もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
2014年9月
「専属料理人?」
「うん、お兄ちゃんに毎日料理作ってあげるの!どう?」
今日は月曜日。茉那との約束の日だ。
今日も俺の自宅で茉那の進路相談に乗ることになった。
「茉那、茉那の気持ちはすごく嬉しいんだけど、俺の専属料理人ってのは多分ビザが下りない国が多いんじゃないかな」
「そうなの?じゃあお兄ちゃんと一緒に住めない?」
「うん。おそらくだけど。学生ビザとかだったら比較的簡単にヨーロッパに住めるんじゃないかな」
「学生かあ…いずれにせよお金貯めないとだね」
茉那は考え込む。
「まぁでも調理師免許が取れる高校に通うのはいいんじゃない?茉那が作ったご飯、俺も食べたいし。別に卒業後料理人にならず大学に行く事もできるしね」
「そっか、大学に行くって選択肢もあるのか」
「茉那、今未来の全てを決める必要はないんだよ。高校入学までに料理の勉強して合わないなって思ったら他の高校選べばいいし、高校でバイトしてお金貯めて新しい道にチャレンジしたっていい」
「うん。そうだね…わかった。ありがとうお兄ちゃん。じゃあまずは料理の勉強からだね。ウチでお母さんの手伝いするとこから始めるよ」
茉那はやる気に満ち溢れている。とりあえず将来に向けてやるべきことが決まって安心した様子にも見える。
「おいで茉那」
俺はベッドの上に座りながら手を広げる。
「ん♡」
茉那は勉強机の椅子に座っていた所から立ち上がりゆっくりと俺に近づく。
ぎゅっ♡
俺の腿の上に乗る形で俺と茉那は抱きしめ合う。
「偉いな茉那は…」
なで…なで…
俺は茉那の後頭部を優しく撫でつける。
さら…さら…
茉那の艶やかな髪の感触が心地良い。
「キスしようか」
「うん♡」
ちゅっ…♡
お互いに顔を近づけキスをした。
綺麗な茉那の顔に俺は惚れ惚れする。
ちゅっ…♡ちゅっ…♡ちゅっ…♡
繰り返しキスをして茉那の柔らかい唇を堪能する。
さら…さら…
ちゅぅ…♡ちゅぱっ…♡ちゅっ…♡れちゅっ…♡
彼女の長い髪を梳きながら徐々にキスを情熱的にしていく。そして…
「ふぅ、茉那、SEXしよっか」
「えっ、でもお兄ちゃんのお母さん下にいるでしょ?」
「静かにすれば大丈夫だよ。階段登ってきたら音で分かるし」
「そ…そう?わかった。じゃあしよっか」
ちゅっ…♡
俺は手始めに再び茉那にキスをする。
「触って」
そして茉那の手を取って勃起したちんぽに触らせる。
すり…♡すり…♡
「すごく大きくなってる♡フェラしてあげよっか?」
「いいね。久しぶりに俺のちんぽ咥えた茉那のエッチな顔見たい」
「じゃあ一旦どくね?」
茉那は俺の腿に乗っていた所から立ち上がる。
俺もベッドから立ち上がりジャージのズボンとパンツを一気に下ろす。
ビンッ!
勃起したちんぽが飛び出す!
「おいしょっと」
茉那は俺の前で膝立ちになった。
ちんぽに何のリアクションもないのが寂しいが、それだけ茉那にちんぽを見せつけてきたということだろう。
ちゅっ…♡
茉那はちんぽを手にとって先端にキスする。
「ああ、かわいいよ。茉那、もっと全体的にキスしてごらん」
ちゅっ…♡ちゅっ…♡ちゅっ…♡
茉那のような美少女JCの顔がちんぽにくっついている。
ビクンッ!ビクンッ!
それだけで俺のちんぽは興奮して跳ね上がる。
ちゅぱっ…♡ちゅっ…♡ちゅっ…♡
今日茉那は中学校の制服を着ている。
それもまた俺を興奮させる材料だ。
「茉那はキスが上手だね。次は舐めてみて」
「ん♡」
れろっ…♡れろっ…♡
茉那は上目遣いでちんぽの下面をゆっくりと舐め上げる。
「あぁ…気持ちいいよ…茉那…」
「ふふっ♡ホントに気持ちよさそう♡」
茉那は俺の顔を見て笑う。そんな顔もちんぽがそばにあるせいでエロティックに感じられる。
「茉那みたいな凄くかわいい女の子にちんぽ舐めてもらって最高の気分だよ」
「私はね〜すごいドキドキしてるよ。お兄ちゃんのお母さんが下にいるのに…いけない事してる気分♡」
いけない事か。確かに母さんに茉那がちんぽ舐めてる姿を見られたら、相当まずいよな。
なんせ茉那は女子中学生。本来なら性行為をしていいような年齢ではない。
だがそれが良い!親の目を盗んで男子高校生と女子中学生がセックスをする。
最高じゃないか。
「茉那のフェラ顔母さんに見られたらどうする?」
「どうする?って…お兄ちゃんがどうにかしてよ」
「そりゃそうだ。よし、見つからないうちにさっさと終わらせよっか。茉那イラマチオするよ」
「・・・お兄ちゃん好きだよねイラマチオ。女の子は苦しいの分かってる?」
イラマチオ、男性本位なオーラルセックス。俺はこれが大好きだ。理由は…
「女の子の苦しそうな顔可愛くて好きなんだよな」
「もー、答えになってないし、最低だし。そんなんだと望結ちゃんに愛想尽かされちゃうよ?」
「望結はイラマチオが好きな変態だから」
「そ、そうなんだ。まぁいいや咥えるね」
かぽっ♡
茉那は大きく口を開けて俺のちんぽを咥える。
ぬろっ♡ぬろっ♡
そして俺の目を見ながら頭を前後に自発的に動かし始めた。
ぬろっ♡ぬろっ♡
「かわいいよ茉那、茉那のおしゃぶり顔すごいエッチだ」
ぬろっ♡ぬろ♡
なで…なで…
俺は茉那の髪を撫でつける。そして…
ガシッ
茉那の側頭部を掴み固定する。
「「・・・ 」」
茉那は上目遣いのまま、俺は茉那を見下げて、見つめ合う。
茉那は少し不安そうな顔だ。
「ふっ」
その顔を見て嗜虐心を大きくした俺はニヤッと笑ってから茉那の口にちんぽの出し入れをし始めた。
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
最初はゆっくり茉那の口内の温かさを満喫する。
ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
そして徐々にスピードを上げて茉那の口へのピストンをする。
「気持ちいい!気持ちいいよ!茉那!」
「すーっ、すーっ」
茉那は苦しそうな顔で必死に鼻で息をする。
この顔が最高に可愛いんだ!
ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
トンッ…トンッ…
その音に茉那は驚いた顔をする。俺も同じ顔をしているだろう。
母さんが2階に上がって来ようとしている。
クソっ!いいところだったのに…
いや…
ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
俺はイラマチオを再開する。
「ん〜!?」
茉那は俺の行動に目を見開いて驚愕の表情を浮かべる。
ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
「間に合う!茉那の口の中気持ちいいし、すぐイクよ!」
ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
「ああっ!イクっ!茉那全部飲めっ!」
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どぴゅっ!
ぴゅっ!
ぴゅっ…
ぴゅ…
コンッ、コンッ、コンッ
ドアをノックする音が聞こえる。
「大雅〜?茉那ちゃーん?」