モンテリの下層構成員の男はその日の夕食後、モンテリ邸内を暇つぶしにうろついていた。
しかし面白いものなどあるはずもなく、いつも通りモンテリ令嬢カルロッタを隠し撮りした写真でオナニーでもしようかと考えていた。
隠し撮りはうまい具合にカルロッタの下着がもろに写っているのもあるどころか、下着が割れ目に食い込んでいる様子がくっきりと写っているものもあり、ズリネタとしては最高だった。
そんな事を考え廊下を歩いていた時、女の甘い声がかすかに聞こえ男は周囲を見回すと僅かに扉が空いている部屋をみつける。
デバイスを手に取りそっとその扉をわずかに開けるとそこには…
「あん!いけません漂泊者さん!あ、ダメ、ダメです!そんなオッパイ吸っちゃ嫌です!もうやめてください!
貴方がそんな方なんて、んあ!はぁあん!思いませんでした!いやぁ!」
部屋の中で甘い声を漏らしていたのはモンテリ令嬢のカルロッタだった。
カルロッタはあられもなく服を着崩し胸を露出させ右手で右胸を揉みしだきながら、股を広げて左手で秘所を弄っていた。
しかも意中の男性である漂泊者にレイプされる妄想をしながらのオナニーだった。
男は手早くデバイスの動画撮影機能を起動させ、カルロッタのレイプ妄想オナニーの様子を撮影し始めた。
「あん、ああん、はぁん!そんな!そこを舐めるのは汚いです、ダメです!あはん!はん!んあん!」
どうやらマンコを漂泊者に舐められている妄想をしているようで、下着の上からの愛撫では物足りなくなり割れ目が露出するように下着をずらして膣内に細い指を挿入れ、中を激しく弄り始めた。
室内はカルロッタの女の性の匂いが充満しているだけでなく、カルロッタの喘ぎ声とマンコから溢れる愛液の水音が室内を支配していた。
撮影している男はチンポが痛いくらい勃起し下腹部が窮屈になったためにズボンからチンポを露出させ片手で撮影、片手でチンポをしごいていた。
「あん、あん、あん、ああん!待ってください!あん!そんなの挿入りません!いや!駄目です!挿入れちゃいやで、ああああああああああああああ!あん、あん、あん、あん、あん!はぁん!あん、あはん、はん、ひゃあん!や、ダメ!お願いです抜いてください!ああん!」
漂泊者に無理やりチンポを挿入され激しく責められる妄想でオナニーも佳境に入りだしたカルロッタは、より激しく左手でマンコを刺激しだす。
それに伴い喘ぎ声も激しく、より甘いものになっていた。そしてその声と痴態は男をより興奮させ、チンポをしごく男の左手も激しくなっていた。
「あん、あん、あん、あっ、あはぁん!なか、膣内はやめてください!赤ちゃんができて、んあ!あん!できてしまいます!あ、あ、あ、あああああ!膣内はだめぇ!ああああああああああああ!」
「はぁ、はぁ、はぁ…ああ、漂泊者さんの赤ちゃんが…ここで産まれるのですね…」
無理やり膣内射精しされる妄想と同時にカルロッタは潮を吹いて果て、弓なりに逸らされた身体はそのままベッドに倒れた。
カルロッタが果てると同時に男も室内へ向け思いっきり凄まじい量を射精していた。
男はそっとさらに扉を開け室内に侵入、扉と鍵をしっかりと締め、静かに衣類を脱ぎ捨てると射精したばかりのチンポを露出させたままカルロッタに近寄っていった。
カルロッタはオナニー事後の余韻で惚けており眼からは涙、口からは涎、マンコからは愛液をはしたなく垂らしながらベッドに仰向けで倒れ伏していた。
そんなカルロッタに近寄った男は一気にカルロッタの両腕を掴んで覆いかぶさった。
「きゃっ!な、なに!?」
オナニー事後に突如現れた男に驚愕するカルロッタ。
「カルロッタお嬢様ぁ、そんなに男にレイプされて無理やり孕まされたかったなら言ってくださいよぉ~
お嬢様が望めばいつだってどこでだってチンポぶち込んで犯して孕ませて差し上げたのに」
「ふざけないで!私がそんなこと望むわけ!『あん!いけません漂泊者さん!あ、ダメ、ダメです!そんなオッパイ吸っちゃ嫌です!もうやめてください!貴方がそんな方なんて、んあ!はぁあん!思いませんでした!いやぁ!あん、ああん、はぁん!そんな!そこを舐めるのは汚いです、ダメです!あはん!はん!んあん!』」
「そ、それ…」
男は露出させている勃起チンポをカルロッタのマンコに擦り付けながら、カルロッタのオナニー動画を再生させた。
「ん~?望むわけ…なんです?思いっきり男にレイプされる妄想でオナってたじゃないですか」
「あん、あ、あはん!やめ!擦らなで!動画止めて!消して!」
「消すわけないじゃないですか、こんな国宝級のズリネタ動画。ロックかけていくつもバックアップ取って大切に保管しますよ」
「消しなさい!命令よ!」
「消してほしいならどうすれば良いのか、賢いお嬢様ならわかりますよねぇ~?
