「あああ、輝元、お前の腰の動き、堪らない、凄くいいの、ああ~~~~!!!」
ピストンするように腰を動かして関羽の膣内を突いていく。関羽は涙を浮かべて悶えながら感じていた。
「関さん、感じてるの可愛いわあ・・・」
関羽の感じている顔を見て張飛はうっとりしながら見ていた。
「ひゃ、ひゃああ、指が入って・・・!」
そうしていると張飛の膣内に輝元の指が入った。
「張飛、貴女も感じさせてあげますね・・・」
「あああ、輝元、そんなに指を動かさへんでえ~~~~!!!」
張飛も感じた顔をして輝元の攻めを受けていた。輝元は腰を振り、指を動かして二人を攻めていった。
「あああ、輝元、私、イク、イク、イっちゃう!!!」
「私もそろそろですね、関羽、体にかけてあげますよ・・・!」
「あああ、かけて、お前の熱い精液、私の体に・・・!」
「関羽!」
輝元がちんこを抜いて関羽の体に射精した。
「きゃああ、出てる、出てるの、輝元の精液、はああ・・・♡」
輝元の精液の熱を感じて関羽は満足感に満ちた顔をしてぐったりと倒れていた。
「関さん、きゃああ!!!」
関羽を満足させると今度は張飛の膣内に入れた。そして腰を振って張飛を後ろから突いていった。
「張飛、貴女も気持ちよくさせますね・・・!」
「あああ、輝元、今度はうちにも、ああーーーー!!!」
張飛の膣内をピストンするように突いて感じさせていった。後背位の体勢で腰を振って張飛の膣内を突いていった。
「あああ、輝元、ああ、ああ、動きが激しい、うち、感じちゃうの!はああ、あああ!!!」
「感じている張飛も可愛いですよ・・・」
「そんな、可愛いだなんて、うち、きゃああ!!!」
張飛の膣内を擦るように突いて感じさせていく。張飛は甘い声を上げて快感を感じていた。
「張飛、貴女にもかけてあげますね・・・」
「うん、かけて、かけてえ、輝元、あんたの精液、うちの体にかけてえ・・・!」
「張飛、イキますよ・・・!」
輝元がちんこを抜いて張飛の背中にかけていった。
「あああ、熱い、熱いわあ、輝元の精液、うちの背中に、あああ・・・♡」
精液の熱を感じて張飛は快感を感じていた。張飛は輝元の方を向いて微笑むと関羽と重なるように倒れ込んだ。
「旦那様・・・!」
張飛とやり終えると趙雲が涙を流して物欲しそうに待っていた。
「趙雲、仲間外れにはしませんよ。貴女にもしてあげますね・・・」
「旦那様♡」
輝元が言うと趙雲は嬉しそうに表情を明るくさせた。
「では仰向けになって足を開いてください」
「はい、旦那様♡」
趙雲は嬉しそうに微笑むと、仰向けになって足を開いた。
「私の柔らかおまんこで気持ちよくなって下さい、旦那様♡」
「趙雲、いきますよ・・・」
輝元が趙雲の膣内にちんこを入れていった。
「あ、きゃああ!旦那様のおちんちんが、おまんこに入って来ましたあ!」
「趙雲、気持ちよくさせますよ・・・!」
輝元が腰を振って趙雲の膣内を突いていった。ピストンするように動かして趙雲の膣内を突いていった。
「はああ、あああ、旦那様のおちんちんが、私のおまんこで激しく動いてます、あああ、気持ちいい、旦那様のおちんちん、き、も、ち、い、い♡」
趙雲は恍惚感に満ちた表情をして輝元の攻めを感じていた。
「感じているのですね、趙雲」
「はい、旦那様のおちんちんが気持ち良すぎて、私、感じちゃってます!あああ、旦那様、もっと突いて、もっと私を感じさせてえ♡」
趙雲にお願いされて腰を激しく振っていった。
「私に攻められるのがそんなに気持ちいいのですか?」
「はい、旦那様じゃないと感じない、旦那様専用のおまんこなんです!」
「では、私がもっと愛してあげないといけませんね」
輝元が趙雲の唇にキスをして舌を絡めていった。
「あああ、旦那様がキスしてくれるなんて、もっと旦那様を感じたい・・・♡」
趙雲は快感を感じて輝元の攻めを受けていた。
「趙雲、貴女の体にかけてあげますね・・・」
「はい、どうぞ、来て下さい!旦那様の熱い精液、私の体にかけて下さい!」
「趙雲!」
「きゃああ、熱い~~~~!!!」
趙雲の体に精液をかけていく。趙雲は精液熱を感じて倒れ込んだ。
「はあ、ああ、あああ、旦那様・・・」
「趙雲、気持ち良かったですか?」
「はい、とても、天にも昇るような心地です・・・♡」
趙雲は輝元に微笑んで言った。趙雲にキスをすると輝元は達成感を感じていた。
「うふふ、輝元♡」
「あんたのちんちん、大好きやで♡」
「旦那様のおちんちんに、ご奉仕しますね・・・」
エッチを終えて、関羽、張飛、趙雲の三人がちんこを舐めていた。亀頭や裏筋、玉袋を舐めて味わっていた。
「関羽、張飛、趙雲、続きは旅館でしてあげますね・・・」
旅館でもどんな遊びをして楽しもうか、輝元はそう考えながら三人のフェラチオを感じるのだった。三人への宴はしばらく続きそうだった。