もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
「お姉ちゃんすっぴんも綺麗なんだね」
「恥ずかしいよ…でもそう言って貰えて嬉しい♡」
俺と夕梨さんは洗面所で歯磨きと化粧落としを終えたところだ。
夕梨さんは化粧を落としても美人だった。
あぁ夕梨さんの顔舐め回したい!
でも我慢だ。いくらなんでも気持ち悪がられてしまう。その代わり…
「お姉ちゃん、歯磨きもしたしキスしよっか」
「ん♡しよ♡」
ちゅっ♡
俺は夕梨さんの唇に吸い付く。
れろっ♡
れちゅっ♡
ちゅぱっ♡
そして夕梨さんと舌と舌を絡み合わせる。
「お姉ちゃんみたいな美人とキス出来て最高だ…」
「私も♡大雅は世界一カッコいい男の子だからね♡」
夕梨さんに褒められて気分が高揚する俺。
「服脱ごっか。お姉ちゃんの綺麗な裸また見たい」
「はーい♡」
ぬぎぬぎ…
パサッ…
俺達はお互い一糸まとわぬ姿となった。
「本当に綺麗な体だね、お姉ちゃん。ほらお姉ちゃんの裸に興奮して、俺のおちんちんもうこんなになってる」
俺はビンビンに勃起したちんぽを夕梨さんに見せつける。
ビクッ!ビクッ!
「ふふっ♡大雅が興奮してくれて嬉しい♡私も大雅のムキムキな体好きだよ♡」
ぺたっ♡ぺたっ♡
夕梨さんはそう言って俺の胸板に手で触れる。
「じゃあおちんちんも好き?」
俺は彼女の片方の手を取りちんぽに誘導する。
「んー?おちんちんを好きになるのはこれからかな♡まだ見るのは2回目だからね♡」
ぴとっ♡しゅっ♡しゅっ♡
夕梨さんが俺のちんぽをしごく。
「そっか。今日はお姉ちゃんがおちんちんを大好きになるように一杯気持ちよくしてあげる」
「んー♡楽しみ♡大雅今日も精液一杯出してね♡」
しゅっ♡しゅっ♡
もみっ♡もみっ♡
俺は夕梨さんにしごいて貰いながら、彼女の綺麗なまんじゅうおっぱいを揉む。
「うん、分かった。お姉ちゃんの中で一杯精液出すよ」
「赤ちゃん前回は出来なかったから今回は期待してるんだ♡大雅との赤ちゃん早く欲しいなぁ♡」
しゅっ♡しゅっ♡
もみっ♡もみっ♡
「お姉ちゃんと俺の赤ちゃんか。きっとすごくかわいいだろうね」
俺が子供を持つなんてあまり想像つかないが、ここはリップサービスだ。
しゅっ♡しゅっ♡
もみっ♡もみっ♡
「うん♡私の遺伝子と大雅の遺伝子が組み合わさった赤ちゃん絶対かわいい♡」
「ははっ、お姉ちゃんって自分がかわいい事ちゃんと自覚してるんだね」
「そりゃあ…人生でかわいいって言われ続けたからこそ、女子アナなんて職業に就いた所もあるし?」
「そっか。じゃあお姉ちゃんのかわいい遺伝子は俺が独り占めだ」
はむっ…♡ちゅーっ♡ちゅぱっ♡
俺は身をかがめて夕梨さんの乳首に吸い付く。
しゅっ♡しゅっ♡
夕梨さんは手コキを続けてくれる。
もみっ♡もみっ♡
おっぱいを揉むのも継続だ。
ちゅー♡ぺろっ♡ぺろっ♡
しゅっ♡しゅっ♡
もみっ♡もみっ♡
「大雅、お姉ちゃんのおっぱい好き?」
「うん、大好きだ。形がきれいで柔らかい。大っきいからSEXの時ブルンブルン揺れるのも最高」
ちゅー♡ちゅっ♡ぺろぺろ♡
しゅっ♡しゅっ♡
もみっ♡もみっ♡
「ふふっ♡それなら良かった♡またパイズリする?」
「うん、お願いしようかな。今日はボディーソープじゃなくてお姉ちゃんのよだれを潤滑油にしてもらおうかな」
「えー?よだれで?いいの?」
「お姉ちゃんのよだれなら最高に興奮する気がするからさ。歯磨きもしたし大丈夫だよ」
夕梨さんは一瞬戸惑いの表情を見せたが、「分かった」と言って俺の前に跪いた。
「まずはフェラチオしてもらいたいな」
「ん♡」
かぷっ♡
夕梨さんは俺のちんぽを口に含む。
「ああっ…お姉ちゃんのお口の中温かいよ。お姉ちゃん俺の目見ながら頭動かして」
ぬろっ♡ぬろっ♡ぬろっ♡ぬろっ♡
夕梨さんは上目遣いでゆっくりとフェラチオをする。
ああ!夕梨さん、顔がエロすぎる!