ほらほら、さっきからチンポがこすれてマンコからいやらしい汁が溢れてますよ?
俺のチンポが早くもお嬢様のマン汁まみれになっちまってる。いや~カルロッタお嬢様のマン汁まみれになるなんて
嬉しすぎてチンポの先から涙が出てきちまう」
事実、素股をしている男のチンポの先からは我慢汁が次々と溢れていた。
「や、やめ・・・!んちゅ、ちゅぱちゅぱ、んぁ、ちゅるじゅるじゅる」
男はカルロッタの拒絶を口づけをして舌を絡めることで封じた。
カルロッタは漂泊者に捧げるはずだったファーストキスを強引に奪われ、眼から涙を流す。
しかし男が舌を絡めてくる感触に次第に酔いしれ、自らも舌を積極的に絡め出し唾液交換を受け入れ、男が送り込む唾液を抵抗なく飲み込んでいた。
またカルロッタも自身の唾液を男に送り返し、男も悦んでカルロッタの唾液を飲み干す。
暫くの間、素股と並行してディープキスが続けられた結果、カルロッタは脱力し抵抗すらしなくなっていた。
やがて男はキスを続けながらカルロッタの両胸を揉みしだき始める。
「あん、んちゅ、ちゅぱ、んあん、ん、ちゅるちゅる、んあ」
ディープキス、胸揉み、素股と優しく、しかし続けて送られる快楽を受けカルロッタの心身は快楽を受け入れていた。
男の方に我慢の限界が来ていたが、更に我慢してカルロッタのマンコに口づけをして舌を膣内に侵入させ愛液を啜りだした。
「あ!ああん!や、だめ!そこは汚いわ!舐めちゃいや!」
構わず男は思いっきり啜りだす。
「あ、あ、あ!ああああああああああああああああああああ!」
カルロッタはせめてもの抵抗で男の頭を押しのけようとするも、脱力しさらに快楽を与えられてる状態で力が出ず
男の頭を撫でてるのと変わらない状態でしかなかった。
「カルロッタお嬢様のジュースおいしですねぇ!ジュルジュルゴクゴク…まだまだ全然飲める!いや、飲み足りない!」
「いやぁ!あん!やっ!やめなさい!あん!ああん!」
カルロッタは必死に足を閉じようとするも、太ももで男の顔を挟むだけになっており、むしろ顔を太ももで挟まれていることに男は悦んでいた。
男はそれから1時間ほどの間、カルロッタのマンコを舌で刺激し続け、カルロッタは何度も絶頂させられていた。
絶頂の度にカルロッタは潮を吹き、男の顔を愛液まみれにしていた。それが男を悦ばせ更に興奮させていた。
そして興奮の極地となった男のチンポは、男自身が見たこともないような大きさ・太さ・硬さ・熱さとなっていた。
男はそのチンポの先端を何度もイかされ疲れ果てたカルロッタの膣内に挿入れる。
カルロッタは異常な熱をマンコで感じ目を向けると、そこにあったのは今まさに無惨に純潔を奪おうとする極悪なチンポだった。
「ま、まって!待ってください!それはだめ、本当にだめなの!これまでのことならなかったことにします。
貴方の罪を問うこともしません!ですからそれは・・・っ!ひっ!あ、あ、ああ、あ、ああああああああああああああああああああ!いたっ!痛い!あああああああああああああっ!!!!!」
カルロッタの懇願を無視して男は一気にチンポを突き入れ、カルロッタの処女膜を破り子宮口にキスをした。
「んあっ!い、痛い!あ、うご、うあっ!動かないで!あっ!あっ!あうっ!痛いの!痛い!お願い、抜いてください!」
「俺のためにずっと処女を守ってくれてたんですね!ありがとうございます。カルロッタお嬢様!お礼に俺が思いっきり愛して差し上げますよ!ああ!気持ちいい!今までで最高のマンコだ!」
「痛い!お願い!やめて!あっ!あっ!あっ!あうっ!うぁっ!」
(ごめんなさい漂泊者さん…私、ファーストキスも処女も奪われた汚れた女になってしまいました…
もう貴方に会うことはできない…ごめんなさい)
