もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
「私、イラマチオ、だいっきらい!!」
そう言った茉那の目はどこまでも真剣だった。
未だかつて俺に反抗したことのない茉那が放った言葉に俺は衝撃を受ける。
「ど、どうして…」
「どうして?私、今日する前に言ったよね。女の子は苦しいんだよって。今日もガンガン喉におちんちん突きつけてきてさ…しかもお兄ちゃんのお母さんにバレそうになったし…」
茉那は溜め込んでいた思いを一気に解放するようにまくし立てる。
怒った顔が紗那によく似ていると、場違いな事を俺は思った。
「ごめん茉那、我慢してたんだね」
「…ふぅ、そうだね。私、我慢してたみたい。悪いけど私は望結ちゃんじゃないんだ。だからイラマチオはもう嫌。やりたくない」
「分かった。茉那にはやらせない」
「…フェラチオならいいからね。…私わがままかな?」
従順だと思っていた彼女が牙を剥いた。
俺は少し驚いたが、納得もしていた。
これが人と付き合うってことだよな、と。
紗那のように不満を一気に爆発させて別れると言われないだけマシだ。
「いや、わがままなんかじゃないよ。嫌なことは嫌って言っていい。茉那は俺の大切な彼女だからね」
「そっか…はぁーあ!なんか言いたい事言えたからスッキリしたなぁ!」
「ホント?もう言い足りない事ない?」
「ないよ!それよりさ、せっかく2人きりなんだからしよ!セックス!早くしないとお兄ちゃんのお父さん帰ってきちゃうよ」
茉那はそう言って俺の股間をズボン越しに擦る。
父さんは他のコーチ陣と一緒に監督と戦術を練るから、帰るのは遅くなると言っていたが…まあいいか。
さす…♡さす…♡
「ほら!お兄ちゃんのおちんちんもやる気だよ!」
確かに俺のちんぽは勃起している。
だがその前にどうしても茉那に確かめたいことがある。
「茉那、セックス好きか?」
茉那の答えは…
「うん!大好きだよ!だから、ね?」
ちゅっ♡
茉那は俺にキスをする。
「一杯気持ちよくなろ♡」
茉那が自発的に俺にキスするのは初めてだった。
それがとても嬉しくて、落ち込んだ気分が高揚するのを感じる。
「茉那、好きだ」
ちゅっ♡
今度は俺の方からキスを返す。
「ん♡私も好きだよお兄ちゃん♡」
ちゅっ♡
ちゅっ♡
ちゅっ♡
順番にお互いにキスをし合う俺たちは、気分を少しずつ高めていく。
・・・・・・・
ちゅっ♡ちゅぱっ♡れちゅっ♡
もう何分キスをし続けているだろうか。
俺は茉那の可愛い顔、唇に吸い付く事をやめられないでいた。
「はぁ…♡キス気持ちいいねお兄ちゃん♡でもそろそろここ、舐めてほしいな♡」
茉那が「ここ」と手で指したのはおまんこだ。
「いいよ、さっきは俺が気持ちよくしてもらったからね。一杯気持ちよくしてあげる。茉那、パンツだけ脱いで」
「はーい♡」
茉那は立ち上がり、制服のスカートをまくってパンツだけずりおろした。
「次はベッドに横になって」
「うん♡」
茉那はベッドに仰向けでまっすぐ寝る。
俺はベッドの茉那の足側に上がって彼女の両足を持ち上げる。
「えっ?」
そして茉那の両足をそのまま彼女の頭側に下ろす。
「きゃっ!」
この体勢はまんぐり返しと呼ばれるものだ。
「スカートが捲れて茉那のおまんこもケツ穴も全部見えるよ。すごいエッチだ」
「やぁ♡恥ずかしいよ♡」
「じゃあ舐めるね」
「うん♡」
れろっ♡れろっ♡
・・・・・・・
れろっ♡れろっ♡
「お兄ちゃん♡クリもっと舐めて♡もうイきそう♡」
れろれろ♡れろれろ♡
「あっ♡イクッ♡イクッ♡」
ビクンッ♡ビクンッ♡
茉那は快感に体を震わす。
「お兄ちゃん♡気持ちいいよ〜♡」
「茉那のイキ顔最高に可愛いね。よしっ、次はお兄ちゃんと一緒に気持ちよくなろうか」
「うんっ♡」
俺は先月望結と買った、カバンの中に入ったままだったコンドームを取り出し、素早く装着する。
そして…
「お兄ちゃん♡大好きだよ♡私の中に来て♡」
「茉那っ!俺も大好きだ!茉那の中に入るよっ!」
ぬぷっ♡ぬぷぬぷぬぷ♡ぬぷっ♡
「あぁ♡入ってきた♡」
俺は茉那のまんこにちんぽを正常位で挿入した。
正常位だと茉那の中学校の制服姿が正面からよく見える。
