もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
「今日は背面座位でしよっか」
「はいめんざい?」
「俺の正面に望結が背を向けて座って繋がる体位だよ」
「え〜?大雅君のお顔見れないの?」
望結は俺の顔を見ながら俺と繋がるのが大好きだ。
彼女はそれが出来ないことでご不満顔。
でもその心配はいらない。なぜならば…
「ほら見てテレビでまた俺の動画流れてる」
「これ見て我慢しろって?私何回も見たよこの動画」
騙されなかったか。いやしかし…
「テレビで今流れてるのが大事なんだ。テレビに出てる男に後ろから抱かれる。魅力的だろ?」
「自分で言うな♡まぁいいけどさ、あんまり自惚れちゃ駄目だよ大雅君?」
「分かってる。『謙虚になれよ』が俺ん家のモットーなんだ」
「謙虚?大雅君が…?ふっ、まぁ志すのは良いことだね」
鼻で笑われた。
話している間にコンドームはつけ終えて、後は望結を待つのみだ。
「さあおいで望結」
「はーい♡」
ぬぷっ…♡ぬぷぬぷぬぷ♡
背面座位で俺の上に腰を下ろす望結。
「あぁ…繋がったね。望結の好きなように動いていいよ」
「うん♡」
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
望結はテレビに映っている俺を見つめながら、体を上下に揺らす。
むにゅっ♡むにゅっ♡
俺は望結の体の後ろから手を伸ばし、おっぱいを揉む。
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
むにゅっ♡むにゅっ♡
「どうだ望結。テレビに今映ってる男の上で腰振るのは?」
「まぁ悪くないかな♡あっ、そういえばこの間のアジア杯決勝の視聴率43.8%もあったらしいじゃん」
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
むにゅっ♡むにゅっ♡
「まぁ日韓戦だからってのと土曜日のゴールデンタイムだったから…あとは皆俺の顔でも見たかったのかな☆」
「調子乗らないでって言いたい所だけど、実際大雅君目当ての層は結構いそうなんだよね。というか大雅君がエースだから日本代表全体の人気も勝敗の結果も君次第?」
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
むにゅっ♡むにゅっ♡
「まぁそういうとこもあるかもね。どうですか?日本代表のエース様の上に跨って腰振るのは?」
「はぁ…しょうがないなぁ。最高に気持ちいいに決まってる♡もうっ!大雅君は言わせたがりなんだから。いいよ、もっと言ってあげる♡最高にカッコよくて、世界中から注目されてて、日本中を熱狂させる事が出来る大雅君が大好き♡そんな男のちんぽを今独占してるのめっちゃ興奮する♡優越感半端ないって♡」
これが望結の気持ちか。俺も興奮してきた!
「望結!やっぱ俺の方向いて!対面座位にしよう!」
「んもー♡だから言ったのに♡」
ぬぽっ♡
望結は一度ちんぽから離れ、俺の方に向く。
そして…
ぬぷっ…♡ぬぷぬぷぬぷ♡
もう一度合体した後に…
ちゅっ♡ちゅぱっ♡れちゅっ♡れろれろ♡
ふーっ♡ふーっ♡
鼻息荒く俺にキスをする!これは珍しい!
「やっぱり大雅君の顔好き♡世界中の女の子を虜にしちゃう魅力があるよ♡」
「俺も望結の顔好きだよ。今でも同じクラスの隣の席に君がいたのが奇跡だと思うくらいに」
ちゅ〜♡
また望結からキスをする。
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
ゆさゆさと体を揺らしながら。
「私、大雅君と出会えてよかった。だけどさ、君の存在が世界でどんどん大きくなるにつれて、今の私でいいのかなって気持ちも溢れてくるんだ。大雅君はきっと私と茉那ちゃんだけじゃ満足出来ないから女子アナとかアイドルに手を伸ばしたんでしょ?」
「結果的にはそれは否定しない。でも俺の性欲に際限はないからどんだけ美人を抱こうと満足出来ないと思うよ」
「うん。そんな気はする。だけど私はね大雅君の女の一番でありたい。大雅君の心も体も満足させてあげられる、存在感ある女でありたいの♡」
「そっか。存在感ね。1つ言いたいのは、たとえ望結がこれからどれだけ変わろうと、俺の中で望結は隣の席の可愛い同級生だよ。つまり俺にとって望結は特別だってこと。誰にも代わりなんて出来ないよ」
ちゅっ♡
今度は俺からキスをする。
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
望結と接合しながら真面目な話をするのは簡単じゃない。
どうしても視線がおっぱいに行きそうになる。
「ありがとう大雅君♡それでも、大雅君の中で特別であったとしても、特別であることと一番であることは両立出来ると思うから私頑張るね♡」
「そういえば中学の時も俺の一番になりたいって話をしてくれたっけ。頑張れとは言わないよ。俺は自分の彼女に優劣はつけない主義だから。」
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「んー。私はどれだけ繕ったって人って他人に優劣をつけるもんだと思うよ。同じ人が2人いたり、よく似た双子でもない限り。じゃないと君が女子アナやアイドルに手を出す理由ないじゃん。彼女達は私よりも有名で人気がある。そこに価値を感じたんでしょ?」
「それは…そうかも」
もにゅっ…♡もにゅっ…♡
おっぱい揉んでごまかすか。
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「んっ♡別にそれは…優劣をつけることは悪いことじゃないと思うよ。大雅君が優劣をつけないように意識づけようとしてるのも。だけどどうせ優劣をつけるのが人間の本能なら、私はその中で優れている存在でありたいし、一番でありたい。伝わったかな?」
「うん、伝わったよ。望結のおっぱいの揉み心地は一番だ。」
もにゅっ…♡もにゅっ…♡
「あれ?優劣つけないんじゃなかったの?…ねぇ!適当言ってるでしょ」
「ははっ、バレたか。まぁ俺は究極気持ちよければ何でもいいかな」
「サイッテー!」
「でもそんな俺の事が…?」
ちゅっ♡ちゅ〜♡れちゅっ♡れろれろ♡
望結は熱烈なキスをした後に言う。
「大好きだよ♡世界中の誰にも負けないくらい♡」
「俺も大好きだ望結!激しくするよ!」
もにっ♡
俺は望結の尻を掴んで、激しくちんぽとまんこを擦り合わせる!
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「大雅君♡大雅君♡好き〜♡」
れちゅっ♡れろれろ♡ちゅぱっ♡
ふーっ♡ふーっ♡
お互い鼻息を荒くした貪るようなキス。
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「ああっ、もう出そうだ!望結の顔!声!おっぱい!尻!望結の存在全てが俺を興奮させるんだよ!」
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡
フィニッシュに向けて、さらなる快感を求めて交尾はより一層激しくなる。
「大雅君♡私で、私の中で一杯気持ちよくなって♡」
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡
「望結!望結!望結は最高の女だ!くっ!望結の中に出すよっ!」
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どぴゅっ!
ぴゅっ!
ぴゅ…
俺は望結の中で射精した。
「ふぅ…望結一回どいてー」
「はーい♡」
コンドームを処理して…
ちゅっ♡
キスをする。
「私まだイッてないからね♡」
「俺が一発で終わるわけないだろ?」
その後望結の親が帰ってくるギリギリまで俺達はSEXを楽しんだ。