二人を成都学園の屋上に連れていき、そこで続きを行った。
「あああ、旦那様、恥ずかしいです・・・」
「流石にこれは恥ずかしいわあ・・・」
「いい眺めですね」
趙雲と虎徹は大の字に磔にされて拘束されていた。輝元は二人の乳首とクリトリスにローターを着けて浣腸をさせていた。
「私は貴女達が絶頂するさまを楽しませてもらいますよ」
そう言うと輝元はローターを動かしてビデオ撮影をした。
「ああ、いやああ!!!乳首とクリトリスが擦れて、きゃああ、感じちゃいます!」
「ああ、あああ、あん、そないに動かさないで、うち、おかしくなる!!!」
ローターが激しく動いて趙雲と虎徹は体を揺らして感じていた。
「感じているのですね、可愛いですよ・・・」
輝元は薄く笑って二人が感じているのを楽しみながら見ていた。
「あひいい、あああ、旦那様、見てえ、見て下さい!私が、愛する妻がローターで感じるのを見てえ!!!」
「いい、いい、ローターが擦れて、これ、いいの、あああ!!!」
ローターの動きを激しくしたりゆっくりさせたりして二人の反応を楽しんだ。
「はひい、いい、動きが緩くなって、あああ、感じて、きゃああ、激しくしちゃダメえ!!!」
「あああ、ゆっくりにするか激しくするかどっちかにしてえ!!!」
強弱を付けながら攻められる感覚に趙雲と虎徹は悶えながら感じていた。輝元は二人の感じている声を聞きながらビデオ撮影を続けていった。
「あああ、あああ、旦那様、私、イク、イキます!!!旦那様にローターで乳首とクリをいじられて、私、もう・・・!!!」
「あああ、うちも、うちもイク、イっちゃう!!!輝元、うちがイクのを見てえ!!!」
「ええ、どうぞイって、果てて下さい」
輝元はラストスパートとばかりにローターの動きを最大にした。
「あああ、ダメ、ダメ、ダメええ!!!イクイクイク、きゃああ~~~~~!!!」
「ダメ、ダメええ、うちもイク、イクイクイク、あああ~~~~~~!!!」
趙雲と虎徹は絶頂して放尿した。絶頂放尿した様を輝元はビデオに収めていた。
「二人共、イってしまったようですね・・・」
輝元は微笑むと、二人を磔台から解放させた。そして虎徹のおまんこにちんこを入れて攻めていった。
「ああ、あああ、輝元、好き、好き、好きや、輝元・・・♡」
輝元のちんこが膣内で擦れているのを感じて虎徹は甘い声を出しながら感じていた。
「虎徹、ご褒美として存分に攻めてあげますね・・・」
「あん、嬉しい、輝元、うちをもっと攻めてえ・・・♡」
「ええ、存分に可愛がってあげますよ」
虎徹の唇にキスをして腰を振って突いていった。ピストンの動きを激しくして虎徹の膣内を突いていく。虎徹は甘い吐息を吐きながら輝元の突きを感じていた。
「輝元、あん、あん、輝元、好き、好きや・・・」
「私も愛していますよ、虎徹・・・」
「輝元、ああ、ああ、ああ~~~~♡」
「虎徹、そろそろイキますね・・・!」
「うん、来てえ、出してえ、輝元の精液、うちに・・・!」
「虎徹、あああ!!!」
「あああ、きゃああ、出てる、輝元の精液、あああ・・・♡」
虎徹の膣内に射精して快感をもたらしていった。虎徹は恍惚感を感じてぐったりと倒れ込んだ。
「旦那様、私にはしてくれないんですか・・・?」
隣を見ると趙雲が涙を浮かべて寂しそうに見ていた。
「趙雲、貴女にもしてあげますよ」
「旦那様、ありがとうございます♪」
趙雲は表情を明るくさせて輝元に抱き着いた。輝元は趙雲を仰向けにさせて足を開かせてちんこをおまんこに入れていった。
「あああ、旦那様のおちんちん来たあ!!!」
ちんこが膣内に入って趙雲は快感を感じて悶えていた。趙雲の感じている顔を見ながら輝元は腰を振って突いていった。
「あああ、旦那様のおちんちんが私のおまんこを激しく突いてます、あああ、これ、気持ちいいです!!!」
「趙雲、感じている貴女の顔、可愛いですよ?」
「あああ、嬉しいです、旦那様に褒めてもらえて、あああ、あ、あ、あ、あん♡」
輝元に攻められて趙雲は恍惚感を感じていた。
「あああ、あああ、気持ちいい、旦那様のおちんちん、き、も、ち、い、い♡」
「趙雲、可愛いですね」
「旦那様、もっと私を可愛いと言ってください。旦那様に言ってもらえると、私、幸せで・・・」
「ええ、もっと言ってあげますよ、可愛い趙雲・・・」
「ああ、嬉しい、旦那様♡」
趙雲は目を開いて瞳にハート浮かべて感じていた。趙雲と両手を握り合い、腰を振って膣内を突いていった。
「趙雲、そろそろイキますよ・・・!」
「はい、どうぞ出して、出して下さい、旦那様の熱い精液、私のおまんこに注いで下さい、旦那様、お恵みを、ああ~~~~旦那様~~~~~♡」
「趙雲、あああ!!!」
「きゃああ~~~~~~!!!旦那様~~~~~~♡」
趙雲の膣内に精液を注いでいく。趙雲は精液の熱を感じて果てていった。
「うふふ、輝元・・・♡」
「旦那様、愛してます、私の旦那様・・・♡」
エッチを終えて学園の屋上で横になっている。虎徹と趙雲は輝元に抱き着いて甘えていた。
「二人共、可愛いですね・・・」
「今日は凄い刺激的だってで」
「旦那様、また、お願いしますね・・・」
「ええ、また楽しませてあげますね・・・」
二人の頭を優しく撫でて輝元は次はどんな遊びをしようかと考えるのだった。