もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
ぬぷっ…ぬぷぬぷ…ぬぷっ…
俺はちんぽを夕梨さんのまんこにゆっくりと挿入した。
生SEXだ。
「あぁ…入りましたよ夕梨さん」
「私の処女、大雅君に捧げちゃいました♡」
「痛いですか?」
「はい、ちょっと…でも大雅君がキスしてくれたらきっと和らぐと思います♡」
俺はまず夕梨さんの両手と手を繋ぎ、それから彼女の唇にキスをする。
ちゅっ…♡
れちゅっ…♡
ちゅぱっ…♡
「夕梨さん好きです」
「私も好きです大雅君♡」
「なんか不思議ですね。僕たち好きを伝え合ったの今日が初めてなのに、もうこうして一つになってる」
「それは大雅君が魅力的過ぎる男性、魔性の男だからですよ。大雅君が10代じゃなかったら、各メディアの抱かれたい男性ランキング1位を独占してます♡」
ちゅっ…♡
ちゅぅ…♡
れろっ…♡
俺はどう反応したらいいか分からずキスを続ける。
「…今のはちょっと他責的だったかもしれませんね。世の女性達が貴方に好意的な事を私は知ってます。それは大雅君をニュースで伝えてきた事からも、実際に試合を見に行った事からも感じ取れました。私の中には今、他の女性に対する優越感みたいなものがあります。さっきも伝えましたが、私が大雅君の赤ちゃんを欲しい理由は貴方を私の物にしたいから。貴方と特別な関係を結んでその優越感を味わいたいのだと思います…私、おかしいですよね」
俺が返答しなかった事で不安になったのか夕梨さんは自分の胸中を話し出した。
「そんなの、僕だって同じですよ?夕梨さんがアナウンサーとして人気なのを僕は知ってますし、夕梨さんの事が好きな世の男性に今僕は優越感を感じてます。高嶺の花って言葉あるじゃないですか。夕梨さんはそれだと思います。僕にとって夕梨さんはテレビの向こう、東京で働いてる遠い存在でした。それがこんなにも近く…綺麗な花に触れる事が出来て僕は幸せですよ。夕梨さんは?今幸せですか?」
「はい♡幸せです♡大雅君、私子供の頃からずっと王子様と結ばれたかったんです。ずっとずっと待ってました大雅君みたいなカッコいい王子様を♡」
「王子様…ですか。そんな風に言われるのは初めてです。でも悪い気はしないですね」
ちゅっ…♡
ちゅぱっ…♡
れちゅっ…♡
「大雅君、もう動いても大丈夫ですよ♡王子様のキスで痛みは和らぎましたから♡」
「それはよかった。じゃあ動きますね」
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
俺はちんぽを夕梨さんのまんこ穴に出し入れする。
これが生SEX!
温かくて気持ちいい!
「おっぱい揉みますね」
「はい、どうぞ♡私のカラダはもう大雅君の物です♡」
もにゅっ…♡もにゅっ…♡
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
正常位で夕梨さんのおっぱいを揉みながら腰を振る。
「あぁ…!気持ちいい!夕梨さんの腟内もおっぱいも最高に気持ちいいです!」
もにゅっ…♡もにゅっ…♡
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
「んっ♡大雅君が気持ちいいなら私も嬉しいです♡もっと気持ちよくなってください♡」
はむっ♡
俺は体勢を変えて夕梨さんの乳首を口に含む!
ぺろぺろ♡ぺろぺろ♡ちゅー♡ちゅ〜♡
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
腰を動かしながら夕梨さんの乳首を舐めたり吸ったり!
最高だ!
「あっ♡乳首気持ちいいです♡」
なで…♡なで…♡
夕梨さんは胸元にある俺の頭を撫でてくれる。
ちゅー♡ちゅ〜♡はむっ♡はむっ♡
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
なで…♡なで…♡
もにゅっ…♡もにゅっ…♡
手で夕梨さんのおっぱいを揉む事も合わせて、五感全部で夕梨さんのカラダを貪る!
この女は…
俺の物だ!
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
「ぷはっ夕梨さん、夕梨さんのおまんこ一杯愛液分泌してますよ!ぬるぬるで…気持ちいい!」
「それは…大雅君みたいな最高の王子様におちんちんで刺激されておまんこがキュンキュンしてるんだと思います♡」
ちゅっ♡
ちゅぱっ♡
ちゅ〜♡
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
夕梨さんの綺麗な顔を見ると何度でもキスをしたくなる。
彼女は優越感と言ったが、それと同時に独占欲もキスする事で満たす事が出来るのだ!
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
ちゅぱっ♡
れろっれろっ♡
れちゅ〜♡
あのテレビで見ていた清純派人気女子アナが!
俺にちんぽで突かれておっぱいブルンブルン揺らしながら接吻!
出来ることなら全国放送で俺達のセックスを生中継したいくらいだ!
世の男どもは泣きながらちんぽをしごく事だろう!
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
「夕梨さん!夕梨さん!もうイキそうです!」
「大雅君♡どこに出すか…分かってますよね♡」
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
俺は腰を振るスピードを速める!
「はい!中に…夕梨さんの中に俺の精液出します!」
「来てください大雅君♡私の中に子種一杯出して♡」
ガシッ!
夕梨さんの腰を掴んで一心不乱に腰を振る!
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
胸を揺らしながら俺を見つめる夕梨さんの目は期待に満ちている!
中出し!中出し!夕梨さんのまんこに腟内射精!
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「ああっ!夕梨さん!僕の子供産んで!くあっ!」
どぴゅっっっ♡
どぴゅっっ♡
どぴゅっ♡
ぴゅっ♡
ぴゅ…♡
夕梨さんの腟内が俺の精液で満たされる。
「はぁ…はぁ…そうだ」
ぬぽっ♡
射精後の放心状態から回復し、俺は夕梨さんのまんこからちんぽを引き抜く。
ツーッ♡
ちょっと待っていると夕梨さんのまんこから赤と白が混じり合った液体が溢れ出す。
…本当にしたんだ。夕梨さんの処女まんこに中出し。
「大雅君♡ありがとうございました♡キス…してくれますか?」
「はい…」
ちゅっ♡
「はぁ…♡本当にしちゃいましたねSEX♡気持ちよかったですか?」
「はい、最高に気持ちよかったです」
「んー、一回のSEXで赤ちゃん出来る可能性は低いと思うので、4月以降お仕事辞めたら愛知に通っていいですか?」
「もちろん。次は夕梨さんをもっと気持ちよくしてみせます」
俺達はその後イチャイチャしながら今後の話をして、数時間後俺は愛知に戻った。