劉備の側には全身に鏡が見えるように置かれていた。これなら関羽と趙雲の排泄する姿を劉備に見せられる。輝元は関羽と趙雲のあられもない姿を想像しながらアナルビーズを抜いていった。
「いやあ、ダメえ、許してえ、玄徳に、玄徳にこんな恰好を見られるのはいやだあ!!!」
「旦那様!ああ、旦那様、お許しください!頭首に情けない姿を見られるのは・・・!」
「と言っても見られるのを望んでいるのでしょう。素直に痴態を見られるのを感じなさい」
輝元がアナルビーズを一気に抜いた。
「いやああ、見ないでえ~~~~!!!玄徳~~~~~!!!」
「きゃああ、旦那様、そんなあ~~~~~!!!」
関羽と趙雲の肛門から勢いよくゼリーが排泄された。
「関さんとしーさんの排泄、はああん!!!」
二人の排泄する姿を見て劉備は絶頂していった。
「ああ、ひく、えぐ、玄徳に汚らしい所を・・・いや、いやあ・・・」
「旦那様、酷いです・・・。頭首にこんな姿を見せるなんて・・・」
「と言っても、本当は嬉しいのでは?」
そう言うと輝元は山芋を取り出した。
「山芋?」
「旦那様、それで何を?」
関羽と趙雲がまた不安気な表情になった。
「何をって、こうするのですよ」
輝元は笑顔で二人の肛門に山芋を入れていった。
「ああ、いやああ、こんな事・・・!」
「旦那様、食物になんて粗末な・・・!」
二人の肛門に山芋を挿入させると、劉備に手招きをした。
「劉備、入って来なさい」
「はい、輝元様・・・」
劉備は浴室に入って輝元に抱き着いた。
「玄徳、見ないで、私の情けない姿を見ないでえ・・・」
「頭首、こんなあられもない姿をさらして、申し訳ありません・・・」
劉備に情けない姿を見られて関羽と趙雲は謝った。
「うふふ、そんな事はないですよ。関さんもしーさんも可愛かったです。だから、今度は私が気持ちよくさせてあげますね」
「玄徳、それは・・・?」
関羽と趙雲が見ると、劉備の股間にイボ付きのディルドが装着されていた。輝元が付けたのである。
「玄徳、まさか・・・!」
「ええ、そのまさかです」
劉備が関羽の肛門にディルドを挿入した。
「ひにゃあ、あああ、玄徳のが、私のお尻に~~~~!!!」
「関さん、気持ちよくさせてあげますね・・・♡」
劉備は腰を振って関羽の肛門を突いていった。
「ああ、ああ、玄徳に、玄徳に私のアナルを、ああ、恥ずかしいのに、恥ずかしいのに、嬉しく感じてしまう・・・!!!」
「関さん、素直に感じてくれて、嬉しいですよ?」
劉備は息を吐いて腰を振り、関羽の肛門を突いていった。
「玄徳、気持ちいい、玄徳に、ああ、玄徳に犯されるの、好き、好き、好き好き好き♡玄徳、好きなの、もっと私のお尻を犯してえ♡♡♡」
関羽はアヘ顔になって嬉しそうな顔をしながら劉備に犯されるのを望んだ。
「はい、関さんのお望み通りに犯してあげますね」
劉備は腰を振って関羽の肛門を何度も突いて感じさせていった。
「玄徳、玄徳、ああ、玄徳・・・好き、好き、愛してる、愛してる、玄徳!!!」
「関さん、可愛いですよ・・・きゃ、輝元様?!」
二人の時間を楽しんでいると、輝元が劉備のお尻を掴んで来た。
「二人だけ楽しんでいるのはずるいですよね?私も混ぜてもらいますよ」
「ああ、輝元様、そんな、あ、きゃああ!!!」
劉備の膣内にちんこを入れていった。輝元も腰を振って劉備のおまんこを突いていった。
「ああ、あああ、輝元様のおちんちんが私のおまんこで激しく動いて、気持ちいいの、あん!」
輝元に後ろから攻められて劉備の腰の動きが激しくなった。劉備は快感を感じながら関羽を突いていった。
「ああ、きゃああ!玄徳の動きが、さっきよりも激しくなって、あああ、これ、感じちゃう、玄徳、気持ちいい、あああ、あああ、ああ、ああ~~~~!!!」
劉備のピストンの動きが激しくなって関羽は快感を感じていた。
「劉備、感じてますね、いいですよ」
「あああ、前も、後ろも、気持ちいいです!」
「あああ、ダメええ、玄徳にお尻を犯されて、お尻が変になっちゃう~~~~!!!」
劉備と関羽は絶頂を感じていた。そして輝元が劉備に射精した。
「ああ、あああ、出てる、輝元様の精液、あああ!」
絶頂して関羽の肛門の奥にディルドを差し込んでいく。
「はにゃあ!玄徳のがお尻の奥に、はああう!!!」
関羽は絶頂して、劉備がディルドを抜くと山芋が出て来た。
「はあ、はあ、あああ、玄徳に犯されて、凄い幸せ・・・玄徳、好き、好き、玄徳~~~~♡」
関羽はお尻を揺らして快感に悶えていた。
「劉備、まだ動けますか?」
「はい、まだ動けます・・・」
「では次は・・・」
「はい・・・」
今度は趙雲に狙いを定めた。
「しーさん、次はしーさんの番ですよ?」
「ああ、頭首、流石にこれは、きゃああ!!!」
趙雲のアナルにディルドを入れていき、また腰を振っていった。
「あああ、頭首に、我が頭首に、お尻の穴を犯されてるの!あああ、旦那様、旦那様~~~!お許しください!旦那様以外で感じてしまっているのを、お許しください!」
趙雲は涙を流して輝元に許しを請うた。
「気にしなくていいですよ。劉備が貴女の主なのですから。主に犯される感覚を味わうのもいい事ですよ?」
「あああ、旦那様、でもこれは・・・きゃああ、頭首、頭首!そんなに激しくしないで~~~!!!」
劉備が腰を激しく振って趙雲のお尻を攻めていた。趙雲は体を揺らして劉備に犯されるのを感じていた。
「しーさん、感じているのですね、可愛いですよ・・・」
劉備は妖艶に笑みを浮かべて趙雲を犯していた。
「劉備、また入れてあげますね・・・」
「あん、輝元様、あああ、あん!」
輝元が再び劉備の膣内に入れていった。そうして三人繋がった状態で交わっていった。
「あああ、頭首、頭首、気持ちいい!頭首にお尻の穴を犯されるの、気持ちいいの、あん!!!」
「しーさん、可愛いです、しーさん!」
「劉備も趙雲も可愛いですよ?」
劉備が趙雲を、輝元が劉備を突いていきながら快感をもたらしていった。
「あん、あん、輝元様、私、もうイキそうです・・・!」
「いいですよ、劉備、またイってしまいなさい」
「輝元様、あああ!!!」
劉備は絶頂してディルドを趙雲の肛門の奥に突いていった。
「ひゃああ、あひい、頭首のが奥まで、はああう!!!」
趙雲は絶頂して盛大に潮を噴いた。劉備がディルドを抜くと、趙雲の肛門から山芋が抜けた。趙雲と劉備が絶頂したのを確認して輝元は劉備の膣内からちんこを抜いた。
「はあ、はあ、頭首、旦那様・・・」
「ああ、あああ、玄徳、輝元・・・」
吊るされている関羽と趙雲は艶やかな顔をしていた。
「そろそろ離してあげますね・・・」
輝元は薄く笑みを浮かべると、関羽と趙雲を解放させた。