妻に捨てられた俺はアレクシア王女を子作りレイプして孕み妻にする❤️ 作:オッパイは正義マン
「ごめんなさいね………。おじ様……。二人きりの結婚式で。せめて二人きりでもいい式にしましょう……んん❤️❤️」
抱きしめて謝っている口にキスをして黙らせる。
まあ俺とアレクシアちゃんは身分が違う。王家に反対されたので王城の別荘地でボテ腹のアレクシアちゃんと結婚式をしていた。
「こっちこそ、ごめんね、身分が低い俺がアレクシアちゃんと結婚したいといったばかりに。」
「おじ様が謝らないで、おじ様と一緒の時だけは、私だけをみてくれればいいからね………❤️❤️」
甘える声で俺に強く抱き着いてくるアレクシアちゃんを強く抱き返す。
部屋の隅にまでアレクシアちゃんを押して行き立ったままアレクシアちゃんの左足を持ち上げた。
ツンと上向く乳首に頭を下げて咥え吸い、空いた左手は片足が上がっているアレクシアちゃんのおまんこを開いて膣内に指を侵入させた。
「おじ様の、指が入ってきたわ❤️❤️」
指の先からアレクシアちゃんの膣内へ魔力を流して出し入れを繰り返しながらアレクシアちゃんのおっぱいを吸えばアレクシアちゃんは簡単にイってしまう。
指の方もアレクシアちゃんのおまんこから流れ出る潮でびしょ濡れとなっている。準備万端と俺のモノがアレクシアちゃんのおまんこの入り口にあたっている。
うっとりとした目で見上げるアレクシアちゃんと俺の間に静かな時が流れる。
「おじ様、来てほしいわ❤️❤️」
「うん、いくよアレクシアちゃん」
俺のモノが突き上がって挿入っていくのと同時に俺はアレクシアちゃんにキスをした。
俺の舌がアレクシアちゃんの舌と絡まって俺が強くその舌を吸うとアレクシアちゃんの膣内がキュッとしまった。
ズン、ズン❤️❤️❤️、とアレクシアちゃんの膣内の奥へ俺のモノを突き上げていけば、アレクシアちゃんはなすすべなく感じてしまう。
「気持ちいい、気持ちいいわ❤️❤️おじ様❤️❤️」
「良かった。アレクシアちゃん! もっと、もっと気持ちよくなって」
「これ以上されたら❤️❤️ああああああ、ダメ❤️❤️ああああんんん❤️❤️❤️、そんなに強く突かれたら突かれたら❤️❤️❤️」
アレクシアちゃんが俺にされるがまま感じて、キスを外すと、もう少し手加減してと懇願する。それを無視して突き上げてキスをし直す。
突き上げによってアレクシアちゃんの膣内はぐしょぐしょに濡れて僕の形を覚えている膣内が俺のモノをしっかりと締めつけて包む。
「アレクシアちゃん、射精だすよ」
「出して❤️❤️おじ様❤️❤️❤️」
アレクシアちゃんの奥へ俺のモノを押し付けてそのまま射精した。
それと同時にアレクシアちゃんは俺の背中に爪を立てながら強く抱きしめて震えていた。
「もうすっかりおじ様に染められちゃった❤️❤️チュッ❤️❤️幸せな気分よ❤️❤️」
「俺もアレクシアちゃんと一緒で幸せだよ」
そう言って僕は、アレクシアちゃんボテ腹なお腹を撫でる。
「あん❤️❤️もう………❤️❤️❤️」
「可愛かったよアレクシアちゃん、もう一回していいかい?」
「っもう、おじ様のエッチ❤️❤️いいわよ❤️❤️❤️」
「やった。」
俺はアレクシアちゃんと幸せな一時を別荘地で過ごし、誰にも邪魔されずアレクシアちゃんと妊活をしていた。。