もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
ぬろっ♡ぬろっ♡
望結がしばらくの間フェラをしてくれた。
そろそろザーメンをぶっ放したいな。
ぬろっ♡ぬろっ♡
「望結は俺のちんぽしゃぶるの好きだよね」
ぷはっ…
望結がちんぽから口を離す。
「うん、大好きだよ♡」
「じゃあ顔に精液かけられるのはどう?」
「んふっ♡最高に興奮するよ?」
「この変態め。それじゃあ一ヶ月貯めた俺の特濃ザーメンぶっかけてやるからな!」
ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
俺は望結の唾液で濡れた勃起ちんぽを激しくシゴく。
「お願いだから髪と制服にかけないようにね?」
「じゃあ首を突き出して上を向いて。なるべく顔だけにかける」
ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
「なるべくじゃなくて絶対に顔以外にかけちゃだめ!」
「分かったって。あー出る出る。目瞑って舌出して!」
ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
望結は俺の指示通り目を瞑り舌を出して、俺の精液を受け止める用意をしている。
「あーかわいい!望結の顔最高にかわいいよ!イクッ!望結の綺麗な顔に一杯ザーメン出すっ!」
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どぴゅっ!
ぴゅっ!
ぴゅ…
望結の眉間に、鼻に、唇に、舌に、頬にこってりとして黄ばんだ液体が付着していく。
俺は望結の顔に向かって射精した。
「ははっ、すげえ濃い精液出た。あとちょっと…」
ぬり…ぬり…
俺は望結の精液で濡れた頬でチンポを前後させ、快感を得る。
ぴゅ…
ぴゅ…
そして残った精液も出し終えた。
「はぁ…望結の顔、精液まみれだ。最高にエロいよ」
「ん、満足したら拭いてー」
「写真撮っていい?」
「いいけど早くしないと精液垂れちゃうよ!」
カシャッ!
カシャッ!
俺は素早く望結のザーメンでまみれた顔をスマホで撮影する。
その後ウェットティッシュでザーメンを優しく拭き取ってやった。
・・・・・・・
「んーなんかさ大雅君だけ私の顔に精液ぶっかけるのずるいよね」
「えー?俺だって望結の潮吹き顔に浴びたことあるだろ?」
くちゅ♡くちゅ♡
ぬちゅ♡ぬちゅ♡
俺達は今全裸になってソファに座り、お互いの性器を手で刺激し合っている。
「あっ、確かにそうだね。でも精液って愛液に比べて濁ってるじゃない?それで大雅君は私の顔を汚してやったって満足してるのだと思ってるけど違う?」
「その通りだよ。望結の綺麗な顔を俺の濁った精液で汚すのが堪らなく興奮するんだ」
くちゅ♡くちゅ♡
ぬちゅ♡ぬちゅ♡
「だったら愛液を大雅君に浴びせるのと精液を私にぶっかけるのはフェアじゃないと思うな。愛液は透明だからさ」
「じゃあなに?次はおしっこでも俺の顔にかける?」
くちゅ♡くちゅ♡
ぬちゅ♡ぬちゅ♡
「んっ♡よく分かったね。大雅君の綺麗な顔に私のおしっこかけたい♡」
「望結のおしっこなら飲んでもいいよ」
「あはー♡いいねいいねー♡大雅君の変態なとこ好きだよ♡」
「変態は望結もだろ?」
くちゅ♡くちゅ♡
ぬちゅ♡ぬちゅ♡
「そうだね。私達変態だー♡」
ちゅっ♡ちゅぱっ♡れちゅっ♡
そう言って望結は俺にキスをする。
「でもさ望結?お風呂でやるにしても望結のお家汚しちゃうからさ、また今度にしようか」
「えー?まぁでも確かにそうか。ラブホまた行く?」
くちゅ♡くちゅ♡
ぬちゅ♡ぬちゅ♡
「いや、今度俺一人暮らし始めようと思うんだ。そこでしようよ」
「あれ?海外行くまでは実家暮らしの予定だって言ってなかったっけ」
「海外で一人暮らしする前に練習した方が良いと思って…というのは両親への建前で、望結達といつでもセックスしたいからね。そこならお風呂でおしっこしようが問題ないよ」
「大雅君やるー♡引っ越し祝いに大雅君のおしっこ私にもかけていいよ♡」
くちゅ♡くちゅ♡
ぬちゅ♡ぬちゅ♡
「それは楽しみだね。じゃあ今日は…」
「うん♡普通にヤッて終わりますか♡」
なんだか望結がどんどん性に奔放になっていく気がした俺であった。