カルロッタは激しい痛みだけでなく、穢されたこと、そのためにもう愛する漂泊者に会うことができなくなったことでとめどなく涙を流した。
男はカルロッタの細く柔らかい腰を掴み、正常位の体位でカルロッタのマンコを勢いよく突き続ける。
これまでの行為で性欲が極地まで高まっていたため、男は我慢できず最初からフルマックスで腰を動かしていた。
破瓜直後に勢いよく抽挿を続けられ、カルロッタは激痛を感じ続けていた。また、マンコからも血が流れ出ていた。
「やばい!もう限界だ!射精る!射精すぞカルロッタお嬢様!孕め!孕め!!!!!!」
「え!?やっ!やめて!だめ、それだけはだめーーーーー!だめだめだめだめ!今日は危ない日なの!ダメな日なんです!いや、いやいやいや!あ、あ、あ、あああああああああああああああああああああ!!!!!」
「危ない日!?なら子宮にたくさん注いて確実に孕ませてやる!射精る!射精るぞぉーーー!」
”危ない日”それを聞いた男は確実に孕ませてやるとより興奮してチンポを更に大きくさせ、
男は腰をカルロッタのマンコに強く押し付け子宮口にチンポ先端でキスさせて子宮内に直接、非常に大量で濃い精液を30秒近く流し込み続ける。
初めて子宮で感じる熱い粘液が叩きつけられる感触、そしてそれが子宮全体に広がっていく感触にカルロッタは快楽を感じると同時に絶望していった。
そんなカルロッタの子宮では排卵された卵子に向かって大量に吐き出された精子が群がり、うち1つが卵子と結ばれ受精卵となった。この瞬間カルロッタの妊娠が確定したが、それを知るのは数カ月後のことである。
男はチンポの根本でカルロッタの媚肉の柔らかさ、熱さを感じながら精液を流し込み続ける。
「こんなに長く大量に出るのは初めてですよ、カルロッタお嬢様。俺達の身体の相性バツグンでしょ」
「いや、いやぁぁぁ…」
男はさらに腰を動かし始めていた。
「あうっ!あん!うあっ!あっ!はっ、はっ、はっ!はう!はあん!あん!」
次第にカルロッタを支配するのは破瓜の痛みから快楽に変わり始めていった。その証にカルロッタの声からは苦痛が消え始め、甘い喘ぎ混ざり増えていった。
男はカルロッタの身体を回転させバックの状態で腕を引っ張りマンコを突いていたが、衣服が邪魔だと感じカルロッタの衣類を全部剥ぎ取り、一度チンポを抜いてショーツを脱がすと、後で持ち帰るために自分の衣服の方に汗まみれのブラと愛液まみれのショーツを放り投げる。
カルロッタを産まれたままの姿にして後ろから覆いかぶさり、精液と愛液を垂れ流しているマンコに再度チンポを突っ込む。
マンコを突きながらカルロッタの両胸を後ろから揉みしだき、肌を舐め回し始めた。
「カルロッタお嬢様の身体も汗もうめー!いつまでも舐めてられるわ!」
「あん!いやっ!揉まないで!あん、ああ、あん、ああん!舐めないで!んはん!あん!あはん!ああん!」
嫌がりながらも快楽を感じているカルロッタだが、マンコからは次々と愛液が溢れ出し広いシーツのすべてがすでにカルロッタの体液で濡れていた。
男はカルロッタの頬、うなじ、背中と様々に舐めるところを変えながら胸を揉み、マンコを激しく突いている。
「はん!あはん!あ、ああん!も、もういや、やめて…んあん、あん、あん、あん、あはぁあああん!」
「あんあん気持ちよさそうに喘いでいて「いや」だぁ?ならここはどうよ!?これでもいやかぁ!」
男はそう言うとカルロッタの片足を持ち上げ頬ずりしながら舐め回し、弱い部分を集中的に擦り上げた。
「きゃう!?あ、あ、あ、あああっ!イく!イっちゃう!気持ちいい!だめ!やめて!!!イッちゃう!イッちゃうのおおおおお!あ、あ、あ!あああああああああっ!!!イく!!!イッちゃう!!!イくーーーーーーーーーーー!!!!!」
