※この作品はR-18です。

グラマスでドスケベな浜岡梓は黒人レイプ犯専用孕み袋❤   作:オッパイは正義マン

3 / 8
第3話

 

 

「アズサが欲しい」

 

 

 

「ダリエル………❤️」

 

 

 

そう言うと抱き着いてきた。

 

 

 

 

「んぐっ❤️❤️!んぐっ❤️❤️!んぐっ❤️❤️❤️!んっ❤️❤️❤️!んっ❤️❤️❤️!んんっ❤️❤️❤️!んんーん❤️❤️❤️!んあっ❤️❤️❤️!」

 

 

 

定番になったディープキス、その間も脱がせ続けアズサは既にショーツとブラだけになっていたし、俺はパンツとTシャツになっていた。

 

 

 

「あんっ❤️❤️!あん❤️❤️だめっ❤️❤️!このところ暑くなってるからシャワーで汗ながそうね……❤️❤️」

 

 

 

「良し、行こう」

 

 

 

脱衣所に向かう、そこでお互いを全裸にする。

 

すでに太ももに滴るくらいのラブジュース、エロい雌のフレグランスがおちんちんをカチカチにしてしまった。

 

 

 

「もう?カチカチ❤️❤️そんなに欲しかったの?❤️❤️ふふふ、いいわよぉ❤️❤️!あたしももうダリエルとキスするだけでぬるぬるよ❤️❤️!」

 

 

 

そう言いながらも、シャワーでお互いを洗いあう。

 

 

 

 

「あはっ❤️もう、ダリエル、カッチカチ❤️!」

 

 

 

そう言うと、お風呂の縁に座って大きく脚を広げて手招きする。

 

薄い毛が申し訳程度に陰裂の上部にかかっている。

 

花弁、エロさを醸し出してる。

 

 

 

「おいでぇ❤️❤️」

 

 

 

そういうと俺の腰に手をまわして引き寄せ、もう片方の手でおちんちんを膣口に誘導する。

 

ダラダラと垂れるラブジュースがそこをしっかり満たし、腰を出していくとグチュッという音と共に飲み込んで行く。

 

 

 

「あうう❤️❤️!いいのっ❤️❤️。!おちんちんもっとおぉ❤️❤️❤️!かはああぁっ❤️❤️❤️!ついてえぇ❤️❤️❤️!」

 

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅと腰を振るたびに反響しながら浴室内を満たす淫靡な音。

 

 

 

「あう、あう、あう❤️❤️!いっあっあっ❤️❤️❤️!あふううっ❤️❤️!あぁっ❤️❤️!きもちい~❤️❤️!」

 

 

 

既に顔が蕩け快感を貪るメスになっている。

 

 

 

「アズサ、立ちバックになって」

 

 

 

「うん、あんっ❤️❤️!はやくぅ❤️❤️!」

 

 

 

いったん結合を解除するとくるっと向きを変えてアズサは縁につかまって立ちバックになった。

 

ピンクのアナルとヒクヒクいっている膣口が見えるように自分で広げておねだり。

 

 

 

「アズサ」

 

 

 

俺は膣口からアナルに舌を這わせていく。

 

 

 

「あんっあんっあんっ❤️❤️❤️!おちんちん欲しいのー❤️❤️!あっ❤️❤️いっ❤️❤️!お尻感じるのー❤️❤️!焦らさないでぇ❤️❤️!」

 

 

 

アズサが抵抗したくても快感が邪魔する。

 

おちんちんを膣口にあててカリをめり込ませる。

 

 

 

「来てよっ❤️❤️❤️!いい❤️❤️!おちんちんいいよお❤️❤️!気持ちいいよお~❤️❤️!」

 

 

 

待ちきれない様子で催促。

 

両手を腰におくとゆっくりと押し込んでいく。

 

 

 

「あううううぅ❤️❤️❤️!深いっ❤️❤️❤️!感じるのぉー❤️❤️❤️!ひいぃっ~❤️❤️❤️!」

 

 

 

根元まで挿入いれるとカリが完全に子宮口にめり込んでいる。

 

ジュッパジュッパと精子を吸い取るように動く子宮おく。

 

気持ち良すぎていきそうだ。

 

このまま膣内なかにいきたい。

 

その衝動に打ち勝つように頭を振って、アズサを気持ち良くすることに集中した。

 

何とか俺がいくよりアズサをいかせたい、その思いが腰に伝わり快感に打ち勝って動き出す。

 

 

 

「はげしっ❤️❤️❤️!うっそぉ❤️❤️❤️!もっとおぉ~❤️❤️❤️!ついてえぇ❤️❤️❤️!そこっ良いの❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

パンパンパンと卑猥な音。

 

俺の腰がアズサの桃のような形のお尻を激しく当たっている。

 

 

 

 

 

「あひいぃっ❤️❤️❤️!いっ❤️❤️❤️あっあっ❤️❤️❤️!!いいのっ❤️❤️❤️!こんなのっ❤️❤️❤️!かきまわしてるうぅ❤️❤️❤️!」

 

 

 

子宮口にカリをがっちり押し込み腰で

全く遠慮ない声で喘ぐ、アズサ。

 

 

 

絶叫に近い。

 

 

 

「もうらめえええっ❤️❤️❤️!きもちい~い❤️❤️❤️!ダリエルぅぅぅ愛してる❤️❤️❤️!はげしっ❤️❤️❤️!もういっちゃうかも❤️❤️❤️!いっちゃうううう❤️❤️❤️!」

 

 

 

立ちバックで腰文字を書き続け5分。

 

 

 

「ひいいいいいいいいいいぃーっ❤️❤️❤️!いくっいくっいくいくいくいっくぅー❤️❤️❤️!あひいいいいいー❤️❤️❤️!!!」

 

 

 

ガクンガクンと激しく痙攣させ、ぶしゃーっと失禁しながらアズサはいってしまった。

 

 

 

「ううう!!」

 

 

 

びゅるるるるるー❤️❤️!びゅるるるるるー!❤️❤️びゅるるるるるー!❤️❤️❤️びゅるるるるるー!びゅるるるるるー❤️❤️❤️

 

ザーメンを遠慮なくアズサに注入していた。

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。