妻に捨てられた俺はアレクシア王女を子作りレイプして孕み妻にする❤️ 作:オッパイは正義マン
――ヌチュッ!❤️❤️ グチュッ!❤️❤️ グチュッ!❤️❤️❤️❤️
アレクシアちゃんの反応や表情を楽しみつつ抽挿を続けていると、
「んっ……んっ……んっ……んんっ❤️❤️❤️」
声に甘い色が混じり始めたことに気づいた。
彼女の表情から戸惑いが抜け、込み上げてくるなにかを懸命に堪えるように唇を引き結ぶ。だがしかし、すぐに口が開いて吐息が漏れ出す。
「ハァ……ハァ❤️❤️……ハァ❤️❤️❤️……ハァ❤️❤️❤️……んぁ❤️❤️❤️」
時間が経つにつれて、確実にアレクシアちゃんの吐息に快楽が滲む。
口からただ熱くて甘い息を吐くだけ。余裕がなさそう。
滑らかな肌は火照って桜色に染まり、熱を帯びてしっとりとした汗が浮かんでいる。顔には汗の雫も伝い、濡れた前髪が張り付いて艶めかしい。
「ハァ……ハァ……❤️❤️んくっ……❤️❤️あぁ……あんっ……んんっ……!❤️❤️❤️」
「アレクシアちゃん、どう? 気持ちいい?」
「――あぁんっ!?❤️❤️❤️」
はっきりした喘ぎ声が霞ちゃんの口から飛び出した。
咄嗟に口を覆ってももう遅いぞ。バッチリ聞かせていただきました。それに、クリ責めは続けるし。
「あぁっ!❤️❤️ や、やめ……おじさまあ……❤️❤️それ、らめぇっ……!❤️❤️ あぁんっ!❤️❤️」
口を覆う手の隙間から零れ出る確かな嬌声。ペニスを包む膣がキュンキュンと圧力を増して、感じているであろう鮮烈な快楽に抗って細い体躯を捩る。
荒げた熱い吐息を吐く年下の女の子が、潤んだ瞳で媚びるように俺を見上げている。おじ様❤️と声にならない言葉を紡ぐ。
「可愛すぎるっ!」
血が猛ってペニスが増大する。ピストン運動も激しくなる。
「あんっ、あんっ、あんっ!❤️❤️おじ様❤️!おじ様! はげしいっ!❤️❤️ らめぇってばぁ……!❤️❤️」
余裕がない懇願に似た小さな声が俺の耳朶を打った。
俺も余裕がない。マンコの気持ちよさもあるが、それ以上にアレクシアちゃんの可愛さに心臓を撃ち抜かれた。
俺はアレクシアちゃんという一人の女性メスの膣内で射精し、子供を孕ませたいんだ!
「射精までノンストップで行くぞ!」
「んっ! あぁっ!❤️❤️❤️ ま、まって……まってくだ……しゃい……んぁっ!?❤️❤️❤️ あんっ、あんっ、あんっ、あぁんっ!❤️❤️❤️❤️」
「無理。待てない!」
ペニスを容赦なくマンコに突き入れ、締め付けてくる膣襞を掻き分け、最奥の子宮口をズンズンと刺激する。
きっと俺の長いペニスは子宮まで孕ませに来たと合図を送っていることだろう。
突かれるたびに、アレクシアちゃんの口から悩ましい歓喜の悲鳴が迸る。
「あんっ、あんっ❤️❤️、あんっ、あぁんっ!❤️❤️❤️ き、気持ち……いい……気持ちいい!❤️❤️❤️」
アレクシアちゃんは叫ぶ。
「セックスっ……気持ちいいですっ!❤️❤️」
もっともっとセックスの快楽を知って虜となってもらいたい。
「うぐっ! 俺も気持ちいいぞ!」
「おじ様……❤️❤️あんっ、あんっ、あっ、あっ、あっ、んんっ!❤️❤️❤️」
マンコがまたキツくなった。いや、違う。キツキツマンコの中で俺のペニスが太くなったのだ。同時に、熱く、硬く、ペニスが膨らむ。快感が体の奥底から湧き上がる。射精が近い。
「う゛っ、う゛っ、うっ、うっ、うっ、う゛っ!」
激しい腰の振りに俺から汗が飛び散り、引き締まった彼女のお腹に落ちた。
射精の快楽に抗い、ぷるんぷるんっと揺れるおっぱいへ手を伸ばす。手のひらに吸い付くような柔らかさの乳房。クニッとした独特の乳首の感触がくすぐったい。
「あっ、あっ、あぁっ❤️❤️! おっぱいを……触っちゃ……だめっ……ですぅ……!❤️❤️❤️」
俺は手の甲へ差し出された彼女の手を握った。それから自然に俺たちは指を絡めて恋人繋ぎをする。
両手と生殖器で深く繋がった俺たち二人。熱っぽい眼差しで見つめ合って、そして――
「うぐっ! 出る! 中に出すぞ、アレクシアちゃん!」
「は、はいっ!❤️❤️ 中に……出して……ください……私も……イクイクイクッ!❤️❤️❤️」
――ドピュッ!❤️❤️ ドピュドピュッ! ドピュッ!❤️❤️❤️
「んあ゛ぁっ!?❤️❤️❤️ ああ゛ぁぁぁあああっ!❤️❤️❤️ ん゛ぅぁぁあああああああっ!❤️❤️❤️」
――ビクビクッ!❤️❤️❤️ ビクビクッ!❤️❤️❤️ ビクッ!❤️❤️❤️
マンコの最奥で俺の白濁した精液が飛び出し、アレクシアちゃんを体内からしっとりと染め上げていく。
子種を包んだ体液が子宮への入り口である子宮口に付着するのを俺は理解する。
そりゃそうだろう。亀頭と子宮口がキスしているのだから。当然精液は子宮口を直撃する。
何度も何度も放たれた大量の精液は、膣の中の外へと溢れ出そうとしている。しかし、それはアレクシアちゃんの本能が許さない。絶頂の痙攣に伴い、膣がうねって蠢いて、漏れだす精液を奥へ奥へと運び込もうと健気に動く。その動きが挿入されたままのペニスを刺激し、さらに精液がドピュッと飛び出す。
――あぁ……俺はアレクシアちゃんの膣の中に射精したんだ……中出ししたんだ……はるかに年下の女性を俺のモノにしたんだ!
射精の余韻に浸りながら、俺の心はドス黒い達成感と支配欲で満たされる。
「あぁっ、あぁ、んぁっ……!❤️❤️❤️の ハァ……ハァ……ハァ……!❤️❤️❤️孕んじゃったかも……❤️❤️おじ様……、私王女だけど私と結婚してくれるかしら………❤️❤️❤️おじ様の事本気で愛しているみたいなの………❤️❤️❤️」
「そうか、王女だろうが、関係ない。俺と結婚してくれ。俺もアレクシアちゃんを愛している。」
「ほんと………?夢みたい………❤️❤️嬉しいわ………おじ様………❤️❤️❤️おじ様?キスして………❤️❤️」
「ああ、アレクシアちゃん………。」
セックスの熱が残るまま、俺は彼女の唇にキスをした。