「さて、ここに集まった訳だが・・・」
テーブルクロスに司馬懿、張飛、関羽、呂蒙が座っていた。これから輝元にどんなプレイを指示されたのかを司馬懿が発表する為だ。
「輝元が私達にあるプレイをするよう指示があった」
「輝元から?」
「それは何だ?」
「あいつ、また余計な事を考えだしたか・・・」
張飛と関羽は興味津々に、呂蒙は照れた顔をして司馬懿の言葉を待った。
「そのプレイは・・・・」
司馬懿が口にしたプレイ、それは・・・。
「なあ、司馬懿・・・・」
「何だ?」
「これは只のゲームではないのか?」
関羽が司馬懿に聞いた。彼女達は黒ひげ危機一髪のおもちゃで遊んでいた。あまりにも普通過ぎるゲームなので関羽は疑問に思っていた。
「何をって、黒ひげを使った遊びだが?」
「何か、あまりにも普通過ぎひんか?」
「まあ、そうだとしても私は負けないがな・・・」
張飛はいぶかしがっていたが、呂蒙はゲームを続けて剣を樽の中にいれた。すると黒ひげが飛び出した。
「呂蒙、お前の負けだ。最下位だな」
「く、この私が、こんなはずでは・・・・!」
最下位になって呂蒙は悔しさを滲ませていた。そうしてゲームを続けていく。
「しまった!」
今度は関羽がハズレを引いた。残るは司馬懿と張飛の二人になった。
「よっしゃ、関さんに変わって一番になるで!」
張飛が余裕の表情をして剣を入れた。だが、黒ひげは飛び出してしまった。
「ああ、あかん!」
「ふふふ、どうやら女神は私の味方をしたようだな」
張飛が負けて司馬懿が余裕のある表情をしていた。
「私の勝ちだな」
「お楽しみ頂けたようですね」
司馬懿が勝ち誇っていると輝元が入って来た。
「輝元、私が勝ったぞ」
「ええ、司馬懿の勝ちですね」
「うふふ・・・♡」
司馬懿は輝元に抱き着いて唇にキスをした。
「司馬懿、もうしたいのですか?」
「うふふ、勝ったらエッチしてくれると約束したのはお前だろう?その約束、果たさせてもらうぞ?」
司馬懿は輝元の耳を甘噛みしたり頬を舐めたりして甘えていた。
「ええ、司馬懿、貴女を可愛がってあげますよ」
「うふふ、そうこなくっちゃ・・・♡」
司馬懿は制服を脱いで裸になった。
「輝元、な、な、うちも!」
張飛も制服を脱いで裸になって輝元に抱き着いた。
「ええ、張飛、準優勝の貴女も可愛がってあげますよ」
「ありがとな、輝元、だ~い好き♡」
張飛は輝元の肩に抱き着いて甘え始めた。
「あ、あの、輝元、それなら私も・・・!」
「私にもしてくれ、私だって頑張ったんだぞ・・・!」
関羽と呂蒙が縋りつくように輝元に自分達にもしてほしいとお願いをした。
「貴女達は、そうですね・・・。私もそんなに一辺に相手は出来ませんからね。関羽と呂蒙には罰ゲームを受けてもらいましょうか?」
「ば、罰ゲーム?」
関羽と呂蒙が不安そうに見ていた。輝元は薄く笑って準備を進めた。
「あああ、輝元、そんな・・・!」
「くうう、こんな屈辱的な事を・・・!」
関羽と呂蒙の乳首クリトリスをワイヤーで結んでいた。その中心を鹿威しで引っ張られる恰好にされていた。
「あああ、引っ張られて!」
「輝元、こんな事・・・!」
「では、そこで存分に感じて下さいね。さあ、司馬懿、張飛、行きましょうか?」
「ああ、輝元、私を存分に可愛がってくれ・・・♡」
「ごめんな関さん、うち、輝元の事好きやから・・・」
司馬懿は余裕のある表情をして、張飛は関羽に悪いと思いながらも嬉しそうにしていた。そうして二人は輝元の部屋に連れていかれた。
「ああ~~~~♡ああ~~~~♡おお、いい、いいの、お前におまんこをペロペロされるの、気持ちいい、気持ちいいの♡」
「ああ、あああ、あああ、いや、いや、いや!そないに指を動かさへんでえ♡気持ちいいの、あん♡」
部屋のベッドで司馬懿と張飛を仰向けにさせると司馬懿にクンニをして、張飛を手マンで攻めていった。司馬懿のクリトリスを舌先でつついたり舐めたりしていく。そして割れ目の部分を舌を動かして蜜を舐めていく。
張飛の膣内に指を差し込んでいき、突くように動かしていく。そしてくねらせるように動かしたり回すように動かしたりして刺激を与えていった。
「はああ、あああ、お前の舌がペロペロ動いてて、はああ、気持ちいい、あああ、き、も、ち、い、い♡」
「輝元、輝元、ああ~~~~、ああ~~~~、おお、おお、いい、いいの、あんたにおまんこをいじられるの、凄くええの、あああ♡」
司馬懿と張飛は互いの手を握り合って輝元のクンニと手マンを感じていた。
「あああ、イク、イクイクイク、お前の舌で!」
「うちも、指でいじられて、もう・・・!!!」
「「きゃあ~~~~~~~~♡♡♡」」
司馬懿と張飛は絶頂しておまんこから盛大に潮を噴いた。噴き出た潮がベッドのシーツを濡らしていった。
「はあ、はあ、輝元にイカされて、あああ、あああ・・・」
「あん、はあ、輝元、気持ちええの、はああ・・・」
司馬懿と張飛は放心状態になってまどろんでいた。
「司馬懿・・・」
輝元は司馬懿の足を開いておまんこにちんこを当てた。
「あん、輝元、私のおまんこに入れるのか?」
「ええ、貴女のおまんこに、私のを入れますよ?」
「うふふ、そうこなくてはな・・・おいで、輝元・・・♡」
「司馬懿・・・」
「あ、あああ、あ、あ、あ、あん!」
司馬懿の膣内にちんこを入れていった。司馬懿は感じた声を上げていた。
「ああ、あああ、お前のちんちんが入って、あああ♡」
「司馬懿、貴女を気持ちよくさせてあげますね・・・!」
輝元が腰を振って司馬懿の膣内を突いていった
「あん、あん、輝元、あん、お前のちんちんが激しく動いてて、気持ちいいの、あん!!!」
「司馬懿、可愛いですよ・・・」
「ああ、お前の前だと可愛い女の子になってしまうの、あん!!!」
司馬懿の膣内を擦るように動かしていく。ピストンをするように腰を振って司馬懿の膣内を突いて感じさせていった。
「ああ、輝元、好き、好き、輝元、好き♡」
「ええ、私もですよ、司馬懿・・・」
「輝元、愛してる♡私の肉体もおまんこも、お前の好きにしていいから、私の事を可愛がってえ♡」
「ええ、永遠に可愛がってあげますよ」
「嬉しい、輝元、あああ、ダメえ、私、もう・・・」
「司馬懿、あああ!」
「ああ、出てる、出てる、お前の精液、あああ・・・♡」
司馬懿の膣内に精液を注いでいく。司馬懿は絶頂してぐったりとした。
「張飛・・・」
司馬懿の膣内からちんこを抜くと張飛の方を向いた。
「輝元・・・?」
「貴女にもしてあげますね・・・」
「嬉しいわあ、来てな、輝元・・・♡」
張飛が両手を伸ばして誘って来る。輝元は張飛にキスをすると足を開いておまんこにちんこを当てた。