グラマスでドスケベな浜岡梓は黒人レイプ犯専用孕み袋❤ 作:オッパイは正義マン
俺はダリエル。今日も今日とてレイプしやすい日本人女を探していた俺はグラマスな日本人女を見つけ、夜のビーチでレイプしていた。
「アンッ❤❤❤❤❤」
ダリエルは彼女になったばかりのグラマスな女、浜岡梓に岩に手を付かせてチンポをグラインドさせる。
「よし。アズサ。じゃあ中出しするぞ?」
「はい!❤❤❤❤❤
レイプ犯のかっこいい黒人オチンポ様でさなが妊娠するまで中出しレイプしまくってください!!❤❤❤❤❤」
梓が両手を頭の後ろで組んで無防備アピールをし、嬉しそうに中出しレイプをねだって来た。
俺は返事代わりにズンッ❤❤❤❤❤と梓の奥を突いてやる。
すると、
「ヒャアアンッ!?❤❤❤❤❤❤」
梓がこれまでにない高い声で嬌声を上げた。
奥を突かれるのが好きらしい。
たった一回突いただけなのにオマンコ内がビクンッ❤❤❤❤❤❤ビクン❤❤❤❤と痙攣し、チンコで塞いでいるにも関わらずしょわしょわ~❤❤❤❤❤と愛液が漏れ出してくる。
構わず俺がズンッ❤❤❤❤再度突くと、
「オ゛ッ!?❤❤❤❤❤
オ゛~~ッ❤❤❤❤❤❤❤❤」
背をのけぞらせ、スケベなオホ声と共に舌をピンと出してまたイッてしまった。
物凄い感度の良さだった。
「レイプ好きッ❤❤❤❤❤
レイプ犯大好きッ❤❤❤❤❤❤」
そう言って自分からグリュ❤❤❤グリュ❤❤と腰を動かしてくる。
そして勝手に
「イッグッ!?❤❤❤❤❤」
また梓はアヘ顔でイッた。
ピンと伸びた舌が余りにもスケベ過ぎたので、
「ムヂュ~~~~ッ❤❤❤❤❤」
梓の体に覆いかぶさり問答無用でブチュキスをかます。
思いやりのない貪るようなキスだった。
するとそれが気持ちよかったのか、梓は完全にドスケベな顔になって、
「ムチュッ❤❤❤❤ブヂュ~~~ッ❤❤❤レロッ❤❤❤❤❤❤」
一心不乱に俺とブチュキスし始めた。
「ホッ❤❤❤おホッ❤❤❤❤❤」
荒くドスケベ息を吐きながら
「ブチュルル~~~ッ❤❤❤❤❤」
俺の唾液を啜ってくる。
同時にデカい爆乳の先にある乳首がピン❤❤❤❤と立った乳首が俺の胸に押しあたって、
コリュ❤❤❤❤❤
コリュ❤❤❤❤❤❤❤
とこれまたスケベな音を立ててきた。
当然腰もグリュ❤❤❤❤グリュ❤❤❤❤と動かしてくる。
その度に俺のチンコがヌルンッ❤❤❤❤ヌポッ❤❤❤❤❤とマンコの奥にぶっ刺さって、
また梓が「ホッ❤❤❤オホッ❤❤❤❤❤❤」
とドスケベなアヘ顔を見せてリズミカルに軽イキしてしまう。
パンッ❤❤❤❤❤
パンッ❤❤❤❤
パンッ❤❤❤❤❤
パンッ❤❤❤❤❤❤
俺たちは互いに腰を合わせるように振って、完全に結合したチンコとマンコを打ち合わせ続けた。
「オ゛ホッ!?❤❤❤❤」
梓が気持ちよさそうにヨガる。
パンッ❤❤❤❤❤
「イグッ❤❤❤❤❤❤」
パンッ❤❤❤❤
「チンポッ❤❤❤❤❤❤」
梓は爆乳とケツをブルンッ❤❤❤❤ブルンッ❤❤❤❤と振りながら、セックスしか頭にない顔で必死にケツを振り続けた。
「チンポッ❤❤❤❤❤」
「チンポッ❤❤❤❤❤❤」
「チンポッ❤❤❤❤❤❤❤」
「ダーリンのチンポ好きッ❤❤❤❤」
ドスケベな顔で淫語を連発し続ける。
「よし。
イけ!」
俺が命令すると、梓のマンコがキュウウッ❤❤❤と物欲しそうに収縮する。
そして、
「イッグウウウウウウウッ!!❤❤❤❤❤❤❤」
また舌をピン❤❤と出して派手にブッシャアアアアアアアアッ❤❤❤❤❤マンコから潮を吹き散らしてイキ散らかした。
梓があまりにもドスケベ女だったのでそのままレイプした梓をニューヨークのアパートにお持ち帰りした。