もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
紗那が帰ったあと「じゃあ私のお部屋でしよっ♡」と言って望結ちゃんが手をつないで自室に案内してくれる。
このあと望結ちゃんとSEX手前まで…そう思うと胸が高鳴る。
部屋に入ると白を基調としたシンプルな部屋だった。大きな本棚に沢山の本が詰まっている。
「本が好きなんだね」
「うん。小説しか買ってもらってないけど」
あとはシングルベッドと勉強机、ぬいぐるみがちらほら置いてある。可愛らしい部屋だ。
「あはは、そんなに部屋ばっか見ても何もないよ」
「あ、ごめん」
「そんなことよりさ、私のこともっと見て、ね♡」
「うっ」
いつも見ているはずなのにかわいすぎて直視できない。
「むぅ…なんで目を逸らすの?まぁいいや。そろそろしようよ、SEXの手前まで♡」
「う、うんそうだね。じゃあまずは抱きしめ合う事から始めようか」
「はーい♡」
ぎゅーっ♡
望結ちゃんはなんの迷いもなく、俺に抱きつく。そして俺も望結ちゃんを抱きしめる。とてもいい匂いがする。
「望結ちゃん、好きだ」
「私も好きだよ、大雅君♡」
20cm程身長差があるので望結ちゃんは見上げ、俺は見下げる。俺と望結ちゃんは見つめ合って…
ちゅっ…♡
俺は望結ちゃんにキスをした。彼女の唇が柔らかい。そして近くで見ると彼女の顔の造形はやっぱり綺麗だ。
「ん…えへへ、しちゃったねキス♡」
「望結ちゃんみたいなすごく可愛い女の子とキスできて俺は幸せだよ」
「私も大雅君みたいなすごくすごーく格好いい男の子とキスできて幸せ♡」
「じゃあもっとしようか」
ちゅっ…♡ちゅぱっ…♡ちゅぅ…♡
「大雅君大好き♡」
「俺も大好きだ望結ちゃん」
ちゅぅ…♡れろっ…♡れろっ…♡
「んふふ♡なんで私の唇ペロペロしてるの?」
「魅力的な唇だなぁと思って。次は舌と舌でキスしよう」
んちゅ…♡れろっ…♡れろ…♡ちゅ…♡
「このキスなんかエッチ♡」
「ディープキスって言うんだ。駅前とかに行くとカップルがよくやってる」
「えー?そうなの?」
望結ちゃんはクスクスと笑っている。リラックスしているようで良かった。
俺達はしばらくの間キスをし合う。
・・・・・
ちゅぱっ♡
「んっ、次は胸をお互いに舐めようと思うんだけど、舐める方と舐められる方どっち先がいい?」
「んー恥ずかしいから先に舐める方がいいな」
「分かった。じゃあ俺が先に服を脱ぐね。」
ぬぎぬぎ…パサッ
俺は服を脱いで床に置いた。
「わぁーサッカーやってるだけあって凄い体つき!…じゃあ胸舐めるね♡」
「うん、お願い」
チロ…♡チロチロ…♡
ソワソワと温かく小さな快感が乳首にやってくる。そして望結ちゃんが一生懸命に俺の胸を舐めている姿を見ると、快感が倍増する。
(望結ちゃんまつ毛なげー)
「大雅君気持ちいい?」
「うん、すごく気持ちいいよ」
「ふふーん♡もっとやってあげる♡」
ぺろっ…♡ぺろぺろ…♡ぺろぺろっ…♡
なで…なで…
思わず可愛いらしい望結ちゃんの頭を撫でる。柔らかな透き通る髪が気持ちいい。
「よし、そろそろ次にいこうか」
「もう次〜?ふふっ♡そんなに私のおっぱい舐めたいんだ?大雅君♡」
「うん、舐めたい。すっごく舐めたい」
「あはは、大雅君は正直だね〜。いいよ、舐めさせてあげる♡」
ぬぎぬぎ…パサッ
望結ちゃんの上半身は白いブラジャーだけになった。そして
プチッ…パサッ
最後に残ったブラジャーさえも外してしまった。
現れた望結ちゃんのおっぱいは、まだまだ成長途中のツンとしたおっぱいだった。
「どうかな?私のおっぱい♡」
「綺麗だ。すごく綺麗なおっぱいだよ。触っていい?」
「うん、いいよ♡」
もみっ…♡もみっ…♡
「あんっ♡大雅君♡」
「なーに?」
「えっち♡」
「そうだね」
もみっ…もみっ…
確かにこれはとてもえっちな行為だ。中1男子が中1女子のおっぱいを揉むとは大変けしからん。
もみっ…♡もみっ…♡
「ねぇ知ってる?女の子は好きな人におっぱい揉まれると女性ホルモンが出ておっぱいが大きくなるんだって」
「へぇーそうなんだ。じゃあ大雅君に一杯揉んでもらわないとね♡」
もみっ…♡もみっ…♡
「いくらでも揉んであげるよ。ていうか揉んでばかりだけど舐めるんだったね」
「揉みながら舐めればいいよ♡」
「それはいい考えだ。じゃあ舐めるね」
はむっ…♡ぺろっ…♡ぺろっ…♡
もみっ…♡もみっ…♡
俺は望結ちゃんの胸を揉みながら片方の胸を口に含み、丁寧に舐めていく。
「あっ♡乳首気持ちいい♡」
ぺろっ…♡ぺろっ…♡ちゅぱっ…♡
もみっ…♡もみっ…♡もみっ…♡
なで…♡なで…♡
必死に望結ちゃんのおっぱいを舐めていると彼女が撫でてくれた。これはもう赤ちゃんになるしかねぇ!