弱い部分を集中的、かつ激しく責め立てられたカルロッタはあっさり果てが、男は構わず腰を振り続ける。カルロッタの弱い部分を続けて責めながら…
「いや!イってる!イってるの!今感じすぎちゃうからやめて!ああっ!イイっ!だめっ!気持ち良すぎちゃう!!!」
「知らねーよ!俺がまだイッてないんだ!ほら突くぞ!突くぞ突くぞ突くぞ!!!」
言いながら腰の抽挿をエスカレートさせる男。
「いやいやいや!止まって!!!あん!あん!あん!ああっ!あ、あはん!イッちゃう!抜いて!だめ!もうナカ、だめぇ!あん!あん!あん!ああああああん!!!」
「もう既に一発濃いのを大量に膣に射精してんだ!2回も3回も変わんねぇよ!もう孕んでんじゃねぇの!?女の子なら将来、お嬢様と一緒に親子丼で抱いてやるよ!イくぞ!孕めオラァ!!!」
再度大量に出される男の濃い欲望の塊。
「あっ!イく!イッちゃう!あ、あ、ああああああああっ!イくーーーーーー!!!!あ、あ、あ、熱い…お腹に熱いのがまた…ああ…」
「もう諦めて俺に抱かれる快楽に溺れちまえよカルロッタ。気持ちよ~~~くしてやるぜ?今までも気持ちよかっただろ?俺達の体の相性これ以上ないほどぴったりなんだからよ」
「や、いや、いやぁ…もう、気持ちよくなりたくない…あん!赤ちゃん産みたくない…あっ!やめてもう…あん!あん!あはぁ!はん!」
男の言葉からいつの間にか「お嬢様」が抜けカルロッタと呼び捨てになっていることにも気づかずカルロッタは嫌がりながらも再開されたチンポの動きで快楽に甘い喘ぎをあげる。
「あん、あん、ああん、あはん、はん、や、あっ、んあ、はっ、あっ、あん!」
男はこれまでとは異なり、ゆっくりとカルロッタのマンコを刺激してく。カルロッタの身体を仰向けにすると男はマンコをゆっくりと突きながらカルロッタの左胸にしゃぶりつき、左手で右胸を揉みしだき始めた。
「うめーオッパイだ、孕んだらここから母乳がたくさん出るんだろうな…飲める日が待ち遠しわぁ」
「あん!やっ!あっ!絶対妊娠なんてしない・・・!あん!あん!貴方の子なんて、あん!ああん!吸わないで!やっ!いやっ!産みたくない!あっ!あっ!ああん!」
「ひゃは!孕みたくなくても孕ませちまうし、産みたくなくても産まれちまうさ!なにせこれから朝までたくさん注いでやるんだからな!」
「やぁ!もうやめて!あん!ああん!あん!あん!あん!」
男は胸をしゃぶり舐め回すのをやめ、カルロッタの脇を舐め回し始める。
「カルロッタの汗、しょっぱくてうめぇ。匂いもいいしマン汁といい体液作る天才かよ」
「やあ!あん!舐めちゃいやぁ!匂いかがないで!」
男はカルロッタの懇願を無視し、脇だけでなく腹も舐め回し丹念に汗を舐め取り味わった。
そして男はカルロッタの舌と絡め合わせた。いきなり入ってきた男の下に一瞬戸惑ったカルロッタだったが、すぐさま自身も積極的に舌を絡めだし快楽を貪る。
次第に早くなるチンポの抽挿。それに伴いカルロッタの喘ぎも激しになりだすが、口を塞がれているためくぐもった喘ぎとなっている。
舌を絡ませ合いながら腰をぶつけ合う。いつの間にかカルロッタも自ら腰を動かし快楽を貪っていた。加速する男とカルロッタの腰の動きは一気に2人をイかせた。
「むあ!んむ!あっ!んむーーーーーーーっ!!!」
口を塞がれたまま膣内に大量に、そして長々と精液が出される。
(嗚呼…私、この人にこれだけ穢されたらもうこの人の物になるしかないのですね…ごめんなさい漂泊者さん…私、もう耐えられないみたいです…あなたのお嫁さんになりたかったです、ごめんなさい…ごめんなさい…嗚呼、気持ちいい、いい、いいの!もっと!もっとしてぇ!)
