妻に捨てられた俺はアレクシア王女を子作りレイプして孕み妻にする❤️ 作:オッパイは正義マン
ぢゅうぅッ……ぢゅるるっ……❤️
その度に熱いアレクシアちゃんの唇が肉棒を啜すする音が高い天井に響く。
「んっ……ぢゅぅうッ❤️……ぇろ……❤️」
ゆったりと情熱的にカリ首に絡むアレクシアちゃんの舌。
その様子が直接見えないだけに、彼女の口淫の感覚が脳髄へ直接響くかのようだ。
「ぢゅるるるッ❤️❤️」
そして時折挟まれる強烈な吸引。
「くぅうっ……!」
まるで直接精液を吸い出そうとするかのようなそれに、思わず腰が浮いてしまう。
その動きのせいで肉棒に吸い付くアレクシアちゃんの下半身から掛け布団が落ち、彼女の魅力的な下半身が露出した。
「……っ……!」
アレクシアちゃんは四つん這いになっていた。
恥ずかしげもなく開かれた美しい両脚。
そして顔を股間に埋めたことで、高く突き上げられた尻。
「……んふ……❤️❤️おじ様のすけべ❤️ぢゅぱっ……ぢゅちゅぅうッ❤️❤️」
むっちりとした下半身が顕になったことに気づいたアレクシアちゃんは、嬉しそうな声を上げた後、再び肉棒を愛し始める。
いやらしい水音をわざとらしく立てて、一層熱の籠もった口淫に移っていく。
フェラチオに熱がこもるほどにくねる彼女の尻肉。
そんなものを見せられれば当然手をつけたくなるわけで……。
「アレクシアちゃんだって……こんなすけべな下着つけて……!」
俺は高まる欲望のままその果実を両手で鷲掴みにした。
張りがあるのに柔らかい……!
揉み込めば適度に押し返す桃尻は、俺の手のひらを悦ばせながら形を変えた。
「んぅうッ…❤️❤️ちゅうっ❤️❤️おじ様の手だってすけべですよ……❤️❤️」
嬉しそうな声を上げてくれるアレクシアちゃんに、俺はますます辛抱ができなくなり、薄い布に手を滑り込ませる。
「ぁああ……っ❤️❤️だ、だめぇ……❤️❤️」
言葉だけの拒絶を返す彼女がいじらしい。
パンティに手を突っ込み、生尻を両手で思い切り楽しむと、まもなくくちゅっ……と甘い蜜の音が鳴る。
「んんっ……❤️❤️おじ様がお尻触ってくれてるぅ……ぇろっ……ずちゅるる❤️❤️❤️」
すべすべの生尻を弄られアレクシアちゃんも興奮してくれたのか、彼女の口淫もより一層熱を増す。
優しかった舌使いは激しくなり、何度も何度も裏筋を往復していく。
吸引も織り交ぜられ、俺の腰は自然と浮き上がってしまう。
「ぅんんッ❤️❤️ぢゅっぢゅっぢゅるるるッ❤️❤️」
「うぁっ……っ……!」
喉奥をペニスで突き上げるような格好になったのに、彼女はむしろ嬉しそうに俺の腰に両手を絡めぐいぐいと引き寄せる。
あまりの快感に逃げ腰になることも許されず、射精欲はどんどん高まるばかり。
「すけべすぎ……うぅっ……!」
「んっんっんっんっ❤️❤️❤️」
口淫の様子は布団で見えないのに、愛液を漏らす尻は目の前で揺れている。
こみ上げる熱を堪えながら、俺は彼女の女陰へ指を伸ばした。
「んああああッ❤️❤️あっあっ❤️❤️」
ぐしょぐしょだった。
俺の肉棒を舐めて、こんなに愛液を滴らせてくれている。
「だ、だめっ❤️❤️ゆびだめぇっ❤️❤️おまんこされたら、おしゃぶりできないっ……❤️❤️❤️」
