妻に捨てられた俺はアレクシア王女を子作りレイプして孕み妻にする❤️ 作:オッパイは正義マン
俺は妻に捨てられた。
仕事もクビになった俺は腹いせに見かけたアレクシア王女の後を付け、彼女の学生寮の部屋で子作りレイプしていた。
「あ゛ぁぁぁぁぁぁっ❤️❤️❤️ でっか……❤️❤️❤️」
「アレクシアの中、すごい良いよ」
「たくさん突いてほしいっ❤️❤️❤️ おチンポ頂戴❤️❤️❤️」
「わかった。とってもいい子にしてたから、たくさんあげる」
ギシギシっ❤️❤️❤️ どちゅ❤️❤️❤️ パンパンっ❤️❤️❤️ ぱちゅぱちゅ❤️❤️❤️ ぐちゃ❤️
俺のピストンに、アレクシアはベッドの上で喘ぎ乱れた。落ち着きなく、体をビタンビタンのたうち回らせている。
「あ゛あ゛っ❤️❤️❤️ ん゛あ゛あ゛っ❤️❤️❤️き゛も゛ち゛い゛ぃ❤️❤️ おほぉ❤️❤️」
プルプル揺れる、美味しそうな巨乳の右乳首を、腰振りしながら舐め回す。勃起乳首を舌でプルプル揺らすのも、またエロティックでそそられた。
「左のちくびもぉ❤️❤️ なめてくださいっ❤️❤️」
左も舐めながら、腰を振り続ける。アレクシアはその様子をうっとりと眺めながら、メスとして感じていた。
「あ゛~~~~ッ❤️❤️❤️ キスも、今度はキスもほしい❤️❤️❤️」
ベロベロベロっ❤️❤️❤️
唇を重ね、濃厚に舌と舌を絡ませ合いながら、俺は腰を振り続けた。二人はぎゅっと抱き合う。柔らかな感触が、俺の体の下でしっとりと溶けていく。アレクシアは両足を俺の腰に絡ませ、大好きホールドをした。彼女の本能が、精子を求めたのだ。
「んんんんっ❤️❤️❤️❤️ちゅぱちゅぱちゅ❤️❤️❤️❤️」
濃厚なベロチューを終えたものの、顔を近づけ合った状態のまま、腰を絶頂へ向けて大きく早く振る。
「いきそうだ、アレクシア!」
「中にくださいっ❤️❤️❤️ たっぷりそそいでくださいっ❤️❤️❤️ ア゛ア゛ア゛ぁぁぁぁぁっ~~~~❤️❤️❤️❤️ おほっ、おほっ、おほぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️❤️」
パンパンっ❤️❤️❤️❤️ぱんぱんぱんぱんぱん❤️❤️❤️❤️❤️
「でるっ、でるっ!!!アレクシア!」
「イ゛ッ゛❤️❤️あぁぁぁぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛っ~~~~~❤️❤️❤️❤️」
ビュルルルルルルルルルルルっ❤️❤️❤️
たっぷりと精子を注ぐ。ねっとりとした中で果てた中出し。俺は体重をかけながら、生チンポを押しつけて射精していく。アレクシアも種付けプレスを促すかのように、両腕でぎゅっと背中を抱きしめ、両足で腰をグイグイ引き込んでいく。
「お゛お゛ッ❤️❤️❤️ あっついのきてるぅ❤️❤️❤️」
生チンポを抜くと、こぽぉ❤️❤️❤️と、精子が大量に溢れた。
「精子いっぱ~~~~~い❤️❤️❤️おじさんにいっぱいご褒美もらっちゃった❤️❤️」
俺へぎゅっと抱きつく。
「もっともっと、おじサマの精子がほしいです❤️❤️ おじサマをたくさん気持ち良くするように、頑張るので、ご褒美……よろしくお願いします❤️❤️❤️」
「わかった。」
「嬉しいです❤️❤️❤️ あぁぁぁん❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ すごいっ、これ……❤️❤️❤️ あああああ❤️❤️❤️、好きに、ぐっちゃぐちゃに壊してくださいっ❤️❤️❤️お゛っ❤️❤️❤️おほぉ❤️❤️しゅごしゅご❤️❤️❤️ ご褒美うれひぃ❤️❤️❤️ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛っ~~~~~❤️❤️❤️」
無職になって妻に捨てられた俺とアレクシア王女は愛し合い、激しい音と喘ぎ声だけが響いた。