輝元は関羽、張飛、趙雲を連れて旅館に宿泊する事にした。
「旦那様、大好き♡」
輝元と宿泊する事になって趙雲は両手を握って唇をすぼめてキスポーズをして喜んでいた。
「趙雲、落ち着いてください」
「ああ、ついはしゃいでしまって申し訳ありません・・・」
趙雲は嬉しさをにじませた表情をして言った。
「趙雲、はしゃぎ過ぎだぞ。輝元の護衛も大事な事だ」
「そうやで、今回の宿泊はそう言う理由もあるんやから」
関羽と張飛が輝元の護衛も大事だと言った。
「と言っても本当は旦那様に可愛がってもらえるのが嬉しいのではないのですか?」
「な、それは、そうだが・・・」
「う、うん、うちも、それが・・・」
趙雲に指摘されて関羽と張飛は頬を赤くして照れた表情をした。
「ええ、その通りです。三人とも可愛がってあげますよ」
輝元は薄く笑ってこれから何をするかを考えていた。
「ちゅ、ちゅぱ、ちゅる、旦那様のおちんちん、美味しい・・・♡」
趙雲が輝元のちんこをフェラチオしていた。輝元は関羽達と入浴して前座を楽しんでいた。趙雲が輝元のちんこを舐めて、関羽と張飛は乳首を舐めていた。
「旦那様の美味しいおちんちん、これを舐めるだけでも幸せな気持ちになります・・・♡」
「輝元、気持ちいいか?」
「うちも、良く出来てるやろ?」
趙雲がちんこを頬張るように舐めていき、関羽と張飛は舌を小刻みに動かしてちんこを舐めていた。
「ええ、三人ともよく出来ていますよ」
「ありがとうございます、旦那様♡」
「それで、思い付いた事があるのですが・・・」
「それは、何だ?」
関羽達が首をかしげると輝元は牛乳とチューブを取り出した。
「それで、何をするん?」
「こうするのですよ。趙雲、お尻を向けなさい」
「はい、旦那様・・・♡」
趙雲がお尻を輝元に向けた。輝元はチューブを趙雲のお尻に挿入した。
「ひゃああ、お尻に入って・・・!」
チューブがお尻に入って趙雲は体を悶えさせて感じていた。
「関羽、張飛、貴女達もお尻を向けなさい」
「私達もか・・・」
「うち等にも入れるん?」
「ええ、その通りですよ」
「きゃああ、お尻に・・・!」
「あああ、入っとる、お尻にチューブが入って・・・!」
関羽と張飛にチューブを入れると、そこに牛乳を流し込んでいった。
「ひあああ、冷たいのがお腹に・・・!」
「あああ、輝元、牛乳をお腹に・・・!」
「きゃああ、こんな事、あん!」
肛門内に牛乳を入れられて三人は腰をガクガクさせて感じていた。そうして三人に牛乳を全て注ぎ終えるとチューブを抜いた。
「あああ、旦那様、何故こんな事を・・・」
「私達に何をするつもりだ・・・」
「輝元、うち等に恥ずかしい事するん?」
牛乳を注入された三人が輝元を見上げて言った。
「ええ、これから貴女達にはあるゲームをしてもらいます」
「それは、何ですか?」
「ふふ・・・」
輝元に指示された通りに浴室を出た。
「まあ、旦那様、こんな恥ずかしいのを私に・・・」
趙雲には乳首に鈴、下は極細で紐水着でサイズが小さく股に食い込む小ささの水着が用意されていた。
「輝元、私にこんなのを・・・」
関羽には細いV字のディルドがある水着だった。
「輝元、こんな恥ずかしいのをうちに・・・!」
張飛は頬を赤くしてそれを見ていた。張飛にはハート型にニップルが置かれていた。
「旦那様も面白い趣味をするものです・・・」
「これを着て部屋まで行くんだったな・・・」
「ああ、恥ずかしいわあ・・・これ、只のシールやん・・・」
三人は恥じらいながらもそれを着て輝元のいる館に向かった。
「あああ、誰かに気付かれたら恥ずかしい・・・」
張飛は太腿をもじもじさせながら歩いていた。
「うあ、ああ、あああ、ディルドが動いて、はああ、気持ちいい・・・!」
関羽は感じた顔をして歩いていた。ディルドが膣内で擦れて快感になり、思うように歩けずにいた。
「はあ、鈴の音がしてて、気付かれたら、恥ずかしいです・・・」
趙雲は恥ずかし気に歩いていた。胸に付けた鈴が鳴っていて誰かに聞かれないか不安になっていた。そうして気付かれない事を祈りながら輝元のいる部屋に向かっていった。
「来ましたね・・・」
部屋の襖を開けると、輝元が待っていた。
「旦那様♡」
輝元の顔を見て趙雲は解放感と達成感を感じた。その時だった。
「あ!きゃああ、いやあ~~~~~~!!!」
解放感から肛門から排泄物が出て来た。それを床を汚していく。
「おお、おお、私も、ほおお~~~~~!!!」
関羽も解放感からお尻から排泄物を出した。
「あああ、うちも、もう、ああ、いや、いや、いやあ~~~~~!!!」
張飛も二人に合わせて排泄物を出した。三人の牛乳の排泄物が館の床を汚していった。
「おやおや、私の顔を見ただけで耐えられなくなったのですか?」
「あああ、申し訳ありません、旦那様・・・旦那様の顔を見たら耐えられなくなって・・・」
「すまない、輝元・・・」
「ああ、輝元、許して、許したってな・・・・」
三人は切ないを顔をして輝元に謝っていた。
「ダメですよ、ちゃんと部屋の仲間で入ってくるのがゲームですから。部屋に入るまで辛抱出来なかった貴女達にはペナルティを受けてもらわなければなりませんね・・・」
そう言って輝元はほくそ笑んでいた。まるでこうなる事を予測していたかのように微笑んでいた。
「ペナルティ、それは・・・?」
趙雲達は怯えた顔をして聞いた。輝元の趙雲たちへのペナルティ、それは・・・。