顔をゆっくりと上げる男の舌とカルロッタの舌の間には唾液の糸が橋のようにつながっていた。
男はカルロッタの足を上げマングリ返しの体位にすると種付けプレスで腰を叩きつけ始めた。
そんなカルロッタは喘ぎながら両腕を男の背に回し抱きしめる。そして足を男の腰に巻き付け腰が外れないようにする。
「あっ!あっ!あん!もっと!もっと私を、カルロッタを愛してくださいませ!もっと可愛がってください!あん!あん!あん!あん!ああん!あはん!あん!ああっ!あっ!あん!」
男を求めだしたカルロッタ。その眼にあった意思の光は欲望に飲み込まれ消え失せていた。
「あん!おマンコいい!もっと、もっとおチンポください!貴方の精液もっとください!」
「お?なんだ?急に素直になったな。いいぞ、ご希望どおり種付けしてやる!おら!御主人様と呼べ!肉奴隷!」
「あっ!あん!はい!私カルロッタは、あん!御主人様の肉奴隷、んあ!です!んあ!はん!あっ!もっと、もっと突いてください!孕ませてください!ああっ!おチンポ熱いのイイ!」
「カルロッタ!どこか人の知らないところに行くぞ!はっ、はっ!そしたら1日中チンポをマンコにはめ続けてやる!毎日1日中セックスするぞ!」
「はい!あん!ああん!御主人様に一生ついていきます!一生カルロッタを犯してください!1日中でも一ヶ月中でも一年中でもおマンコにおチンポはめ続けてください!カルロッタはもう、おチンポがはめられてないとダメな女なんです!!!おチンポしゅき!しゅきなのぉ!!!」
カルロッタの私室はカルロッタの甘い喘ぎ声と、パンパンパンパンと肉がぶつかり合う音、パチュンパチュンと肉がぶつかり合う度に愛液が弾ける音が支配していた。
その中で男とカルロッタは互いの身体と快楽を貪り合っていた。
そこにいるのは「オナニーを発見しそれをネタに凌辱をする強姦魔と脅迫され無理やり純潔を散らされ穢された美しく哀れなお嬢様」ではなく「激しく淫らに愛し合う男女」だった。
実際、カルロッタは止め処なく汗と涙を流しながら口から涎を垂らし、マンコからは愛液を常時溢れさせ時に激しく潮を吹くなど、はしたないほど乱れて男とチンポそして精液を求め、男からタガが外れた性欲をぶつけられていた。
涙は当初、悲哀の涙だったが今は穢されて悦んでいる歓喜の涙だった。
「あん!あん!あん!あはん!はん!あん!イイ!熱いおチンポイイですわ!もっと、もっと突いてください!たくさん精液を出して私をもっと穢して!熱い精液を子宮に注いでください!ああん!あん!あっ!あん!」
男はカルロッタに覆いかぶさりチンポで激しくマンコを責める。カルロッタも激しく腰を動かす。男とカルロッタは重なり合ったことで全身でお互いの肌を感じ合い、求め合う2人は唇も合わせ、舌を絡めだす。
「んあ、ちゅるじゅる、はぁ、んむぁ、ちゅるじゅる」
2人の身体で濡れていないところはない。カルロッタの長い髪ですらぐっしょりと濡れ、カルロッタの身体に張り付いていた。
男は体を起こしカルロッタのマンコを対面座位で力強く突き上げると、カルロッタは身体を弓なりに仰け反らせ喘ぐ。
そうして突き上げる度に揺れる胸に男はしゃぶりつき乳首を吸い上げた。
「あっ!ああん!あん!あん!あはん!やっ!気持ちいいっ!おっぱいダメ!あん!あん!あはあん!!!」
