「あの、輝元様、マリア様、これは・・・」
「輝っち、司馬懿っち、何も見えないんだけど・・・」
典韋と孫策は裸で目隠しをされていた。輝元と司馬懿は微笑を浮かべて二人を見ていた。
「典韋、孫策、これから貴女達にゲームをします」
「ゲームってなあに?」
孫策が聞くと輝元が説明した。
「簡単なゲームです。私と司馬懿が貴女達を攻めますので、どちらに攻められているのかを当てるのです」
「そ、そうなんだ・・・・」
「ああ、何だか落ち着きません。これからされる事を想うと」
典韋と孫策は期待と不安に満ちて落ち着かないでいた。
「ふふ、なに、誰にいじられているのかを当てるなど簡単な事だ。典韋、お前と長い付き合いである私の事はすぐに分かるだろう?」
司馬懿が典韋の顎を指で持ち上げて微笑んだ。
「はい、マリア様は必ず当ててみます」
「その忠誠、いい心がけだ」
「では早速楽しむとしましょうか?」
典韋と孫策をベッドに寝かせると、輝元と司馬懿は手を伸ばした。輝元の手が孫策の胸を、司馬懿の手が典韋のおまんこをいじっていった。
「きゃ!」
「あん♡」
孫策は体をびくつかせて感じていて、典韋は甘い声を上げて司馬懿にいじられるのを感じた。輝元の手が孫策の胸を捏ねるようにいじっていく。そして乳首を指でつついたり摘まんで引っ張ったりしていった。
「ひにゃああ、乳首、引っ張られてるよお、誰、誰の手なの?!」
孫策は首を振って悶えながら輝元の胸の愛撫を感じていた。司馬懿も指を動かして典韋のおまんこを突いていった。
「ああ、あああ、何、何これ、細くて固いのがおまんこの膣内に入って、あああ、感じちゃう、気持ちいいです!」
典韋はシーツを強く握りしめて感じていた。輝元と孫策は示し合わせるともう片方の手を伸ばした。輝元の手が典韋の胸を揉んでいき、司馬懿の手が孫策のおまんこをいじっていった。
「あああ、あ、あ、あ、おっぱい、揉まれてます!」
「あああ、誰、誰なの、おまんこに指が入って、はひい!」
典韋と孫策は快感に悶えて感じていた。輝元は孫策の胸を強く揉んでは典韋の乳首を引っ張っていき、司馬懿は典韋の膣内を掻き回し、孫策の膣内をくねらせるように指を動かしていった。
「あああ、あああ、おっぱいもおまんこもいじられて、私、きゃああ!!!」
「あああ、あたし、分かんない、誰にいじられてるか分かんないの!」
典韋と孫策は悶えて感じていた。
「典韋、孫策、誰に攻められているか分かりますか?」
「はい、手の感触から分かります。おっぱいを輝元様が、おまんこをマリア様がいじっています!」
「あああ、分かんない、分かんないよ!!!おまんこが司馬懿っちでおっぱいが輝っち?!」
典韋は落ち着いて、孫策が悶えに悶えて答えを出した。
「ええ、正解ですよ」
輝元が笑顔で正解だと言った。
「ああ、やはりそうだったのですね・・・」
「え、あってたんだ・・・」
「典韋、孫策、よく答えたご褒美をあげましょう」
輝元は典韋と孫策の目隠しを外して二人を寝転ばせた。そして孫策のおまんこにちんこを当てた。
「孫策、貴女を気持ちよくさせてあげますね」
「嬉しい、輝っち。早くあたしのおまんこにおいで♡」
「孫策・・・」
「輝っち、きゃああ♡」
孫策の膣内に入れると腰を振って突いていった。
「ああ、あああ、輝っちのおちんちんが凄い動いてる、ああ、あ、あ!」
「孫策、気持ちいいですか?」
「うん、輝っちのおちんちん、気持ちいいの、あああ!!!」
孫策を突いて感じさせる一方、司馬懿は典韋のおまんこを舐めていた。
「あああ、あああ♡マリア様、マリア様のお情けを貰えるなんて・・・♡」
典韋はうっとりした顔をして司馬懿のクンニを感じていた。
「今日のお前はよく頑張ったからな。その分、ご褒美をくれてやるぞ」
司馬懿は微笑んで典韋のおまんこを舐めていった。
「あああ、気持ちいい、マリア様のクンニ、凄い上手です!気持ち良すぎて、身も心もマリア様に染められてしまいます!あああ、あああ、あ、あ、あ、はあう・・・♡」
典韋は恍惚感に満ちた表情をして司馬懿のクンニを感じていた。
「孫策、出しますよ・・・!」
「うん、来て、来て、出してえ!輝っちの精液、あたしに!」
「孫策、あああ!!!」
「きゃああ、輝っち~~~~!!!」
孫策の膣内に精液を注いでいく。そしてちんこを抜いて典韋の方を向いた。
「典韋、次は貴女ですよ」
「ああ、輝元様・・・」
「さあ典韋、輝元に可愛がってもらえ」
「は、はい・・・」
司馬懿がクンニを終えて孫策の方に回った。輝元は典韋のおまんこにちんこを入れて腰を振っていった。
「あ、あ、あ、あああ、マリア様とは違った快楽が・・・!」
「典韋、私のちんこと、司馬懿の舌、どちらが気持ちいいですか?」
「ああ、それは言えません。どちらも良すぎて、選べません・・・」
「そうですよね、分かりますよ。貴女を尊重してこれは不問にしますね」
「ああ、ありがとうございます、輝元様、ああ、あ、あ、あ、あん!」
輝元が典韋を攻めている間、司馬懿は孫策の胸の乳首を舐めながらおまんこに指を入れていじっていた。
「あああ、あああ、あ、あ、あ、司馬懿っちの舌が、指が、あたしの胸とおまんこをいじって、きゃああ♡」
孫策は足をガクガクさせて司馬懿の攻めを感じていた。
「典韋に劣らず可愛い反応をしてくれるじゃないか?お前も私の羊になるか?」
「あん、あん、羊って、あたし獣じゃないもん・・・♡」
「うふふ、まだ答えは出さなくていい、いや、そのうちお前の身も心も私に捧げる日が来るだろう・・・」
司馬懿は薄く笑って孫策の乳首を舌で転がすように舐めていき、指で膣内を突いていった。
「司馬懿っち、ああ、ああ、マリア、マリア様、マリア様、あん、あん、あん!」
孫策は歯を食いしばって司馬懿の攻めを感じていた。