もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
夕梨さんはお風呂に湯を溜めるために浴室へ向かった。
俺は今一人リビングにいる。
正直お家デートをすると聞いた時からあれこれ妄想をしてきた。
しかしこんなトントン拍子で物事が進むとは驚きだ。
お風呂の後は…つまりそういうことでいいんだよな?
一応コンドームも持ってきた。
あの超人気女子アナと俺が…
ヤバい勃起止まらん。
「大雅くーん!ちょっと来てください」
「はーい…うお!」
浴室に向かうと脱衣所で夕梨さんが下着姿でそこにいた。
「ほ、本当にいいんですか?」
「ふふっ、何です?その反応。見てもいいですよ。この下も…気になります?」
「気になります!」
「それなら…まず大雅君も下着姿になってください」
俺は言われるがままに服を脱ぐ。
まず上を脱いで…
次は下だ!
カチャ…カチャ…
ベルトを外し、勃起したちんぽに邪魔されながらもズボンを脱いだ!
「すごい…これがプロサッカー選手の身体なんですね。ムキムキだぁ…」
ぺた…ぺた…
夕梨さんは目を輝かせながら俺の身体を触る。
距離が…距離が…近い!
ブラジャーで強調された胸の谷間が…見える!
デカいぞこのおっぱい!
「ここも…触ってみてもいいですか?」
夕梨さんは俺の大きくなった股間に手を伸ばす。
「そこは…優しくお願いします…」
「はーい♡」
さわっ…♡さわっ…♡
夕梨さんはパンツ越しに優しく俺のちんぽに触れた。
さらなる勃起がパンツにテントを張る。
「ああっ…夕梨さんに触って貰えるなんて…」
「すごいパンパンになってますけど、痛くないんですか?」
「正直痛いです。パンツ脱いでもいいですか?」
「いいですよ♡見てみたいですこの中身♡あっ、じゃあ一緒に下着脱ぎましょう♡」
ぷちっ…
夕梨さんは背中に手を回して先にブラジャーを外した。
現れたのは綺麗な形のまんじゅうおっぱい!
「どうですか?私のおっぱい♡一応他人の男の人に見せたことはないんですけど」
「綺麗です…綺麗過ぎて股間が更に痛いです」
「ああっ、そうでした。じゃあ今度こそ…せーのっ♡」
ぬぎ…ぬぎ…
俺達はパンツを同時に脱ぎ、一糸まとわぬ姿となった。
彼女の股間は陰毛が薄っすらと生えていた。
あまり毛深くないタイプのようだ。
「なっちゃいましたね♡生まれたままの格好に♡」
「そうですね…夕梨さん…抱きしめてもいいですか?」
彼女の柔らかそうな裸を見て、俺は彼女を抱きしめたい衝動に駆られた。
「はい♡抱きしめてください♡」
ぎゅっ…♡
おっぱいが俺の身体に密着し、腰には細い腕が回される。
「はぁ…♡ドキドキします♡」
「僕も…夢を見てるみたいです」
「キスも…してください♡」
「はい」
ちゅっ…♡
ちゅっ…♡
ちゅっ…♡
俺達は裸で抱き合いながらキスをする。すると…
〜♪お風呂が湧きました
音楽が鳴り、風呂が沸いた事を教えてくれる。
ごくり…
「鳴りましたね♡お風呂入りましょう♡」
「はい!」
ぎゅっ…♡
ガチャン…
俺は夕梨さんに手を繋がれて浴室へと導かれた。