましょうね・・・」
二人の攻めを受けて関羽も孔明も絶頂を迎えていた。
「関羽、イキますよ・・・!」
「輝元、きゃああ~~~~~!!!」
「孔明さん、イって下さい」
「イクイク、イク~~~~~!!!」
二人の攻めを受けて関羽と孔明はまた絶頂した。
「はああ、玄徳と輝元の愛を感じられて、幸せ・・・♡」
「あああ、天にも昇る心地じゃ・・・」
関羽と孔明は快感を感じてぐったりとしていた。
「さて、まだ相手が足りませんね・・・・」
輝元がまだしていない相手がいる事を言った。
「それは、誰ですか?」
「劉備、貴女ですよ」
「え、私、ですか?」
「ええ、貴女も私のちんこで愛してあげますよ・・・」
輝元は劉備を抱えると一気に入れていった。
「きゃああ!!!輝元様のおちんちんが入って、あん!」
「劉備、気持ちよくさせますね・・・!」
輝元が腰を振って劉備の膣内を攻めていった。立ちながら劉備の腰を掴んで攻めていく。
「玄徳・・・♡」
「は、関さん?!」
後ろから関羽の気配に気付いた。劉備のお尻に固い棒が当たっている。
「関さん、まさか・・・!」
「玄徳、今度は私がお前を犯してやるぞ・・・♡」
見ると関羽の股間にはペニスバンドが装着されていた。
「や、いや!待って関さん!!!私、心の準備が、きゃああ!!!」
関羽がペニスバンドを劉備の肛門に入れていった。そして腰を振って劉備の肛門を犯していく。
「あああ、あああ、関さんのが入って、あああ、私、前も後ろも犯されて!」
膣内とアナルの両方を犯されている感覚に劉備はアヘ顔になって感じていた。
「関羽、劉備の顔、凄い顔になっていますよ?」
「そうか、私ので感じてくれているんだろう?」
「あああ、ダメ、ダメ、ダメえええ、おまんこもお尻も壊れちゃうの!!!」
劉備は涙を浮かべて二人の攻めを感じていた。孔明が輝元のアナルを舐めて絶頂を促していた。
「劉備・・・!!!」
「玄徳・・・!!!」
「きゃああ~~~~~!!!輝元様~~~~~!!!関さ~~~~ん!!!調子に乗ってごめんなさ~~~~~い!!!」
輝元が膣内に射精していき、関羽がペニスバンドを奥まで差し込み、劉備は涙目で絶頂して果てていった。
「ああ、あん、輝元様、関さん、ごめんなさい、ごめんなさい・・・!私、調子に乗ってましたからあ・・・」
エッチが終わっても、二人の愛撫は続いていた。輝元は劉備の耳を舐めながら手マンをしていき、関羽は劉備の乳首を舐めながらアナルをいじっていた。孔明は劉備のへそを舐めて愛撫をしていた。
「お主が攻めた分、やり返してやるからな」
「玄徳、まだまだ終わらせないぞ・・・♡」
「劉備、今度は貴女が攻められ、犯される番です」
「いや、あああ、ごめんなさ~~~い♡」
劉備は快感を感じて悶えていた。朝までの時間は充分にある。輝元達の劉備への攻めは続くのだった。