※この作品はR-18です。

もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい!   作:クズ吉

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139話♡

 「大雅君舐めますね♡」

 

 「はい、お願いします」 

  

 お風呂から上がって俺は今夕梨さんのベッドの上に全裸で座っている。

 

 足を投げ出し、手を横において支えにする形だ。

 

 股間の近くでは夕梨さんの綺麗な顔がちんぽに隣り合っている。

 

 ぺろっ…♡

 

 「ああっ夕梨さん!嬉しいです!夕梨さんのフェラチオ!」

 

 「ふふっ♡まだちょっと舐めただけですよ?」

 

 ぺろっ…♡ぺろっ…♡ぺろっ…♡ぺろっ…♡

 

 夕梨さんはフル勃起した俺のちんぽを左から裏から右からと舐めていく。

 

 「好きです夕梨さん!その綺麗な顔も声も!最高に興奮します!」

 

 ぺろっ…♡ぺろっ…♡ぺろっ…♡ぺろっ…♡

 

 「ふふっ♡」

 

 笑顔で俺の反応を楽しむようにちんぽを舐める夕梨さん。

 

 エロい!エロすぎるこの女子アナ!

 

 ぺろっ…♡ぺろっ…♡ぺろっ…♡ぺろっ…♡

 

 「夕梨さん、そろそろ咥えてほしいです」

 

 「はーい♡」

 

 かぽっ…♡

 

 ぬろっ…♡ぬろっ…♡ぬろっ…♡ぬろっ…♡

 

 夕梨さんは俺のちんぽを咥えこみ、ゆっくりとであるが上下に顔を動かす。

 

 「夕梨さん!気持ちいいですよ!あとは俺の目を見てください」

 

 「んー♡」

 

 ぬろっ…♡ぬろっ…♡ぬろっ…♡ぬろっ…♡

 

 一生懸命俺の方を見ながら頭を上下に振る夕梨さん!

 

 かわいい!

 

 ぬろっ…♡ぬろっ…♡ぬろっ…♡ぬろっ…♡

 

 夕梨さんはあの有名大学でミスコンを勝ち取った、容姿端麗な超人気女子アナウンサーだ!

 

 その彼女が俺を射精に導くために、一心不乱に俺のちんぽをしゃぶってる!

 

 ぬろっ…♡ぬろっ…♡ぬろっ…♡ぬろっ…♡

 

 こんなの耐えられるわけない!

 

 「ああっ!エロすぎます夕梨さんの顔!もう出ますっ!俺の精液飲んでください!」

 

 「んっ♡んっ♡」

 

 ぬろっ♡ぬろっ♡ぬろっ♡ぬろっ♡

 

 夕梨さんは先程よりも速度を上げてちんぽをフェラする!

 

 夕梨さんの温かい口内で果てることが出来るなんて…最高だ!

 

 「あぁ…イクッ!イクッ!夕梨さん!夕梨さん!」

 

 どぴゅっっっ!

 

 どぴゅっっ!

 

 どぴゅっ!

 

 ぴゅっ!

 

 ぴゅ…

 

 俺は夕梨さんの口内に勢いよく射精する。

 

 ごくっ…ごくっ…ずるっ…ずるずるっ…ごくっ…

 

 夕梨さんは俺の精液を一滴残らず飲み干した。

 

 「はぁ…はぁ…気持ちよかったです。どうですか?初めての精液の味は」

 

 俺は夕梨さんの頭を撫でながら彼女に聞く。

 

 「んー♡美味しくないですけど、大雅君を満足させてあげられたなら幸せです♡次は下に注いで貰えるんですよね♡」

 

 「はい。その前に準備しましょうか。まずはお水飲んでください。一杯体液出すことになると思うんで」

 

 「はーい♡」

 

 ゴクッ…ゴクッ…

 

 夕梨さんがペットボトルの水を飲むのを見ながら、俺は風呂場での会話を思い出す。

 

 

 ・・・・・・・ 

 

 

 「彼女が複数いるのも大雅君みたいなオスの頂点みたいな職業やってたら別に不思議じゃないですし♡」

 