ちゅむ…♡ちゅむ…♡
「いい子いい子♡」
同い年なのにママー!と叫びたくなるくらい、ばぶみ100%だ。
ちゅむ…♡ちゅむ…♡
もみっ…♡もみっ…♡
なで…♡なで…♡
望結ちゃんに撫でられて彼女の腕の中にいると安心感が半端ない。
このままいくらでも胸を舐め続けられそうだが、そろそろ俺の息子がズボンの中で暴れて痛いのが気になる。
「ぷはっ…望結ちゃん次行こうか」
「ん〜気持ち良かったのに〜」
「後でまたやってあげるよ」
「はーい、次はなぁに?」
ここまでの体の部位は晒しても問題なかったが、俺はいよいよ股間を晒す事となり緊張している。
「望結ちゃんにはおちんちんを触ったり舐めたりしてもらうよ」
「触ったり、舐めたり…」
「うん、じゃあ実際におちんちん見てもらうね」
俺はパンパンにふくらんだズボンから勃起ちんぽを解放すべく、ズボンとパンツを同時におろした。
ビンッ!
「きゃっ!な、なにこれ…」
「これが勃起したおちんちんだよ。勃起っていうのは男が発情してるときに起こるんだ」
「おちんちんはお父さんの以外で初めて見た…結構その…大きいね」
「触ってみて」
望結ちゃんは恐る恐る俺の股間に手を伸ばした。
ピトッ…ビクンッ…
「わっ、もっと大きくなった?」
「望結ちゃんにもっと触って欲しくて反応してるだけだよ。手貸して。男を気持ちよくさせる方法教えてあげる」
俺は紗那に教えたのと同様に望結ちゃんにも手コキを教える。
シュッ…♡シュッ…♡
「これ、気持ちいいの?」
「うん、すっごい気持ちいい。でも望結ちゃんが唾をかけてくれたらもっと気持ちいいと思う」
「唾を?おちんちんに?」
「うん」
望結ちゃんは戸惑いながらも「ぺっ」と俺のちんぽにつばを吐き出した。
「それを全体にまぶすようにしてさっきと同じ手の動きして」
「こ、こう?」
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
「あ〜上手だね。すごく気持ちいい。望結ちゃん最高だ」
「ほんと?大雅君が気持ちいいなら良かった♡」
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
俺のちんぽはガチガチに勃起して、全体が望結ちゃんの唾でてらてらと濡れている。あとは…
「望結ちゃん最後に俺のおちんちんを咥えてくれるかな」
「ん、わかった。あーん♡」
かぷっ…♡
望結ちゃんは俺の提案を聞いて迷わず俺のちんぽをすぐに咥えた。
戸惑いもなくちんぽを咥えるとは…
「ああっ…そんな…望結ちゃんが俺のおちんちんを咥えてくれるなんて嬉しいよ」
「ふふーん♡」
望結ちゃんは俺の意表を突いたことで得意げな顔をして俺のちんぽを咥えている。
そう、クラスで1番、学校で1、2を争う可愛さの女の子が俺のちんぽを咥えているんだ。
望結ちゃんの普段見ることの出来ない顔を見ることできて、優越感で胸が一杯だ。
クラスの男子共に望結ちゃんのこのフェラ顔を見せてやりたい。
それじゃただのご褒美か。
とにかく俺はその光景を見て猛烈に興奮していた。
いきなり腰を振って彼女の喉奥に射精したいが、もちろんそんなことはしない。
俺はフェラチオとイラマチオの説明と男は裏筋を攻められると一番気持ちいいことを望結ちゃんに伝えた。すると…
ぺろぺろぺろ♡
ぬろっ…♡ぬろっ…♡
望結ちゃんは裏筋を執拗に舌で攻めたて、ちんぽ全体も舌と口内で愛撫してくれる。
「望結ちゃん、おちんちんしゃぶってる望結ちゃん最高にエッチでかわいいよ」
「すーっ♡」
彼女は鼻息と笑顔の表情で嬉しさを表現する。そして
ぬろっ…♡ぬろっ…♡ぬろっ…♡
ぺろっ…♡ぺろぺろ…♡ぺろっ…♡
望結ちゃんはしゃぶったり舐めたりを繰り返し、より激しく俺のちんぽを攻めたてる!
