※この作品はR-18です。

グラマスでドスケベな浜岡梓は黒人レイプ犯専用孕み袋❤   作:オッパイは正義マン

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第8話

 

 

病室で赤ちゃんは産まれた。

 

 

 

「はーい❤️❤️パパぁ❤️❤️あなたのベイビーよぉ❤️」

 

 

 

アズサは幸せそうに俺に赤ちゃんを見せびらかす。俺の血を強く受け継いでいて肌は黒い女の子だった。

 

 

 

 

「ふふ…パパ❤️私幸せよ……❤️❤️好きな人の赤ちゃん産めて………❤️❤️」

 

 

 

 

 

「…………。」

 

 

 

俺は病室にも関わらず、アズサをレイプした。

 

 

 

 

ガシッ! ――――ドチュンッ!!❤❤❤

 

 

 

「はお”――――ッッ!?!!❤️❤️❤️ お”……う、そ……っ?❤️❤️❤️ダリエルまって……❤️❤️ふか、い”……とこ……???❤️❤️❤️」

 

「あぁ……すげ、いい……。アズサのマンコ何度味わっても病みつきになる!!」

 

 

 

ドチュッ!❤️❤️❤️ドチュッ!❤️❤️ ドチュッ!❤️❤️ ドチュッ!❤️❤️ ゾリュッゾリュッ!!❤️❤️❤️ズリュリュリュリュリュッッッ――――――――ドッチュッッ!!!❤️❤️

 

 

 

「お”っ!?❤️❤️❤️ お”っ!?❤️❤️❤️ ま”っ!❤️❤️❤️ パパま”っでっ!❤️❤️ いぎなり”❤️❤️ 心の準備させでっ!!❤️❤️❤️ いぎなりは死んじゃう”っ❤️❤️あ”お”っ❤️❤️ お”っ❤️❤️ カリがぁっ❤️❤️❤️カリ削りヤッベッ!!❤️❤️❤️ あ”、ふぎぃぃぃぃぃぃぃいぃっぃいいいいっっっ!?!?❤️❤️❤️」

 

 

 

「この、ビッチめ!! 反省しろ!! 煽ったんだからしっかり相手して貰うぞ!! ぐっ、膣肉無理矢理剥がすの堪らないんだよ、もっと子宮潰させ、ろっ!!」

 

 

 

 わざとズレて全部入らない様に足首を浮かせながら支え、子宮をピンポイントに下から打ち付けてアズサの全体重を乗っける様なお仕置きピストンを開始する。

 

 

 

 チンポは子宮に邪魔されて奥まで入り切らず、一発一発触手の様に絡まる膣のヒダ肉にカリを刺激されながら、痙攣するマンコを凄まじい音で削り回しながらド突く。一瞬でアズサの顔は泣き顔に代わり、何も出来なくなって俺に虐められるメスになる。

 

 

 

ドスッ!!❤️❤️❤️ ドスッ!!❤️❤️ドスッ!!❤️❤️❤️ ドスッ!!❤️❤️❤️ ドスッ!!❤️❤️❤️

 

 

 

「ごめんなしゃい”っっぎっ!!❤️❤️❤️あやまりゅっ!❤️❤️❤️ 謝るがりゃ”っ! う”お”っほぉ”っ!!?❤️❤️❤️ ごれだめっ!!❤️❤️❤️ごれせっぐずじゃな、い”っ!!❤️❤️❤️じぬっ!!❤❤❤ 子宮がレイプでしんじゃう”う”うぅ”う”う”うっっ!!!❤️❤️❤️浮かせるのやべでっ!!❤️❤️ごわい”っ❤️❤️❤️ ごれごわいの”お”っ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

「じゃあ、こうだ!!」

 

 

 

グルンッ!❤️❤️❤️ ドサッ! ギュチィィッッ!❤️❤️❤️

 

ぶっぎゅうぅぅぅっぅぅう~~~~~~~~っっっ❤️❤️❤️ ゴリュ……グッリリッッ❤️❤️❤️

 

 

 

「ふぎっ!?❤️❤️❤️ あ”、あ”、うあ”っ!?❤️❤️❤️はぐぁあぁあぁあああ~~~~~~っっっ!!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

バタバタバタッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️ ゴリッリッ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「 もっと、もっと奥まで行く様にしてあげるよアズサっ!!」

 

「ダめッ!!❤️❤️ 体重乗せちゃダめッ!❤️❤️ 狂う”っ!!❤️❤️ 頭ぐるっぢゃうっ!!❤️❤️❤️ 子宮弾けぢゃう”っっ!❤️❤️❤️ お”っごぉ”っ!?!❤️❤️❤️ う”う”う”ぅ”う”う”――――――――ッッッ!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

俺は体勢を変えて今度はまんぐり返しにして上から全体重を乗せる様にチンポで更に子宮を押し込む。

 

 

 

 真面な痙攣すら許さない。

 

 

「うぐ、もう出るっ!! やっぱアズサの中は男を駄目にするオナホールドスケベマンコだっ! 中で射精するからな!!」

 

「 ピストンはやくしないでえぇぇぇぇえええええっっっ!!❤️❤️❤️ イグッ!!❤️❤️❤️ イグッ!!❤️❤️❤️ ケダモノピストンでいぐぅぅぅぅぅぅうっっっ!!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ドッチュンッッ!!!❤️❤️❤️❤️ どろぶりゅりゅりゅりゅりゅうぅぅぅぅぅっぅぅぅぅぅううぅうぅうう~~~~~~~~~~~~~っっっっ!!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

ぶくぶくぶくぶくぶくぅぅぅうぅ~~~~~~~っっっっ❤️❤️❤️ ぶぎゅりっ!!❤️❤️❤️

 

 

 

「んひぃっっ!!?❤️❤️❤️ ア”ッッ!?!?❤️❤️❤️❤️ひぎ、っっ~~~~~~~~~~~~❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ビックッッ!!❤️❤️❤️❤️ ビギュッッ!!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

全力中出しをキメながら、アズサの身体をくの字に折り曲げて強く抱き締める。ゴリゴリに押し込められて伸びた子宮に入らない膣肉を押し広げて入口から酷く下品な音を立てて露出。残りも子宮口から入り、子宮内を押し広げていた。

 

 

 

 その状態で、引き抜いていく

 

 

 

グッ……ズリュリュッ❤️❤️❤️ゾッリュッリュッリュッリュッッ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

――――――ズリュンッ❤️❤️❤️

 

 

 

ぶびびっ❤️❤️❤️ びゅるるるるる~~~~~…………❤️❤️❤️❤️ どぷっ❤️❤️どぷっ❤️❤️❤️

 

 

 

「―――――――ッッ❤️❤️❤️ ―――??❤️❤️❤️ ッ、ッ―――❤️❤️❤️(うそ?!また妊娠したの…………?今ので………❤️❤️出産したばかりなのに………❤️❤️❤️もうムリ……私はパパの孕み妻に過ぎないの………❤️❤️また、孕まされるだけだわ………❤️❤️❤️)」

 

 

 

 退きながらチンポを引き抜き終わると、アズサはそのままの体勢で精液を吐き散らし、足を伸ばしてイキピンを繰り返す。顔は勿論下品なメスのまま終わっていた。

 

 

 

 

前代未聞の出産したばかりの妊婦が病院でまた妊娠したのである。

 

 

 

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