 「…俺今のところ誰とも結婚するつもりないんですけど、それでもいいんですか?」

 

 「はい♡元々9歳年下の大雅君と結ばれる事は期待してませんでしたから。今こうして…」

 

 夕梨さんは俺の手を取り自分のお尻に当てる。

 

 「大雅君とお風呂でイチャイチャしてるのは私にとって奇跡なんです♡揉んでいいですよ♡」

 

 もみっ…♡もみっ…♡

 

 俺は遠慮なく夕梨さんの尻を揉む。

 

 柔らかくていい尻だ。

 

 「私、大雅君の赤ちゃんが欲しいです。大雅君♡私とSEXしませんか?このおっぱいもお尻も…私のカラダ全部大雅君の思うがままですよ♡」

 

 ざぱぁ…

 

 夕梨さんが腰を浮かして俺の目の前におっぱいを持ってくる。

 

 その綺麗なおっぱいを見て俺は…

 

 俺は!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「はい…しましょうSEX」

 

 俺はそう言うことしか出来なかった。

 

 

 ・・・・・・・

 

 

 「お尻の下にタオルが来るように寝転がってください」

 

 「はい♡」

 

 「それじゃあ夕梨さんのおまんこ舐めますね。一杯気持ちよくなってください」

 

 今からするのはクンニだ。

 

 夕梨さんの股を広げてゆっくりとまんこを舐る。

 

 れろっ…♡れろっ…♡れろっ…♡れろっ…♡

 

 「あぁ…♡本当に大雅君が私の…舐めてます♡気持ち…いい…です♡」

 

 さす…さす…

 

 両手が暇なので夕梨さんの足の付け根や太もも等をさすりながらクンニを続ける。

 

 れろっ…♡れろっ…♡れろっ…♡れろっ…♡

 

 

 ・・・・・・・

 

 

 「あっ♡あっ♡そこっ♡いいですっ♡もっと舐めてください♡」

 

 ぺろぺろっ♡ぺろぺろっ♡ぺろぺろっ♡

 

 「あっ♡もうっ♡いっ♡くっ♡」

 

 夕梨さんの体が震える。どうやら絶頂に至ったようだ。

 

 「夕梨さん気持ちよかったですか?」

 

 「はい♡とっても♡ありがとうございました♡」

 

 「まだ終わりませんよ?夕梨さんのかわいい声もっと聞かせてください」

 

 「ええっ、うそ♡まだ続くんですか?」

 

 

 ・・・・・・・

 

 

 れろれろっ♡れろれろっ♡れろれろっ♡

 

 

 「ああっ♡イキますっ♡イキ…イクッ♡」

 

 「まだまだ体をほぐさないと駄目ですね。せっかくの初SEXですからなるべく痛みが和らぐようにしましょう」

 

 

 ・・・・・・・

 

 

 「イクッ♡イクッ♡イク〜ッ♡」

 

 

 ぴゅっ…♡ぴゅっ…♡

 

 「おお!愛液が溢れ出してきました。水沢山飲んだからですかね」

 

 「もう3回もイッたので許してください♡そろそろ…♡」

 

 何度もイッた後のエロ可愛い顔で夕梨さんは俺に許しを請う。

 

 「それじゃあもう一回おちんちん濡らすためにしゃぶってもらおうかな」

 

 「はい♡」

 

 ちゅぷ♡ぬろっ♡ぬろっ♡

 

 俺の大きなちんぽに彼女の唾液をまぶす。

 

 もう「コンドームがあるけどいいか?」などとは夕梨さんには尋ねない。

 

 ここまで来たら俺も生SEXを体験してみたい。

 

 ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡

 

 夕梨さんの濡れ濡れまんこと、彼女の唾液で濡れた勃起チンポをこすり合わせる。

 

 「あっ♡あっ♡」

 

 「夕梨さんその綺麗な声でおねだりしてください」

 

 「はいっ♡大雅君、私のおまんこにおちんちん入れてください♡」 

 

 「よしっ、挿れますっ!」

 

 俺は生挿入に対する大きな期待を胸に、腰を押し進めた。

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