もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
はむっ♡ちゅむ♡ちゅむ♡ちゅぱっ♡
「お姉ちゃんのおっぱい美味しいよ!」
しゅこ♡しゅこ♡
「ほんと?味なんてしないでしょ?」
ちゅー♡ちゅぱっ♡
「お姉ちゃんのおっぱいを口に含む事が出来て幸せって意味だよ」
しゅこ♡しゅこ♡
「そっか。ごめん。お姉ちゃんのおっぱい美味しいんだね♡大雅が私のおっぱい吸ってくれて私も…んー…いい気持ちだよ♡」
俺は今自室のベッドの上で夕梨さんのおっぱいを吸っている。
そして夕梨さんは俺のちんぽを手コキしてくれている。
いわゆる授乳手コキの状態だ。
ちゅむ♡ちゅむ♡ぺろ♡ぺろ♡
しゅこ♡しゅこ♡
夕梨さんの柔らかく大きいおっぱいに顔面を押し付け口の中で乳首を堪能する。
下半身は夕梨さんの手コキにより刺激され、いつでもイッてしまいそうなくらい高ぶっている。
ちゅ〜♡ちゅる♡ぺろ♡ぺろ♡
しゅこ♡しゅこ♡
授乳手コキは俺の憧れのプレイだ。
でも頼むのは恥ずかしくて望結にも茉那にもやってもらったことはなかった。
だがこうして夕梨さんが俺を甘やかしてくれるということで実現したのだ。
「ぷはっ…お姉ちゃん、お姉ちゃんから母乳出るようになったらまたこうしていい?」
「いいよ♡んふふ♡お姉ちゃんの母乳飲みたいの?」
「うん!すごく飲みたい!」
「じゃあ今日も一杯SEXしてお姉ちゃんを母乳が出るようにしてねー♡」
ちゅっ♡ちゅっ♡れろれろ♡
しゅこ♡しゅこ♡
「分かった。絶対に今日お姉ちゃんのことを孕ませてあげるからね!でもその前に1回このままイキたい!お姉ちゃん激しくしてくれる?」
「はーい♡お姉ちゃんのおっぱい吸いながら一杯精液出して♡」
はむっ♡れろれろ♡れろれろ♡
しゅっ♡しゅっ♡しゅっ♡しゅっ♡
「ん〜!」
夕梨さんのおっぱいを口に含みながら、俺は下半身の快感に支配される。
ちゅむ♡ちゅむ♡れちゅっ♡ちゅ〜♡
しゅっ♡しゅっ♡しゅっ♡しゅっ♡
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どぴゅっ!
ぴゅっ!
ぴゅっ…
下腹部に俺の精液が振り注ぐのを感じる。
「ぷはっ…はぁ…気持ちよかった…最高だお姉ちゃんのおっぱい…」
「今回もいっぱい出たね〜♡どうする?精液」
「ん〜そろそろお姉ちゃんのおまんこも準備しなきゃだからな〜そうだ潤滑油にしちゃいますか!」
「潤滑油?」
俺が思いついたのは…
・・・・・・・
にゅるっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡
「どうお姉ちゃん気持ちいい?」
「んっ♡大雅の指気持ちいいよっ♡」
にゅるっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡
俺は今ベッドの上で夕梨さんに手マンをしているところだ。
指先には先程射出した精液をまとわりつかせ、潤滑油としている。
にゅるっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡
「お姉ちゃんの膣内に一杯俺の精液塗りたくってあげるからね!」
「ん〜♡これやばいかも♡すごく興奮する♡私のおまんこに精液一杯入ってくる♡」
にゅるっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡
「お姉ちゃんの愛液と俺の精液が絡み合っておまんこの中ぐちゅぐちゅだよ!」
「あ〜♡だめ〜♡もうイッちゃう♡あっ♡クリも触って欲しいな♡」
ぬりっ♡ぬりっ♡ぬりっ♡ぬりっ♡
夕梨さんのお望み通りクリトリスも刺激してやる。
「大雅♡キスして♡もうイクッ♡」
ちゅ〜♡
ビクッ♡ビクッ♡
夕梨さんの体が震える。
「はぁ…♡気持ちよかった♡」
夕梨さんはそう言って満足そうな顔で俺に微笑む。
エロ可愛いな。ちんぽがイライラする。
「次はおちんちんで気持ちよくなろっか。俺が下になるからお姉ちゃんが腰振って」
「ん♡分かった♡」
俺達は体勢を整える。
騎乗位のポジションについて…
「入れるね♡」
「うん」
夕梨さんが俺のちんぽを手で支えながら彼女のまんこに誘導する。そして…
にゅぷっ♡にゅぷにゅぷ♡にゅぷっ♡
夕梨さんは俺の股間の上に腰を下ろした。
「あぁ…お姉ちゃんの膣内ちょー気持ちいい…」
「んっ♡大雅のおちんちん私の奥まで達してる♡腰動かすね♡」
ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡
「やばい!お姉ちゃんの腰振りエロすぎ!」
「えへっ♡そう?一杯腰振っちゃうよ〜♡えいっ♡えいっ♡」
ブルンブルンに揺れる夕梨さんのおっぱい。
彼女の全身の筋肉が俺とのSEXのために動いている。
もみっ♡もみっ♡もみっ♡もみっ♡
俺は早くイキすぎないように夕梨さんの尻を揉んで心を落ち着かせようと試みる。
・・・だめだっ!柔らかくて射精欲が高まる!
ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡
「んっ♡んっ♡大雅♡私達今SEXしてるんだよ♡大雅が私の膣内に射精したら赤ちゃん出来るんだよ♡」
ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡
引き続き俺の上で腰を振る夕梨さん。
もにゅっ♡もにゅっ♡もにゅっ♡もにゅっ♡
今度はおっぱいを揉む俺。
「夕梨お姉ちゃん!お姉ちゃんとのSEX最高に気持ちいいよ!可愛い赤ちゃん一緒に作ろう!」
ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡
「気持ちいいっ♡気持ちいいっ♡大雅のおちんちん気持ち良過ぎて腰止まらないよっ♡」
「お姉ちゃんの気持ち良さそうな顔エロすぎだよ。そうだ、今度は一緒にイこうか。僕我慢するからお姉ちゃんイク時教えて!」
ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡
「ふふっ♡ちゃんと我慢できる?先にイッちゃダメだよ♡ねっ、キスしよ♡」
ちゅっ♡れちゅっ♡れろれろ♡
裸で繋がりながら夕梨さんとディープキス。
快感倍増だ。
・・・・・・・・・
ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡
「もうそろそろ…イキ…そ♡」
「僕の目見ながらイクって連呼してお姉ちゃん」
ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡
「あぁっ♡イク♡イク♡イクイクイク♡イッ♡クッ♡」
ビクッ♡ビクッ♡
夕梨さんの体が揺れる。
「お姉ちゃん僕もイクッ!」
どぴゅっっっ♡
どぴゅっっ♡
どぴゅっ♡
どぴゅ♡
ぴゅっ♡
ぴゅ♡
夕梨さんの膣内で放たれる大量の精液。
「大雅の精液…♡私の中に入ってる♡えへっ♡幸せ♡」
夕梨さんは快楽に溺れた本当に幸せそうな顔を俺に見せる。
その顔がエロすぎて興奮した俺は一晩中彼女と繋がることになった。