「くっ...!もうそろそろイキそうだ。望結ちゃんこれからおちんちんから精液っていう赤ちゃんの素が一杯詰まった液体が出てくるんだけど、飲んでくれる?」
「ぷはっ、飲んでも大丈夫なの?」
「うん、不味いだろうけど体壊したり赤ちゃんができることはないから安心して」
「わかった。精液?飲んであげる♡」
紗那と同じく望結ちゃんも性知識はあまりないようだ。女の子が男側の性知識を定着させるのは実際にSEXをし始める高校生くらいなのだろうか。
それとも望結ちゃんは勉強熱心なので中学校の保健体育で性知識をしっかり覚えるのだろうか。
いずれにしてもこんなに可愛い女の子が無知から性知識を身に着けていく様子を知れるのは、何だか興奮する。
「それと今からさっき説明したイラマチオするから苦しくなったら俺の体叩いてね」
「うん、分かった」
「じゃあいくよっ、口開けて」
「あーん♡」
(くっ、何度見てもかわいい!この顔にぶっかけたいけど初めてでやることじゃないよな)
望結ちゃんの口に運ぶ前にチンポを望結ちゃんの頬にペチペチ軽く当てる。
顔射が出来ないのでせめてものちんぽビンタだ。
望結ちゃんは不思議そうにしていたが、俺は大興奮して勃起ちんぽを更に固くする。
そしてお待ちかねの望結ちゃんの口マンコにギンギンちんぽを挿入するのである。
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
チンポの裏を望結ちゃんの舌の上に乗せて前後にゆっくり腰をふる。
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
「あぁ…望結ちゃんの舌気持ちいい…最高だ。望結ちゃん咥えていいよ」
パクッ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
望結ちゃんがちんぽを咥えたところで彼女の頭を手で押さえ付け、前後に優しく動かす。
すると快感がちんぽ全体に広がっていく。
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
望結ちゃんの頭を自分の欲求のためだけに前後に動かす。それだけで俺の支配欲が満たされる。
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
「あぁ、イキそうだ!速くするよ!」
ずちゅっ!ずちゅっ!
今度は望結ちゃんの頭を固定して彼女の口マンコに向かって俺が腰を振る。
ずちゅっ!ずちゅっ!
「気持ちいい!気持ちいいよっ望結ちゃん!」
「ふーっ…♡ふーっ…♡」
望結ちゃんは苦しそうに鼻息を荒らげている。それでも彼女は俺への上目遣いは忘れない。
ずちゅっ!ずちゅっ!
(かわいい!かわいい!極上の美少女とオーラルセックス!望結ちゃんは…望結は俺の女だ!!)
ずちゅっ!ずちゅっ!
「望結!望結!もう出るよ!イク!イク!望結!望結ぅ!」
「ん〜!」
どぴゅっっ…!
どぴゅっ…!
どぴゅ…!
ぴゅっ…
ぴゅ…
俺は望結ちゃんの喉奥に大量の精液を吐き出した。
「はぁ…はぁ…気持ちいいっ…」
ゴクッ…ゴクッ…
望結ちゃんが俺の精液を飲んでいる。
「ん〜不味い。大雅君の精液」
「お茶で口の中流していいよ」
「分かった」
ゴクッ…ゴクッ…
望結ちゃんは俺に言われた通りお茶で精液を胃に流し込んだ。
「キスしよ望結ちゃん」
「いいよ♡」
んちゅ…ちゅぱっ…れろっ…ちゅっ…
「望結ちゃんの口の中、最高に気持ちよかった。ありがとう」
「ふふっ、どういたしまして。ねぇ、もう望結って呼び捨てにしないの?」
「ん?あぁ、さっきは咄嗟に呼んじゃったけど呼び捨ての方がいい?」
「うん♡呼び捨ての方がいい♡」
こうして望結ちゃんのことを望結と呼ぶ事になった。
「分かった。さてと、俺はもう望結に気持ちよくしてもらったから、今度は俺が望結を気持ちよくする番だね」
「うん♡一杯気持ちよくして大雅君♡」