※この作品はR-18です。

もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい!   作:クズ吉

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136話∇

 夕梨さんはお風呂に湯を溜めるために浴室へ向かった。

 

 俺は今一人リビングにいる。

 

 正直お家デートをすると聞いた時からあれこれ妄想をしてきた。

 

 しかしこんなトントン拍子で物事が進むとは驚きだ。

 

 お風呂の後は…つまりそういうことでいいんだよな?

 

 一応コンドームも持ってきた。

 

 あの超人気女子アナと俺が…

 

 ヤバい勃起止まらん。

 

 「大雅くーん!ちょっと来てください」

 

 「はーい…うお!」

 

 浴室に向かうと脱衣所で夕梨さんが下着姿でそこにいた。

 

 「ほ、本当にいいんですか?」

 

 「ふふっ、何です?その反応。見てもいいですよ。この下も…気になります?」

 

 「気になります!」

 

 「それなら…まず大雅君も下着姿になってください」

 

 俺は言われるがままに服を脱ぐ。

 

 まず上を脱いで…

 

 次は下だ!

 

 カチャ…カチャ…

 

 ベルトを外し、勃起したちんぽに邪魔されながらもズボンを脱いだ!

 

 「すごい…これがプロサッカー選手の身体なんですね。ムキムキだぁ…」

 

 ぺた…ぺた…

 

 夕梨さんは目を輝かせながら俺の身体を触る。

 

 距離が…距離が…近い!

 

 ブラジャーで強調された胸の谷間が…見える!

 

 デカいぞこのおっぱい!

 

 「ここも…触ってみてもいいですか?」

 

 夕梨さんは俺の大きくなった股間に手を伸ばす。

 

 「そこは…優しくお願いします…」

 

 「はーい♡」

 

 さわっ…♡さわっ…♡

 

 夕梨さんはパンツ越しに優しく俺のちんぽに触れた。

 

 さらなる勃起がパンツにテントを張る。

 

 「ああっ…夕梨さんに触って貰えるなんて…」

 

 「すごいパンパンになってますけど、痛くないんですか?」

 

 「正直痛いです。パンツ脱いでもいいですか?」

 

 「いいですよ♡見てみたいですこの中身♡あっ、じゃあ一緒に下着脱ぎましょう♡」

 

 ぷちっ…

 

 夕梨さんは背中に手を回して先にブラジャーを外した。

 

 現れたのは綺麗な形のまんじゅうおっぱい!

 

 「どうですか?私のおっぱい♡一応他人の男の人に見せたことはないんですけど」

 

 「綺麗です…綺麗過ぎて股間が更に痛いです」

 

 「ああっ、そうでした。じゃあ今度こそ…せーのっ♡」

 

 ぬぎ…ぬぎ…

 

 俺達はパンツを同時に脱ぎ、一糸まとわぬ姿となった。

 

 彼女の股間は陰毛が薄っすらと生えていた。

 

 あまり毛深くないタイプのようだ。

 

 「なっちゃいましたね♡生まれたままの格好に♡」

 

 「そうですね…夕梨さん…抱きしめてもいいですか?」

 

 彼女の柔らかそうな裸を見て、俺は彼女を抱きしめたい衝動に駆られた。

 

 「はい♡抱きしめてください♡」

 

 ぎゅっ…♡

 

 おっぱいが俺の身体に密着し、腰には細い腕が回される。

 

 「はぁ…♡ドキドキします♡」

 

 「僕も…夢を見てるみたいです」

 

 「キスも…してください♡」

 

 「はい」

 

 ちゅっ…♡

 

 ちゅっ…♡

 

 ちゅっ…♡

 

 俺達は裸で抱き合いながらキスをする。すると…

 

 〜♪お風呂が湧きました

 

 音楽が鳴り、風呂が沸いた事を教えてくれる。

 

 

 ごくり…

 

 「鳴りましたね♡お風呂入りましょう♡」

 

 「はい!」

 

 ぎゅっ…♡

 

 ガチャン…

 

 俺は夕梨さんに手を繋がれて浴室へと導かれた。

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