もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
「大雅君、今日は体だけ洗いっこしましょうか」
浴室に入って夕梨さんが言う。
「はい、分かりました」
ぷしゅっ…
ぬり…♡ぬり…♡
夕梨さんはボディーソープを手に出して俺の胸に塗りたくり始めた。
俺もやりたい!
ぷしゅっ…
ぬり…ぬり…
俺は夕梨さんのおっぱいにボディーソープを塗る。
「あぁ♡大雅君に私のおっぱい触られてます♡」
「夕梨さんのおっぱい、柔らかくて気持ちいいです!」
むにゅっ♡むにゅっ♡
ソフトタッチでおっぱいを揉むのも忘れない!
興奮しすぎて早くもちんぽがギンギンだ。
俺達は見つめ合いながら体中にボディーソープを塗っていく。
胸、お腹、肩、背中ときたら…
「おちんちん綺麗にしましょうか♡」
「はい、お願いします。手で包んでもらって…」
「こうですか?」
「そうです、それで前後に動かしてもらうと…」
ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡
ボディーソープが潤滑油となった、手コキだ。
夕梨さんが俺のちんぽを手コキしてる!
ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡
「ああっ!気持ちいいです夕梨さんっ!」
「んふっ♡おちんちんを満足させたら精液が出てくるんですよね?それくらいは知ってますよ私♡」
ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡
「あっでも風呂場汚しちゃいますよね…」
「いいですよ♡大雅君精液一杯出してください♡」
ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡
繰り返し夕梨さんは手で俺のちんぽを刺激する!
「夕梨さんもう僕イキます!」
「イッちゃうんですか?大雅君…」
ピタッ…
突然手コキを止める夕梨さん。
「えっ、夕梨さん?あの、イキたいです」
「すみません。なんか勿体ない感じがして」
「僕、何回でもイケますよ!だから…」
「へぇ…そうなんですね。ふふっ、すごく切なそうなお顔されてます♡それなら一杯イッてください♡」
ぴとっ♡
夕梨さんが体の横に抱きついてきて体同士が密着する。
そして…
ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡
さっきより往復のスピードが上がった手コキだ!
「夕梨さん!夕梨さん!」
「大雅君がイクとこ見せてください♡イッて♡イッて♡」
ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡
「あぁっ!イクッ!イクッ!」
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どぴゅっ!
どぴゅ!
ぴゅっ!
ぴゅ…
俺の精液は浴室に大量に放出された。
「わぁ♡すごいです♡一杯出ましたね♡気持ちよかったですか?」
「はぁ…最高です。夕梨さんの手、気持ちよかった…」
「んふっ♡それならよかったです♡今度は大雅君が私のを触ってみますか?」
「はい!優しくしますね!」
ぷしゅっ…
もう一度ボディーソープを手につけて…
ぬりっ…ぬりっ…
夕梨さんのまんこに優しく触れる。
「んっ♡いいですよ♡キスしながら触ってもらいたいです♡」
「はい…」
ちゅっ…♡
れちゅっ…♡
ちゅぅ…♡
ぬりっ…ぬりっ…
俺は夕梨さんのまんこを刺激しながらキスする。
すると…
ググッ…!
ちんぽが再び勃起する。
「わぁ♡もう勃ってきましたね♡」
「夕梨さんが魅力的すぎて、すぐに復活しちゃいます。夕梨さんが満足したら次はおっぱいでおちんちん挟んでほしいです」
「おっぱいで?それは…エッチですね♡じゃあキス一杯してください♡すぐにイッちゃいますから♡」
ちゅっ…♡
れろっ…♡
れちゅっ…♡
ぬりっ…ぬりっ…
・・・・・・・
ちゅぱっ…♡
ちゅぅ…♡
れろ…♡れろ…♡
ぬり…ぬり…
舌も絡めたキスをしながらまんこを愛撫し続け…
夕梨さんの顔はとろけている。
あぁ!この顔に顔射したい!
