※この作品はR-18です。

もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい!   作:クズ吉

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17話♡

 「私の番ってことはもう下を脱ぐんだよね?」

 

 「あーまだいいよ。おまんこは触るけどまずはパンツの上からだね」

 

 紗那の制服スカートに手を突っ込んだ時も思ったのだが、スカートの中に手を突っ込むという行為は何処か背徳的だ。

 

 俺はそれを望結にもしたかった。

 

 本来なら女の子が侵入を許してはいけない場所を、カーテンのように守っているスカート。

 

 それを今日望結は履いている。

 

 「じゃあおまんこ触るね?」

 

 「うん…♡」

 

 そんなスカートの中に俺の手を入れることを許してしまう望結。

 

 付き合って間もない俺を信頼してくれている。

 

 そのことがたまらなく嬉しい。

 

 さわっ…♡さわっ…♡

 

 「あっ♡大雅君の手っ気持ちいいっ♡」

 

 「かわいいよ望結」

 

 すりすり♡すりすり♡

 

 望結のおまんこを優しく擦り上げる。

 

 「キスしよっか。もっと気持ちよくなれるよ」

 

 「うん♡」

 

 ちゅっ…♡

 

 ちゅぱっ…♡

 

 「んっ…♡ふぅ…♡」

 

 さわっ…♡さわっ…♡

 

 キスと同時におまんこを愛撫する。望結は気持ちよさそうな声色で吐息を漏らす。

 

 「好きぃ…♡大雅君好きだよ…♡顔も声も優しいとこも全部大好き♡」

 

 ちゅっ…♡

 

 「俺もだよ望結は本当に何もかも可愛いから大好きだ」

 

 ちゅ〜♡

 

 さわっ…♡さわっ…♡

 

 出会って数ヶ月、付き合って一週間ではお互いの事を全部知っているとは到底言えない。

 

 これから付き合っていくならば、相手の嫌なところも見えてくるだろう。

 

 それでも今はお互いの全てを愛せる。そんな気がした。

 

 

 ・・・・・

 

 

 んちゅ♡

 

 「そろそろおまんこもいい具合かな?舐めるからスカートとパンツ脱ごうか」

 

 「分かった♡」

 

 そして望結はスカートに手をかけた。

 

 「ふふっ、なんかもうおっぱい見せちゃってるのに下を脱ぐの緊張する♡」

 

 「ゆっくりで大丈夫だよ 」

 

 「うん♡」

 

 ぬぎ…ぬぎ…  

 

 遂にスカートも脱いで望結はパンツ一枚だ。

 

 「うぅ〜大雅君そんなまじまじと見ないで!」

 

 「ごめんごめん望結の裸があまりにも綺麗だから。ねぇ俺がパンツ下ろしていい?」

 

 乳幼児か要介護者くらいしか他人には任せない、パンツを下ろすという行為。それを担う事もまた背徳感を感じられるだろう。

 

 「えぇ?うーんまぁ…いいけど」

 

 「よしっ、じゃあ下ろすね」

 

 しゅるー…

 

 俺はゆっくりと彼女のパンツを下ろす。

 

 パンツで隠れていた場所にはもちろんおまんこがあるのだが、紗那のとは違って少し貝が開いた状態だ。

 

 「ね、ねぇ、私のおまんこ変じゃないかな…?」

 

 俺が黙っておまんこを凝視していたせいだろうか。望結は不安そうにそう聞いてきた。

 

 「え?いやすごい綺麗だと思う。ごめん見惚れちゃってたみたいだ」

 

 「ほ、ほんと?ならいいけど…それで…舐めてくれるんだよね?」

 

 「うん、さっき一杯気持ちよくしてもらったから倍返しだ」

 

 「・・・バイガエシダ?どういう意味それ」

 

 …しまったこの時代じゃまだ聞き馴染みがないか。

 

 「もらった以上にお返しするっていう意味だよ。まぁ気にしないで。よーし舐めるよぉ」

 

 俺は誤魔化すように望結のおまんこを舐め始める。

 

 れろっ…♡れろっ…♡

 

 「あっ♡気持ちいいっ♡」

 

 れろっれろっ…♡れろっれろっ…♡

 

 俺はしばらく望結にクンニを続けた。

 

 

 ・・・・・

 

 

 れろっ…♡

 

 「よし、そろそろいいかな?望結、実はまだ舌で触れてないところがあるんだけど…」

 

 「舌で触れてないところ?」

 

 「うん、なんでも女の子はそこに触れられると一番気持ちいいんだって。どう体験してみる?」

 

 「そんな事言われたら…やってほしいに決まってるよ♡」

 

 望結ははにかんだ笑顔で俺にそう告げた。望結は素直で可愛いな。

 

 「分かった。じゃあいくね…」

 

 俺は望結のクリトリスを優しく舐る。

 

 れろっ…♡れろっ…♡

 

 「あっ♡やばいかもそこ♡気持ち…いいっ…♡」

 

 れろっ…♡れろっ…♡

 

 「あっ♡あっ♡だめ♡なんかこわい…だめっ♡待って…」

 

 「望結、大丈夫。駄目なことじゃないよ。俺がさっき精液を出したときみたいに、望結もだんだん気持ちよくなって最高の状態になるんだ」

 

 「最高?」

 

 「うん。その最高のところに達する事を絶頂っていうんだ。多分今の望結はその直前の状態だね」

 

 どうやら今の説明で納得したようで、望結は不安そうな顔から少し安心した顔に変わった。

 

 「分かった。ごめん止めちゃって。大雅君が待ってくれてよかった」

 

 「望結が怖いなら幾らでも待つよ」

 

 「ありがとう。えへっ、でも気持ちいいから続けてほしいな♡」

 

 「よし、じゃあ続けるけど絶頂に達する時はイクって言ってね」

 

 望結は「はーい♡」と返事をした。さて、クリトリスへのペロペロ攻撃を再開しますか。 

 

 れろっ…♡れろっ…♡

 

 

 ・・・・・

 

 

 れろっれろっ♡れろっれろっ♡

 

 「あぁっ…♡大雅君もうイクかも♡」

 

 れろれろっ♡れろれろっ♡

 

 「イクっ♡イクっ♡イク〜♡」

 

 望結は身体を震わせ、そして…

 

 「あっ♡あっ♡」

 

 ぴゅっ…♡

 

 ぴゅっ…♡

 

 なんと望結のおまんこから液体が勢いよく溢れ出してきた。これは…まさかあの伝説の潮吹き!? 

 

 初絶頂で潮吹きなんてお宝のようなものを見れたな。映像に残せないのが勿体ないくらいだ。

 

 「えっ?あっ?ごめん!なんか出ちゃった?」

 

 「大丈夫だよ。女の子も男の子と一緒で絶頂に達する時に体液が出ることがあるんだ。別に害はないから安心して」

 

 「そうなんだ…よかったぁ♡大雅君すごい気持ち良かった♡ありがとう♡」

 

 「どういたしまして望結が気持ちよくなってくれて俺も嬉しいよ」

 

 望結とSEXの手前まで。お互いに絶頂に達する事が出来た。

 

 望結の初めての性行為としては上出来だろう。

 

 その後も俺達はお昼になるまでイチャイチャしまくって過ごした。

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