男は乳首を口で弄びながらカルロッタ陥落後初の射精を膣内に大量にした。
「ああああああっ!熱いっ!お腹熱いです・・・っ!これが私を想ってくれる熱さなのですね…イイっ!イイですわ!もっと出してください!もっと感じさせてください!!!」
男は一度チンポをカルロッタから抜いてベッドから降りると、姿見をベッドの脇に設置した。
そしてカルロッタを背面座位で貫くと姿見の前でカルロッタの足を広げさせ、繋がっている姿と繋がっている部分を見せつけながら腰を突き上げる。
「あっ!やっ!恥ずかしいです!あぅっ!あん!見せちゃイヤぁ!あん!あん!あん!あん!あん!あはぁん!」
見せつけられる恥ずかしい姿、その恥ずかしさでマンコが更に締まり、男のチンポを強く刺激する。
「恥ずかしくてマンコが強く締め付けてくるぞ!そんなに恥ずかしいのがいいなら今度はみんなにハメられてヨガってる姿を見てもらうか!」
「やぁ!私の身体を見て良いのは御主人様だけです!あん!あはん!あん!あん!あん!」
「誰にも見せねぇよ!こんな極上の身体を見て良いのも味わって良いのも俺だけだ!」
「そうです!この身体は御主人様だけのものです!ああああん!」
カルロッタはすでに男が手で足を広げさせていなくても自身で足を限界まで広げ、愛液と精液を垂れ流してるマンコを姿見に写していた。
男は空いた両の手で後ろからカルロッタの胸を揉みしだき、姿見に揉まれる度に形を変える淫らな胸を写していた。
「早くカルロッタのオッパイ飲みてぇな!孕ませてやるからさっさとオッパイ出るようにするんだな!」
「あん!は、はい!孕ませて!絶対に孕みます!だから、んあっ!あん!ああん!オッパイ飲んでください!」
「よ~し!孕み汁いっぱい出してやる!全部飲み干せ!」
「あっ!嬉しい!嬉しいですわ!あっ、あっ、ああああああああああああああああっ!また、熱いのが…気持ちいい、コレすごい…ああ、まだでてる…あはぁ」
またしてもカルロッタの膣内に出される大量の濃い精液。子宮に収まりきらなかった精液が逆流してカルロッタのマンコから溢れ出す。
姿見がそのはしたない姿を正確に映し、カルロッタと男に見せていた。
「嗚呼…御主人様の精液が溢れてます…もったいない…ん、ちゅるちゅる、コクコク…ご主事様の精液とっても粘ついて濃くて美味しい…」
カルロッタは自身のマンコから触れ出る精液を自らすくい取り飲み込んでいた。片手では物足りないと、両手で大量にすくい取り2度3度と飲み干していた。
そんなカルロッタに興奮した男はカルロッタを後ろからベッドに押し倒し覆いかぶさり、胸を揉みしだきながら激しく腰を動かす。
2人の淫らな交わりは明け方まで続き、そしてモンテリ邸から2人の姿が消えた。
カルロッタの私室からはカルロッタの下着類全てと衣類数着、そして宝石やアクセサリー類など金目のものすべてが消え、後には激しい情交の跡だけが残されていた。
モンテリ邸でカルロッタが消えたことが発覚し騒ぎになっている頃、2人は今州へ向かう洋上にいた。船の一等室で人払いをし、激しく交わりながら今州へ向かっていた。
「あん!ああん!もっと!もっと突いてください!御主人様の精液たくさん注いで!あん!あはん!はん!あはぁん!」