二人が座ったのを確認すると、輝元はズボンのチャックを開けてちんこを出した。
「何をするつもりだ?」
「こうするのですよ。二人共、口を開けなさい・・・」
輝元に言われて関羽は素直に口を開けた。一方の呂蒙はこれから起こる事を予測して躊躇いながらも口を開けた。輝元の亀頭から勢いよく小水が出て来た。それを関羽の口の中に飲ませていく。関羽は何の躊躇も無く、輝元の小水を口に含んでいった。
「次は呂蒙、貴女ですよ」
「く、くうう・・・」
呂蒙は羞恥に満ちた表情をして輝元の小水を口に含んでいった。出し切った所で輝元が指示を出した。
「まだ飲んではいけませんよ。お二人にはこれから準備する事がありますからね」
そう言って輝元は浣腸器とバイブを取り出した。そして関羽と呂蒙のアナルに浣腸器を入れていき、バイブで栓をした。
「さて、では鍵が置いてある当たりの場所へと行きましょうか」
輝元は二人を二人を歩かせると後ろからバイブを抜き差ししながら歩いていった。
「むうう、ううう!!!」
「うう~~~!むうう~~~~!!!」
関羽は快感に満ちた顔をして、呂蒙は泣きそうな顔をしながらバイブの抜き差しの快感に堪えながら進んでいった。輝元は二人の反応を楽しみながらバイブを抜き差しして進んでいった。
「しかし、成都学園と建業学園の最強格の闘士二人が私のおしっこを口に含んでアナルを浣腸された状態で街を歩いているのを知られたらどうなるんでしょうかね?」
輝元の言葉に関羽と呂蒙は羞恥心に悶えていた。
(あああ、こんなはしたない恰好を玄徳に見られたら、絶対に軽蔑される。それだけは・・・)
(やだ、嫌だ、こんなあられもない姿を誰にも見られたくない!お願い、誰も見ないで、気付かないでえ・・・!!!)
羞恥心を感じて二人は健気に進んでいった。
「着きましたよ」
そして別の公園に辿り着いた。そこには箱が置かれていた。輝元が開けると拘束を解く鍵が入っていた。
「では、拘束を解いてあげますね」
輝元が両手、両足に付いている手枷と手錠を外して拘束を解かせた。
「もうおしっこを飲んでもいいですよ」
飲んでもいいと言われて関羽と呂蒙は輝元が注いだ小水を飲んでいった。
「はあ、はあ、輝元・・・」
「輝元・・・!」
関羽は快感に満ちた顔をして、呂蒙は涙を浮かべて睨んでいた。
「関羽、呂蒙、楽しめましたか?」
「こんなにも胸が高鳴る遊びをしたのは初めてだ・・・」
「バカ、バカ、バカ!」
呂蒙は涙を流して輝元に抱き着き、彼の胸板を叩いた。
「輝元のバカバカバカ!!!何でこんな事をするんだ!私、怖かったんだぞ!!!」
「そう怒らないで下さい。可愛い貴女に意地悪をしたくなってしまうのですよ」
「え、可愛い・・・?」
「そうですよ、貴女が可愛いからです。可愛い子ほど意地悪したくなると言うでしょう。それと同じように貴女に意地悪したくなったんです。でも、それも貴女を好きだからですよ」
「輝元、じゃあ、この後は私を可愛がって・・・。意地悪した分、優しくして・・・」
「分かっていますよ」
輝元は呂蒙を抱き締めて頭を撫でた。
「輝元、私も・・・!」
関羽も抱き着いて輝元を求めた。
そして館に帰り、関羽と呂蒙を愛する宴が始まった。
「あ、あ、あ、あああ、輝元、いい、いいの!輝元のおちんちんが私のおまんこをズンズン突いてて、気持ちいい・・・!」
関羽の膣内に挿入して腰を振っていた。正常位の体勢で関羽の足を掴んで逃がさないようにしながら腰を振った。
「あああ、あああ、輝元、激しい、動きが激しいの、あああ!!!」
「関羽、貴女の膣内の締りも中々いいですね・・・」
「あああ、輝元も感じているんだな・・・」
「ええ、貴女の膣内で感じています・・・!」
「嬉しい、感じてくれて、嬉しい・・・」
関羽は嬉し涙を流して感じていた。
「関羽、貴女の膣内に出しますよ・・・!」
「あああ、輝元、来て、来てえ、私の膣内に・・・!」
「関羽、あああ!!!」
「ああ~~~~~~!!!」
関羽の膣内に精液を注いでいった。関羽は絶頂して射精を感じていった。関羽の膣内からちんこを抜くと、待っている呂蒙を誘った。
「呂蒙、待たせましたね」
「ふん、随分と待たせてくれたな・・・」
「ちゃんと可愛がってあげますよ」
「待たせた分、たっぷり可愛がってもらうからな・・・」
呂蒙の頬にキスをすると彼女を押し倒して、足を開いた。
「おまんこに入れますね・・・」
「ああ、私のおまんこに入れて、気持ちよくしてくれ・・・♡」
「呂蒙・・・!」
「きゃ、あああ、きゃああ!!!」
呂蒙の膣内にちんこを入れていった。呂蒙は挿入されていく感覚を味わっていた。
「あああ、お前のちんちんが入った!あああ、気持ちいい!」
「呂蒙、動きますよ・・・!」
輝元が腰を振って呂蒙の膣内を突いていった。
「きゃああ、あああ、ダメ、ダメ、ダメええ、お前の動きが激しくて、凄く感じちゃうの、あひいい、いいい、これ、気持ちいい、あああ、き、も、ち、い、い♡」
呂蒙は挿入されて恍惚感を感じていた。呂蒙の感じている顔を見て快感を感じながら腰を振って突いていった。
「呂蒙、可愛い貴女を感じさせますよ・・・!」
ピストンするように腰を振って呂蒙の膣内を突いていった。
「あひいい、いいい、輝元のおちんちん、いい、いいの、これ好き、好き・・・♡」
「呂蒙、貴女にも注ぎますね・・・!」
「ああ、来て、来てえ、私のおまんこに、お前の熱いの、注いで♡」
「呂蒙、あああ!!!」
「ああ、きゃああ~~~~~♡♡♡」
呂蒙の膣内に精液を注いでいく。呂蒙は絶頂して果てていった。
「呂蒙・・・」
「輝元、うふふ・・・♡」
ちんこを抜いて呂蒙と見つめ合うと、呂蒙は可愛く微笑んでいた。
「うふふ、輝元、大好き♡」
「私も、好きだ、愛してる♡」
エッチを終えて関羽が輝元の耳を、呂蒙が乳首を舐めて愛の言葉を伝えていた。
「気持ちいいですよ、二人共・・・」
「私の耳舐めで感じてくれてるんだろう?」
「いや、私の乳首舐めで気持ちよくなってるんだ」
張り合う二人を可愛く思いながら輝元は次はどんな遊びをしようかと考えるのだった。