「輝元様、話って何でしょうか?」
成都学園の屋上、そこに劉備を呼んで輝元は話し出した。
「劉備、実は関羽と趙雲についてですが・・・」
「関さんとしーさんが、何か・・・?」
「いえ、二人を誘ってある遊びをしようと思いまして」
そう言って輝元は劉備の耳に囁いた。
「え、二人を・・・!」
「ええ、もちろん、貴女にも参加してもらいますよ」
「関さんとしーさんのエッチな姿を・・・!」
関羽と趙雲のあられもない姿を想像して劉備は興奮していた。
「ええ、ですから劉備、貴女にも協力してもらいますよ?」
劉備からの協力を取り付けると、輝元は行動に移すのだった。
「旦那様に愛でてもらえるなんて幸せです♡」
「輝元、流石にここは恥ずかしいような気が・・・」
その夜、趙雲と関羽を連れて輝元はラブホテルに来ていた。趙雲は嬉しそうに抱き着いて、関羽は恥ずかしそうに太腿をもじもじさせていた。
「趙雲は喜んでいるようですね」
「はい、旦那様に愛してもらえると思うと嬉しくて、おまんこがムズムズしちゃいそうです・・・♡」
趙雲は輝元に可愛がってもらえると思うと興奮していた。
「関羽、貴女も恥ずかしいように見えて嬉しいのでは?」
「う、まあ、お前に可愛がってもらえると思うと、嬉しくはあるが・・・」
「もう少し素直になった方がよろしいのでは、それとも、私が旦那様を独り占めしましょうか?」
趙雲が挑発的に輝元に抱き着いて勝ち誇った笑みを浮かべて来た。
「な、私だって・・・!」
関羽も負けじ魂に火が付いて輝元に抱き着いた。
「ふふふ、どちらも勝ち気でいいですね・・・」
輝元は薄く笑ってホテルに入った。これから二人があられもない表情をすると思うと興奮する気持ちになった。
「で、輝元、私は何をすればいいんだ?」
「旦那様が望む事は何でもしますよ?」
部屋に入って関羽と趙雲が何をすればいいかを聞いた。
「そうですね、では二人には裸になってもらいましょうか?」
輝元の言葉を聞いて関羽は頬を赤くし、趙雲は表情を明るくさせた。
「そ、そうか、お前が言うなら・・・」
「はい、喜んで裸になります!旦那様!」
関羽と趙雲は制服を脱いでいき、一糸纏わぬ裸になった。
「ど、どうだ、お前の言う通りに裸になったぞ・・・」
「うふ、旦那様、私の裸はいかがですか?」
関羽は恥ずかしそうにして、趙雲は自信たっぷりに聞いた。
「ええ、二人共、美しい体をしていますよ」
「あ、ありがとう・・・」
「嬉しいです、旦那様。それで、今日はどんな風に可愛がってくれますか?」
趙雲が尋ねると、輝元は微笑んで様々な道具を取り出した。
「輝元、それは・・・?」
「ああ、旦那様、もしかして・・・」
関羽は不安そうな表情をして、趙雲はこれから起こる事を想像して興奮していた。
「ええ、二人に刺激的な事をしてあげますよ」
そう言って輝元は二人を風呂場に連れていった。そこは曇りガラスで区切られたスペースだった。そこに関羽と趙雲を連れていくと二人を革の手枷で拘束して天井に縛り上げた。
「ああ、いやだ!こんなの、恥ずかしい!」
「あああ、旦那様、私にこんな意地悪な、でも、嬉しい・・・」
関羽は頬を赤くして恥ずかしがっていて趙雲は期待と不安に満ちた表情をして吊るされていた。曇りガラスの方に顔を向けさせて備え付けの鏡が来るようにしていた。
「さて、ではお二人の肛門に・・・」
「え、きゃああ、あああ、何か冷たいものが・・・!」
「いやあ、いやん、旦那様、お尻に何を・・・!」
関羽と趙雲の肛門にゼリーを浣腸していった。肛門内にゼリーを流し込んでいくと、アナルビーズで栓をした。ゼリーを入れられて二人のお腹は膨らんでいた。
「ああ、おおお、輝元、お腹が、お腹が膨らんで・・・!」
「ああ、見てえ、見て下さい、旦那様、旦那様に注がれて、お腹が膨らんだ私を・・・♡」
関羽と趙雲は羞恥心を感じながら輝元を見ていた。
「はああ、お腹の中が冷たくて、ああ、きつい、苦しい・・・」
「旦那様、あああ、ゼリーで感じているはしたない妻を見て下さい・・・♡」
お腹が膨らんでいる為、苦しく感じられた。関羽は苦しさに悶えていて、趙雲は輝元に見られている事に興奮していた。二人が悶えている様を輝元は快感を感じて見ていた。
「ああ、あああ、輝元、ダメ、ダメええ、もうダメだ、お腹が苦しくて、私、もう・・・!」
「旦那様、私ももう、これ以上は、旦那様、どうか抜いて下さい。旦那様のが欲しいの!」
関羽と趙雲がお尻を揺らして抜いてほしいと誘って来た。
「仕方ありませんね、ではお情けをあげましょう」
輝元は二人の背後に廻ってアナルビーズを抜き始めた。
「あああ、栓が抜けるの、気持ちいい・・・!」
「ああ、あん、旦那様、早く、早く・・・!」
「そろそろですね・・・」
半分に差し掛かった所で輝元はリモコンを操作した。すると曇りガラスが透明ガラスになった。
「え、ああ、いやああ、やだああ!!!」
「ああ、そんな、こんな事、きゃああ!!!」
ガラスの外にいる人影を見て関羽と趙雲は涙を流して恥じらった。そう、そこにいたのは彼女達の頭首、劉備だったからだ。
「はあ、はあ、関さん、しーさん・・・」
劉備は服を脱いで裸になって二人を見ていた。そして指でおまんこをいじってオナニーをしていた。
「やだ、やだ、あああ、いやだ!玄徳にこんな恰好を見られるなんて!」
「旦那様、お許しください!我が頭首にこんな姿を見せるのは!」
関羽と趙雲は恥ずかしがっていたが輝元は止めなかった。
「ここまで来て終わる訳にはいきませんよ、最後までさせてもらいますからね・・・」
輝元は薄く笑ってアナルビーズを抜いていった。
「関さんとしーさんがあんなあられもない姿に、お腹もあんなに膨らんで、ああ、あああ、あああ・・・」
劉備は関羽と趙雲のエッチな姿を見て、胸を触り、おまんこをいじりながらオナニーを続けていた。