「動くよ茉那!」
「うんっ♡」
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「あぁ…茉那のおまんこ最高に気持ちいい…」
「いいよ♡私の中でもっと気持ちよくなって♡」
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「茉那!茉那!」
さわっ♡さわっ♡
腰を振りながら茉那のおっぱいを制服越しに触る。
さわっ♡さわっ♡
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「茉那はっ、茉那は気持ちいいか?」
「うんっ♡気持ちいいよっ♡お兄ちゃんのおちんちん出たり入ったりする度にキュンキュンする♡」
さわっ♡さわっ♡
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「ごめん先に一回イッていい?」
「いいよー♡でも早いね?」
さわっ♡さわっ♡
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「茉那の制服姿に興奮しすぎた」
「もー♡相変わらず変態だね♡イク時キスして♡」
「分かった、もうイクッ!茉那!」
ちゅっ♡ちゅぱっ♡ちゅぅ♡
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どびゅっ!
ぴゅっ!
ぴゅ…
俺は茉那に覆いかぶさり、キスをしながら彼女の膣内で射精した。
ぬぽっ…
俺は茉那の膣内からコンドーム付きのちんぽを引き抜く。
「ふぅ…気持ちよかった」
「ねぇ♡次は一緒にイこうね♡お兄ちゃん♡」
「もちろん。茉那のこと時間いっぱいイかせまくってやるよ」
「えへへ♡楽しみ♡」
俺はビニール袋に使用済みコンドームを入れて、新しいコンドームを装着する。
「茉那、制服脱ごうか」
「うん♡」
ぬぎ…ぬぎ…
パサッ…パサッ…
俺も一緒に服を全て脱いで、これで俺の部屋には全裸の男女が二人。
「綺麗だよ茉那の裸」
「ホントかなー?」
「これが証拠だよ」
ビクンッ!ビクンッ!
俺は勃起したちんぽを大きく脈打たせる。
「茉那の体にむしゃぶりつきたくてしょうがない」
「んふっ♡じゃあ私が上になろうか?おっぱい吸いながら一杯おまんこ突いて♡」
「茉那はエッチだなぁ」
「うるさい♡はやく横になって♡」
俺は茉那の指示通りベッドに仰向けで寝る。
「んっ♡じゃあ…いれるよ?」
「うん」
茉那が俺の股間の上にまたがる。そして…
ぬぷっ♡ぬぷぬぷぬぷ♡ぬぷっ♡
「ああっ♡入った♡」
茉那は騎乗位で腰を振る。
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「あっ♡あっ♡気持ちいい♡ほらおっぱい吸わないの?」
むちゅっ♡れろっ♡れろっ♡
俺は上体を起こし茉那のおっぱいにしゃぶりつく。
むにっ♡むにっ♡
それと合わせて俺は両手で茉那のお尻を揉む。
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
れろっ♡ちゅぅ♡むちゅっ♡
むにっ♡むにっ♡
「あんっ♡気持ちいいよっ♡お兄ちゃん♡」
俺は夢中になって茉那の体を貪る。
・・・・・・・
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
れろっ♡ちゅぅ♡ちゅっ♡れろれろ♡
むにっ♡むにっ♡
「お兄ちゃん♡私もうイきそう♡お兄ちゃんは?」
「ぷはっ、いつでもいいよ」
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「じゃあもうイクね♡あっ♡イクッ♡イクッ♡」
むちゅ〜♡
俺は茉那の乳首を強く吸いながらイクことにした。
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どびゅっ!
ぴゅっ!
ぴゅ…
「はぁ…♡はぁ…♡あー♡気持ちいい♡」
「まだまだイケるよな?」
「うん♡」
俺と茉那はその後19時前までセックスを楽しんだ。