※この作品はR-18です。

グラマスでドスケベな浜岡梓は黒人レイプ犯専用孕み袋❤   作:オッパイは正義マン

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第5話

 

「んっ…んふっ…❤️❤️❤️」

 

 

 

アズサの身体を手で優しく撫で回すように風呂場で洗うと、アズサがくすぐったそうに身をよじった。

 

そしてそのまま手を下に移動させていく。

 

 

 

「愛撫するみたいにいやらしく洗って…❤️❤️そこっ❤️❤️」

 

 

 

アズサのお尻を鷲掴みにして揉みしだく。

 

 

 

「アズサはお尻大きいな。」

 

「んっ❤️❤️」

 

 

 

マンコを洗っていくと、アズサは全身で驚いた。

 

 

 

「ひゃあああっ❤️そこっ❤️❤️んんんっ❤️❤️」

 

 

俺は指を2本入れて、膣内をかき混ぜるように動かした。

 

 

 

「んっ………❤️❤️、それやばっ❤️❤️❤️」

 

 

 

アズサは身体をピクンピクンと震わせて感じている。

 

割れ目に沿って指を動かしていき、秘所に到達したところで手を止めた。

 

そして中指でクリトリスを刺激していく。

 

 

 

「んおおおおぉっ❤️❤️」

 

 

 

するとすぐに勃起してきたので今度は親指と人差し指を使って摘まみ上げるようにして扱き始めた。

 

 

 

「あぁっ❤️❤️おはぁああああ❤️❤️❤️んいぃいいいい❤️❤️❤️」

 

「アズサ、気持ちいい?」

 

「ダリエルいい❤️❤️すごく…❤️❤️❤️」

 

 

 

俺はさらに激しく扱き上げていった。

 

 

 

「んいぃいっ❤️❤️あっ❤️❤️❤️イクッ❤️❤️❤️」

 

 

 

するとすぐに絶頂に達して潮を吹いた。

 

ブッシャアアアアアアアアッ!❤️❤️プシュウウウウウウウッ!❤️❤️❤️

 

絶頂でガクガクと痙攣するアズサの耳元で俺は囁いた。

 

 

 

「じゃあ次は俺の番だ♪」

 

「はぁはぁ…❤️❤️」

 

 

 

今度は俺が椅子に座り、アズサは俺の後ろに跪いた。

 

 

 

「あんなアズサを見たらビンビンになっちゃったよ。俺のチンポ扱いて」

 

「おっき………❤️❤️、ダリエルバッキバッキ❤️」

 

 

 

アズサは泡まみれになった手で俺のペニスを優しく握り、上下に動かし始めた。

 

シュッコ❤️シュッコ❤️シコシコッ❤️シコシコッ❤️

 

 

 

「おお…気持ちいい…」

 

「ふふ❤️」

 

 

 

アズサの柔らかい手が肉棒に絡みつき、絶妙な力加減で刺激を与えてくる。

 

 

 

「アズサ、先っぽもお願い」

 

 

 

アズサは人差し指で亀頭をくりくりと撫で回してきた。

 

そしてもう片方の手で竿全体を上下に扱き上げていく。

 

シュッコ❤️シュッコ❤️シコシコッ❤️シコシコッ❤️

 

 

 

「んっ…ふうっ…」

 

「ダリエル、気持ちいい?❤️」

 

「うん…最高だアズサ」

 

 

 

すると今度は俺の金玉に手を伸ばしてきた。優しく揉みほぐすような手つきでマッサージしてくれる。

 

 

 

「あああっ!そんな、金玉いじられたらっ…」

 

「タマがパンパン❤️❤️」

 

「ああっ…アズサ、もっと強く…!」

 

「うんっ❤️」

 

 

 

アズサは金玉を握る手に力を込めてきた。そしてそのままグニグニッと揉みほぐす。

 

 

 

「あぁっ!それいいっ!」

 

「へへっ❤️❤️アタシのテクで昇天させてあげるわ❤️」

 

 

 

俺のアナルをくすぐってきた。

 

 

 

「おぉおっ!?そこはっ…」

 

「ダリエルここが弱いの?❤️じゃあ徹底的にしてあげる❤️」

 

 

 

Sっ気が出てきたアズサは、さっきの仕返しと言わんばかりに指先でツンツンとしたり、爪を立ててカリカリしたりしてきた。

 

 

 

「あぁ…そこいいっ…!」

 

「可愛い、ダリエル❤️」

 

 

 

さらに激しく責め立ててきた。

 

 

 

「あぁ…アズサ…」

 

 

 

アズサは片手でアナルをツンツンと責めて、さらにもう片方の手でまた俺の玉の裏をくすぐってきた。

 

 

 

「っ!?」

 

 

 

俺は思わず腰を引いてしまうが、

そんな俺の様子を楽しみながら、アズサはさらに激しく責め立ててきた。

 

 

 

シュッコ❤️シュッコ❤️シコシコッ❤️シコシコッ❤️

 

「ああっ!アズサっ、もう出そう!」

 

「出して❤️」

 

 

 

俺は絶頂を迎えて勢いよく精子を放出した。

 

 

 

ドピュッドピューッ!ビュルルルーーッ!!❤️❤️❤️

 

 

 

俺の精液は勢い良く飛び出し、前に設置された鏡を精液まみれにさせてしまった。

 

 

 

「あはっ❤️❤️いっぱい出たね❤️❤️」

 

 

 

アズサは鏡に飛び散った精液を、指ですくって口に運んだ。

 

 

 

「うんま…❤️❤️んっ❤️❤️ごくり❤️❤️」

 

 

 

 

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