「あの、旦那様、これは一体・・・?」
「うち等にこんな恥ずかしい恰好させて何するん?それにこの機械はなんや?」
趙雲と虎徹を裸にして拘束させていた。彼女達の股間には機械の車輪が設置されていた。
「丁度、貴女達にいいゲームを思い付きましてね。これから貴女達には3番勝負を楽しんでもらいます」
「3番勝負?」
趙雲が首をかしげると輝元は彼女の顎を持ち上げた。
「ええ、まずは1番目からです」
輝元が車輪のスイッチを押した。すると二人の股間にくっついている車輪が高速で回り始めた。
「ああ!いやああ!!!旦那様、これは、きゃああ!!!」
「あひいい、こんなの聞いてない、はああん!!!」
車輪が高速で回って趙雲と虎徹は顔を反らして感じていた。車輪が早く動く度におまんこと擦れて二人に快感をもたらしていった。
「あひいい、いひいい、旦那様、ああ、旦那様~~~~!!!」
「あああ、輝元、これ、止めて、止めてえ~~~~!!!」
「まだですよ、お二人にはうんと気持ちよくなってもらいたいですからね・・・」
輝元は薄く笑って二人が感じているのを見ていた。
「はああ、あああ、旦那様、旦那様、車輪の動きが激しくて、あひいい、感じちゃうの、あああ、ああ~~~~!!!」
「はひい、いいい、車輪の動き、凄い、ああ、あ、あ、あ、ああ~~~~~!!!」
車輪の高速な動きに趙雲と虎徹はアヘ顔になって舌を伸ばして感じていた。
「いひい、あひいい、旦那様、はへ、はへええ!!!」
「あああ、うち、これ、感じてまう、おちんちん以外で感じてまうの!!!」
趙雲と虎徹を足をピンと伸ばして感じていた。二人が絶頂を感じているのを見て輝元は微笑を浮かべて見ていた。
「いいですよ二人共、そのまま感じていてくださいね」
そうして二人の感じている顔をカメラで撮っていった。
「あああ、旦那様、カメラを撮るなんて、はひい!!!」
「あああ、輝元、うち、感じちゃうの、おちんちん以外で、あひいい!!!」
二人の快感に満ちた顔をカメラで撮っていく。そうして輝元も快感を感じていった。
「あああ、もうダメええ、車輪で、イク、イクイク、あひいい!!!」
「うちも、イクイクイク、はああん!!!」
趙雲と虎徹は絶頂して潮を噴いた。
「感じましたね、趙雲、虎徹」
二人が絶頂したのを確認して輝元はスイッチを押して車輪の動きを止めた。
「はあ、あああ、旦那様、機械でイってしまいましたあ・・・・」
「あああ、こんな感覚、うち、初めてや・・・」
趙雲と虎徹は息を吐いて感じていた。
「気持ち良かったですか?次の勝負をしてもらいますよ」
「次の、勝負・・・?」
趙雲が不安な表情になると、輝元は薄く笑っていた。
「あああ、オナニーするなんて、恥ずかしいです・・・」
「輝元、うち等にこんな勝負をさせるなんて・・・」
趙雲と虎徹は指をおまんこに入れてオナニーをしていた。
「二人がどこまで潮を飛ばせるか、見させてもらいますよ」
「はあ、はあ、旦那様、旦那様・・・!」
「輝元、はああ、輝元・・・!」
二人は輝元を想いながらオナニーをしていった。指を小刻みに動かして潮吹きを促していく。
「あああ、あああ、旦那様、旦那様、愛してます、愛してます旦那様、優しい旦那様も、ちょっと意地悪な旦那様も愛してますから、私のいやらしい姿を見てえ♡」
「輝元、ああ、ああ~~~、ああ~~~、輝元、うちも好きや、輝元、うちの絶頂する姿を見てえ♡」
二人は指を動かして絶頂を促していく。そうしていく内に限界を迎えた。
「あああ、イクイクイク、旦那様、きゃああ!!!」