左手で尻肉の感触を楽しみ、右手の指では彼女のぬかるむ秘裂を弄まさぐる。
すけすけの下着が俺の手の動きに合わせて歪み。
粘り気のある彼女の愛液が、俺の中指をめがけ何度も何度も吹き出す。
「アレクシアちゃん……気持ちいい?」
「うんっ❤️❤️あぁッ❤️❤️おじ様っ……❤️触ってほしかったのぉ❤️❤️」
淫靡な景色と感触。
彼女の嬉しい告白に、俺は自身の肉棒がどんどん硬くなるのが分かった。
「んっんっんっ❤️❤️おじ様のもっ……ぁああんッ❤️❤️❤️がちがちっ……❤️❤️❤️❤️」
じゅちっじゅちっと音を立て、彼女の激しい手淫が始まった。
長くて細い指が亀頭から竿の根本までを責め立てる。
「ぅおっ……!」
「んちゅっ❤️❤️ちゅっ❤️❤️精子っ❤️❤️せーし出してっ❤️❤️❤️出してっ❤️❤️❤️飲みたいっ❤️❤️❤️ぢゅぅうううっ❤️❤️❤️」
鈴口や亀頭、裏筋に熱い舌が絡んでくるのが分かる。
「アレクシアちゃん……すご……ッ」
ぐつぐつとマグマのようにこみ上げる精液が、彼女の熱い愛撫によってせり上がっていく。
睾丸すら優しく揉み込まれて、俺の下半身はガクガクと痙攣を始めてしまった。
思わず彼女の秘裂を捏ねくり回す指にも力が入る。
「いやぁあッ❤️❤️私はいいからぁあッ❤️❤️あああッ♡駄目ぇっ❤️❤️出ちゃうぅッ❤️❤️」
指先にこりっとした感触が伝わると、アレクシアちゃんは肉棒から一旦は口を離してぶしゃぁっと愛液を撒き散らした。
あまりの勢いに、俺の指を通り越してパンティから漏れ出すほどだ。
アレクシアちゃんの尻が見せるその痴態に、俺の精液はついに竿を駆け昇る。
「アレクシアちゃんっ……出る……いくっ……!」
「んはぁッ❤️❤️いいですよっ❤️❤️いっぱい射精してッ❤️❤️全部飲むからッ❤️❤️おじ様のせーし全部飲ませてぇっ❤️」
肉棒が熱い口内に包み込まれ、アレクシアちゃんが愛液を吹き出しながら思い切り肉棒を吸い上げる。
当然我慢なんて出来なかった。
――ドビュルルッ!!ドクドクッ!!ドビュッ!!ドビュルッ!!❤️❤️❤️
「んんんんッ❤️❤️ずぞぞぞぞッ❤️❤️❤️」
俺は大きく腰を震わせ、そのままアレクシアちゃんの口内に精をぶちまけた。
アレクシアちゃんはくぐもった声を上げつつも、俺の腰をがっちりと抑え更に剛直を吸引する。
射精中も熱い舌が激しく鈴口を責め立てる。
「くぉッ……!」
腰が浮き上がるほどの快感に呑み込まれ、二度三度と射精を放ってしまうが。
「んくっ❤️❤️んくっ❤️❤️んくっ❤️❤️❤️」
アレクシアちゃんは次から次へと注ぎ込まれる精を貪欲に飲み下していっているようであった。
そしてその度に尻の間からいやらしい汁を吹き出していく。
すけべすぎるアレクシアちゃん……!
「ぷはぁっ……❤️❤️」
長い長い射精が納まると、アレクシアちゃんがようやく肉棒から口を放し頭を上げた。
さらりと白髪が顕になり、彼女の顔を隠していた掛け布団が落ちる。
「んふ……❤️❤️精子……全部飲んだわ……❤️❤️凄い勢いで出すのね❤️❤️❤️」
妖艶な笑みを浮かべるアレクシアちゃんだった。