けど夕梨さん化粧してるからな。
最後にお願いしようか。
そんな事を考えていると…
「大雅君…♡私そろそろイキそうです♡」
「じゃあ最後はアソコ一杯刺激してあげますね」
コクッ…
夕梨さんは恥ずかしそうに頷く。
ちゅぅ…♡
ちゅぅ…♡
れろれろ…♡
れちゅっ…♡
ぬりぬりっ…ぬりぬりっ…
「ん〜♡」
びくっ…♡びくっ…♡
夕梨さんの体が震える。
「はぁ…♡はぁ…♡イッちゃいました♡気持ちよかったです♡」
「夕梨さんのイッた後の顔めちゃくちゃエロいです」
「そんな事…言わないでください♡」
「ははっ、すみません。じゃあ次は…」
ぷしゅっ…
夕梨さんがボディーソープを再び手につけて自身の胸に塗りたくる。
「おっぱい…♡ですね♡」
「夕梨さん、おっぱいでおちんちんを挟むのはパイズリって言います」
「パイズリ…ふふっなんだか…下品な響きの名前ですね♡」
「あぁ…多分考えたのはきっと男なんでそう聞こえるのも…うおっ!」
むにゅっ♡
俺が喋っている間に夕梨さんは跪いて片方のおっぱいを俺のちんぽに当てる。
すげー弾力!夕梨さんは今日で25歳。
まだまだピチピチ。張りのあるおっぱいだ!
「ふふっ♡どうですか?興奮します?」
「はいっ!夕梨さんの柔らかいおっぱいが俺のちんぽと接してるだけで…ああっ!夕梨さん!」
むにゅっ♡むにゅっ♡
またしても俺が話している間に、夕梨さんは俺のちんぽを胸の谷間で挟み込みパイズリを始めた。
「あははっ♡大雅君嬉しそうですね♡こんなので喜んでくれるならおっぱい大きくてよかったって思えます♡」
「最高です!これは男の夢ですよ!夕梨さんのおっぱいにおちんちんを包んでもらえるなんて!」
むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡
気持ちいい!気持ちいい!
ボディーソープに染まったヌルヌルおっぱい!
しかも超人気美人女子アナのパイズリ!
むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡
「あぁ…もうイキそう!」
「えぇ〜?さっきより早くないですか?」
むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡
「それは…夕梨さんのおっぱいがエロすぎるからです!」
「…大雅君はおっぱい好きなんですね♡いいですよ♡私のパイズリ?で一杯
むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡
「はぁ…!はぁ…!イクッ!イクッ!」
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どぴゅっ!
どぴゅ!
ぴゅっ!
ぴゅ…
夕梨さんの胸の谷間に大量の白濁液が放出される。
彼女の色白な肌に塗り重ねられた俺の白色。
エロすぎる!
「ふぅ…ありがとうございました。夕梨さん最高に気持ちよかったです」
「どういたしまして♡あと洗ってないところはもう自分で洗っちゃいましょう♡さすがに寒いので早く湯船に入りたいです♡」
「え…お尻…」
「もう!エッチですね大雅君は!湯船の中でいくらでも揉んでいいですから♡」
「は、はい!」
俺達は残る足と尻にボディーソープを塗りたくり、シャワーで洗い流した。
そして…
ちゃぷん…
俺が先に湯船に入る。
「大雅君、入りますよ〜♡足伸ばしてください♡」
ゆっくりと夕梨さんが湯船に入ってくる。
このバスタブはとても大きいので、膝を曲げれば体操座りで2人向かい合って入れる。
だが、夕梨さんはわざわざ俺の肩に両手をおいて対面座位のようにお湯に浸かる。
これは…入る!?
いや、入らない。
夕梨さんは俺の太ももの上に尻をおいた。
「ふぅ…♡温かいですね♡」
「そ、そうですね」
「ふふっ、ドキドキしました?」
「はい…すごく」
夕梨さんは俺の目を見つめる。そして…
ちゅっ…♡
俺にキスをした。更に今度は俺の耳元に口を近づけ…
「入りたいですか?私の
そう囁いたのであった。