この間は出来なかったから今日こそ顔射だな。
ぬろっ♡ぬろっ♡ぬろっ♡ぬろっ♡
「気持ちいいよ、お姉ちゃん!激しくしてもいい?」
コクッ
夕梨さんがちんぽを咥えたまま頷く。
「苦しいかもだけど我慢してね!」
ガシッ
俺は夕梨さんの頭を掴み…
ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
腰を前後に振る!
「ん〜!?」
ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
夕梨さんが驚いた顔をしながら必死にちんぽに吸い付いている。
「これっ、イラマチオって言うんだっ!男が最高に興奮する性行為の一つだよ!」
ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
このまま口内で出したい気もするが、今日一発目の射精はパイズリからの顔射にしよう。
ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
ピタッ…ズルッ…
俺は腰を振るのを止め、ちんぽを夕梨さんの口内から抜く。
「ごめんお姉ちゃん、苦しかった?」
「ちょっと苦しかったけど大丈夫だよ」
夕梨さんは笑顔でそう言った。
急にイラマチオしても許してくれるお姉ちゃん、最高か。
「じゃあ今度こそパイズリお願い」
「はーい♡」
ぽにょっ♡
夕梨さんはおっぱいの間に唾液で濡れたちんぽを挟んだ。
「あぁ、いいね。それでさらに胸によだれ垂らして」
「れっ♡」
ツーッ♡
夕梨さんの舌から胸に滴り落ちる彼女の唾液。
これは…エロい!
「あとは…お姉ちゃん!おっぱいで一杯気持ちよくして!」
「ん♡大雅お姉ちゃんのおっぱいで気持ちよくなって♡」
むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡
「ああっ!お姉ちゃんのおっぱい本当に最高だ!」
むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡
夕梨さんの胸の谷間をちんぽが行ったり来たり。
むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡
たったそれだけでなぜこんなにも興奮するのか?
むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡
それは夕梨さんが極上の美女だからだ!
むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡
俺は極上の美女にパイズリをしてもらっている!!
「パイズリ気持ちいい?お姉ちゃんのおっぱい気持ちいい?」
夕梨さんが期待したような顔で俺に聞く。
パイズリをしながら俺に聞くその表情がとてもエロくて、俺は早く顔射したい欲求に駆られる。
むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡
「気持ちいいよ!夕梨お姉ちゃんのおっぱいすごく気持ちいい!ごめんもう出したい!」
「え、このままおっぱいに出す?」
むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡
「お姉ちゃんの綺麗な顔に射精したい!ダメ?」
「いいよ♡お姉ちゃんの顔に一杯精液出して♡」
「ありがとうお姉ちゃん!」
ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
俺は夕梨さんのおっぱいの谷間からちんぽを救い出し、自分の手でしごく!
「よしっ、お姉ちゃんあごの下に手でお椀作って上向いて!それから舌も出すんだ」
「はーい♡」
ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
「あーっ!イクッ!イクッ!夕梨お姉ちゃんの綺麗な顔に特濃ザーメンぶちまけるよ!」
ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どぴゅっ!
ぴゅっ!
ぴゅ!
ぴゅ…
夕梨さんの目を瞑った綺麗な顔、瞼に、鼻に、口に、頬に容赦なく振り注ぐ俺の白濁液。
ああ…極上の美女に顔射。
最高だ。