もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あんっ♡んっ♡んっ♡」
「お姉ちゃん!お姉ちゃん!お姉ちゃんの腟内気持ちいいよっ!お姉ちゃんは?」
「大雅のおちんちん気持ちいいよ♡」
俺は今風呂場で夕梨さんをバックで突いてるところだ。
夕梨さんはバスタブの縁を両手で握って尻を突きだしてくれている。
ボディーソープでお互いの体をアワアワ洗いっ子してるうちに俺が我慢できなくなって、繋がってしまったのだ。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
俺が腰を夕梨さんの尻に打ちつける度に浴室に響き渡る肉音。
夕梨さんの柔らかい尻の感触と合わせてエッチだ。
「ほんとっ?!無理してない?」
「実はお姉ちゃん大雅と初めてのSEXした後、大人のおもちゃで練習してたんだ♡だから大雅のおちんちん気持ちいいのはホントだよ♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「そうなんだ!じゃあ一緒に気持ちよくなれるねっ!」
「うんっ♡一杯気持ちよくなろうね♡」
「ごめんお姉ちゃん!もう出そうっ!2発目お姉ちゃんの綺麗な髪にかけてもいいっ?」
「いいよっ♡お姉ちゃんの体は大雅のものだから♡大雅の色に染めて♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
夕梨さんは長く綺麗な黒髪の持ち主だ。
バックで突くにあたって彼女の背中を見たかったので束ねて横に追いやっていたが、俺は彼女の髪を優しく集めてもう一度背中にのせる。
「ああ…本当に綺麗だ」
「ふふっ、なんか好きな男の子に髪褒められるのすごく嬉しい♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
今からこの綺麗な黒髪に俺の白濁液をぶっかけられるのか!
髪は女の命。夕梨さんが大切に管理してきたその髪を白く染め上げてやる!
「イクよ!お姉ちゃん!」
ぬぽっ!
夕梨さんの腟内からちんぽを抜き…
ぬるっ♡ぬるっ♡ぬるっ♡ぬるっ♡
夕梨さんのアワアワお尻で尻コキさせてもらってから…
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どぴゅっ!
ぴゅ!
ぴゅ…
夕梨さんの背中に向かって射精する。
彼女の黒い髪の上に精液が振り注ぐ。
「ふぅ…お姉ちゃんキスしよ」
「うんっ♡」
夕梨さんが背を向けていた状態からこちらを向く。
ちゅっ…♡
ちゅぱっ…♡
なで…なで…
俺は夕梨さんとキスをしながら彼女の背中に手を回し、精液を伸ばすように髪を撫でつける。
ちゅ〜♡
れちゅっ♡
れろれろ♡
なで…なで…
ああ…夕梨さんの髪に俺の精液が染み込んでいく。
なんだか急に好きな女の子のリコーダーを舐める奴の気持ちが分かった気がする。
あれは間接キスだが、自分の存在を押し付けるという点では同じかもしれない。
夕梨さんとキスをしながら賢者タイムの余韻に浸る俺だった。