「輝元、イクで、うち、うち、あああ!!!」
趙雲と虎徹は絶頂して盛大に潮を噴いた。噴き出た潮は勢いよく飛んでいった。
「どれどれ・・・」
輝元がどちらが遠くへ飛んだのかを確認した。
「趙雲が一番ですね」
見た所、趙雲が長く飛ばした事を確認した。
「旦那様・・・!」
「でもまだまだですね。もう一度勝負してもらいますよ?」
輝元は二人にもう一度勝負するように言った。
「あああ、旦那様、そんな・・・」
「分かった、今度はうちが・・・」
虎徹がオナニーをすると趙雲も続いていった。二人は指を動かしたり胸を揉んだりしていきながら潮吹きを促した。
「ああ、ああ、旦那様、旦那様、今度も私が勝ちますから、旦那様、あああ、見てえ、旦那様~~~~♡」
「輝元、今度はうちが勝つから、うちがいやらしくオナニーするの、見たってなあ♡」
二人は甘い声を響かせながらオナニーをしていった。二人のオナニーをカメラに収めながら輝元は見ていた。
「イク、イクイクイク、旦那様、また私、あああ!!!」
「輝元、うちも、ああ、イク、ダメええ、きゃああ!!!」
趙雲と虎徹は再び絶頂して潮を飛ばしていった。
「はあ、はあ、旦那様・・・」
「輝元、うち、頑張ったやろ・・・?」
「そうですね、今度は虎徹が遠くへ飛ばしてますね」
輝元は虎徹が勝った事を確認すると二人に言った。
「これでは引き分けですね。と言う訳で、次の勝負をしてもらいますよ?」
「次の勝負・・・?」
「それってなんや?」
趙雲と虎徹が聞くと輝元は微笑を浮かべていた。
「あああ、旦那様、痛いです・・・・」
「洗濯バサミが乳首を強く挟んで、あひい、こんな・・・」
趙雲と虎徹の乳首を洗濯バサミで挟んで紐で固定していた。
「これから二人には乳首相撲をしてもらいます。互いに引っ張って外した方が勝ちです」
「分かりました、では、いきますね・・・」
「あん、うちだって・・・」
趙雲と虎徹は後ずさりをしていく。その過程で洗濯バサミの乳首を挟む力が強くなっていった。
「ああ、きゃああ、乳首が強く挟まれて、これ、感じちゃいます、あひいい、はひいい、これ、凄い、ああ、ああ、きゃあ、きゃああ!!!」
趙雲は体を悶えさせて乳首を引っ張られる快感を感じていた。
「はああ、あああ、乳首、凄い引っ張られて、洗濯バサミ、凄い噛んでて、ああ、これ、感じちゃうの!!!」
虎徹も舌を伸ばして乳首を引っ張られる快感を感じていた。
「二人共、感じているようですね・・・」
乳首相撲をしている光景を輝元はカメラに収めていた。
「旦那様、あああ、旦那様、見て、見てえ、愛する妻が乳首を洗濯バサミで挟まれて引っ張られてるのを、きゃああ!!!」
趙雲が艶っぽい口調で輝元に言った。
「輝元、ああ~~~、ああ~~~~、輝元、うちの感じてる顔も見てえ、引っ張られて感じてるうちの顔を、あああ!!!」
相撲をしている二人だったがもはや快感に飲まれてどちらが勝つか分からない状況になっていった。
「あああ、あああ、旦那様、きゃああ~~~~!!!」
「うち、もう、輝元、うちもうダメえ~~~~!!!」
二人は絶頂して潮を噴いた。そして二人の乳首から洗濯バサミが外れた。
「おやおや、どちらも外れましたか。これは引き分けですね」
「はあ、はあ、旦那様・・・」
「輝元、うち、もう・・・」
「ダメですよ、引き分けた二人には罰ゲームを受けてもらいます」
「ば、罰ゲーム?」
「それって一体・・・?」
怯えた表情をする趙雲と虎徹に対して輝元は薄く笑って計画を進めた。