もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
「あぁ…2人とも綺麗だよ」
「ふふっ、お兄ちゃんおちんちんビンビンだよ♡」
「茉那ちゃん私にも触らせてください」
茉那と夕梨さんは裸になって俺の両脇に立ち、俺に体を密着させている。
むにっ♡むにっ♡
あぁ、女の子の体というのはなぜこうも柔らかく気持ちいいのだろう。
ぺたっ♡ぺたっ♡
2人は俺のチンポを触っている。
あぁ…気持ちいい…
「お兄ちゃん?気持ちよさそうにしてないでさ、どうするの?」
「ん、ごめん。チューしよっか」
「はーい」 「はい♡」
「まずは一人ずつ茉那から。夕梨さんは俺の乳首舐めてください」
俺は茉那の腰に手を当てながら30cmくらい低い彼女の顔に唇を近づける。
茉那は優しい顔でそれを受け入れてくれる。
ちゅっ♡
まずは唇でキス。
ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡
何度も唇を合わせる。
チロチロ♡チロチロ♡
シュッ♡シュッ♡
俺と茉那がキスをしている間に夕梨さんは俺の乳首を舐めて、手コキをしてくれる。
続いて俺はキスをしながら茉那の体を尻から順番に撫でていく。
「ふーっ♡」
至近距離でお互いの息を交換し合いながら俺と茉那はキスを深くする。
れろっ♡れちゅっ♡んちゅ♡
チロチロ♡チロチロ♡
シュッ♡シュッ♡
そして茉那の体を撫でていた手が胸に到達した。
もみっ♡もみっ♡
茉那のおっぱいは夕梨さん程は大きくないものの、中々のものだ。
まだ成長しているらしいから将来が楽しみである。
だが中学生の体を堪能できるのは今しかない。目一杯可愛がってやらなければ。
もみっ♡もみっ♡もみっ♡もみっ♡
ちゅっ♡ちゅぱっ♡ちゅ〜♡
チロチロ♡チロチロ♡
シュッ♡シュッ♡
「ふぅ…茉那とのキス最高だ。よし、交代しようか。今度は茉那が乳首舐めてくれる?」
「はーい」
茉那とは反対側の夕梨さんに顔を向けてみると、彼女は笑顔を見せてくれる。
ここ数日何度も体を交えた俺と夕梨さん。
男として彼女に求められたことが俺にとって自信になった。
「夕梨さん…綺麗です」
「ふふっ♡ありがとうございます♡」
ちゅっ♡
夕梨さんとキスをする。
優しげな眼差しで俺を見つめる夕梨さん。
ちゅ〜♡ちゅっ♡ちゅっ♡
ついつい俺も彼女の綺麗な瞳を見ながら唇に吸い付いてしまう。
れろれろ♡
シュッ♡シュッ♡
茉那も俺の乳首を舌で転がして、チンポを擦ってくれる。
口、胸、股間と心地いい快感が俺の性欲を更に促進させる。
「あー、一旦射精したい。2人でパイズリして」
「ふふっ♡もう?お兄ちゃん興奮しすぎだよ♡」
茉那が俺をからかうように言う。
「しょうがないじゃん。2人の綺麗な女の子と裸でイチャイチャしてたら、そりゃさ」
「大雅君はパイズリが好きですね♡」
夕梨さんは俺の性的趣向が分かってきたようだ。
「夕梨さん、俺は女の子の膨らんだおっぱいが上下に動いてるのが何より興奮します」
「ふふっ♡そうなんですね〜♡よいしょ♡」
ふにっ♡
まず夕梨さんが膝立ちになって、その大きなおっぱいを俺のちんぽに触れさせる。
ふにっ♡
次に茉那が俺のちんぽを夕梨さんのおっぱいと挟んでしまった。
これが…Wパイズリ!!
「どう?お兄ちゃん興奮する?」
「あぁ…すごくいい!茉那のおっぱいも夕梨さんのおっぱいも最高だ!2人ともよだれ垂らして上下に擦って」
れっ…♡
れっ…♡
2人は俺のちんぽにヨダレを垂らし、その柔らかなおっぱいでちんぽを刺激する!
むにゅっ…♡むにゅっ…♡
むにゅっ…♡むにゅっ…♡
むにゅっ…♡むにゅっ…♡
「あぁ、いい!イキそう!2人とも…」
俺が次の指示を出そうとしたその時…
「楽しそうだね?大雅くん」
「み、望結!?」
仏頂面の望結がトイレから帰ってきたのだった。