もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
「大雅くんは私が居ても居なくてもどっちでもいいんだね」
望結が仏頂面のまま言う。
「えっ?いやそんなことは…」
「そんな事あるよ。現に私がトイレ行ってる間におっ始めてるじゃん」
「・・・・・」
これは…まずいか。俺はダラダラと汗を流し、何も言えないままでいた。
「「・・・・・」」
誰も口を開かないまま時が流れる。すると…
「はぁ…傷ついた」
望結が口を開いた。
「え?」
「傷ついたからキスして!」
「あ、あぁごめん…おいで」
俺は茉那と夕梨さんにちんぽを挟まれていて動けなかった。
だから望結に近寄ってもらうしかない。
俺は右腕を広げ、そこに望結を誘導する。
ぎゅっ…
望結がすっぽりと俺の右腕に包まる。
「望結は可愛いなぁ」
「当たり前!」
ちゅっ…♡ちゅぱっ♡ちゅ〜♡
「もっと!大雅くん♡」
んちゅ♡れろれろ♡れちゅっ♡
「本当にごめん望結。許してくれる?」
「許さないよ」
「えっ?」
「おしっこ浴びたら許してあげる」
そういえば以前俺の顔におしっこをかけたいとか言ってたな。
せっかくWパイズリで盛り上がってた所ではあるが、今は望結が優先だ。
「分かった。ごめん2人とも。風呂場行ってくるからちょっと待ってて」
俺が茉那と夕梨さんにそう言うと…
「別に2人も来ていいよ。寧ろ3人で一緒にこのムカつく顔におしっこかけよ」
望結がそんな事を言った。
え?
・・・・・・・・・
「本当にいいんですか?大雅君」
夕梨さんが俺を心配してくれる。
俺は今浴室の床に正座で座っている。
正面に望結、左斜前に茉那、右斜前に夕梨さんがいる。
全員全裸だ。
今から行われるのは俺の顔を的にした、美女3人によるおしっこかけ大会。
本当にいいんですか?だって?
いいに決まっている!寧ろご褒美だ!
とはいえここはシュンとしておこう。これは望結にとって俺に対する罰だろうからな。
「はい…大丈夫です…」
「あははっ、大雅くん反省してる風を装ってるけど、ちんぽめっちゃ勃起してるよ♡」
「あっ…」
つん…つん…
望結が指摘した通り俺のちんぽは勃起していた。望結はそれを足でつついて笑っている。
「じゃあそろそろいいかな。2人ともせーのでおしっこ出すよ。大雅くんはおしっこ浴びながらオナニーでもしたら?あはっ♡」
「くっ…」
勃起した状態では完全に俺の欲望を望結に読み取られている!
情けないがお言葉に甘えてシコシコさせてもらおう。
シコシコ…シコシコ…
俺は3人に見つめられながらオナニーを始める。
「お兄ちゃん…変態すぎるよ…」
茉那が少し引いた声で言う。
「茉那ちゃん、お兄ちゃんはね、どうしようもない変態なんだよ♡私達はこのどうしようもない変態をおしっこで成敗しなきゃなんないの!二山さんもいい?いくよ、せーのっ」
それを合図に3人がいま一歩俺に近づく。
ぴゅー! しゃーっ! ぴゅー!
ついに3人の股間からおしっこが放出された。
俺は目を瞑り3人の生暖かいおしっこを顔面に受ける!
シコシコ!シコシコ!
ぴゅー! しゃーっ! ぴゅー!
「あははっ!いいね大雅くん!3人の女の子からおしっこかけられてオナニーするの気持ちいい?」
コクッコクッ
俺は頭を振ることでそれに応えた。
顔にかかったおしっこが体を伝う。
おしっこ特有のツンとした匂い。それが全身に行き渡る!
くせー!でもたまらん!
シコシコ!シコシコ!
ぴゅー! ぴゅー!
ん?正面の望結がおしっこを止めた。もう打ち止めか?
まさかさっき行ったトイレで本当におしっこしてたのか?
ぴゅ… ぴゅ…
やがて左右から当たっていたおしっこも止まってしまった。
あぁ…もう終わりか。
シャーッ!
おお?
これは…シャワーだな。誰か知らんが俺の頭からおしっこを洗い流してくれているようだ。
勿体ない…もうちょっとおしっこまみれでもよかったのに。
「目開けれる?大雅くん」
「うん」
「どうだった?」
「…最高でした」
望結から感想を聞かれて正直に答える。
「あははっ、そうだろうね♡でも最後におまんこ綺麗にして?んっ!」
そう言って望結は股間を俺の顔の前につきだした。
ぺろ♡ぺろ♡
俺は言われるがまま望結のおまんこに口をつけ舌で舐る。すると…
ピューッ!
「あはっ♡まだおしっこ残ってたみたい♡飲んで♡大雅くん♡ほら♡」
絶対わざと残してただろ!でも物足りなかったから最高だ!
ごくっ!ごくっ!
俺は望結の股間から溢れ出るおしっこを飲む!
「いい子♡いい子♡シコシコはいいの?」
ぴゅー…
なで…なで…
望結は俺の口内におしっこを出しながら、頭を撫でてくれる。
シコシコ!シコシコ!
気持ちいい!美少女JKのおしっこ飲みながらオナニー!
ごくっ!ごくっ!
シコシコ!シコシコ!
あっ、イク…
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どぴゅっ!
ぴゅっ!
ぴゅ…
「あらら、白いおしっこ出ちゃったね♡気持ちよかった?」
コクッコクッ
俺は多幸感に包まれ、口の周りを望結のおしっこで濡らしながら頷く事しか出来なかった。