もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
「望結、ケツ穴舐めてくれる?」
「は?」
おしっこにまみれた俺達は皆で体を洗った。
すると先程途中で終わってしまったWパイズリを、もう一度体験してみたいと思ったんだ。
それで茉那と夕梨さんにWパイズリをお願いしたんだけど、それでは望結があぶれてしまう。
そこで望結にケツ穴舐めを提案したわけだ。
「大丈夫。さっき念入りに洗っといたから比較的キレイなはずだよ」
「比較的ねぇ…」
望結は俺のケツ穴を舐めるのを渋る。
「あとで俺も望結のケツ穴舐めてあげるからさ!」
「結構です!」
ありゃ、望結はケツ穴は性的対象に入ってない感じか。
おしっこはノリノリだったのになぁ。
「じゃあ俺が二人からパイズリ受けてる間キスしようか」
「うん…うーん?まぁいいよ。なんか負けた気がするから舐めてあげる」
「おっ!ホント?ありがとう!」
よっしゃ!女の子に、それも美少女JKにケツ穴舐めて貰えるなんて最高だ!
「じゃあ皆位置についてー」
茉那と夕梨さんは俺のちんぽを両側からおっぱいで挟み込む。
そこにボディソープを大量投下!
ぷしゅっ!ぷしゅっ!ぷしゅっ!
茉那は俺の後ろ側に移動して俺のケツを両手で掴んだ。
「よし、皆始めて!」
にゅるっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡
茉那と夕梨さんによるWパイズリ!
おっぱい柔らけー!
ちんぽとおっぱいはアワアワに包まれている。
にゅるっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡
何度もおっぱいの皮膚の上をちんぽが滑る。
視覚的にも感覚的にも極上だ!
「いいよ、茉那!夕梨さん!めっちゃエロい!」
そして後ろに感覚を向けると…
ぺろ…♡ぺろ…♡
望結が…望結が俺のケツ穴舐めてる!
中学校の隣の席の美少女が…ついに!
「あぁ、望結幸せだ。望結が俺のケツ穴舐めてくれてるだけで最高だよ!」
にゅるっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡
ぺろ…♡ぺろ…♡
あぁ…Wパイズリにケツ舐め…俺の下半身は女の子達によって快楽で支配されてしまっている。
4P…いいな。
にゅるっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡
ぺろ…♡ぺろ…♡
「お兄ちゃん気持ちよさそうだね♡」
「私達のパイズリで一杯気持ちよくなってください♡」
茉那と夕梨さんが俺に優しく声をかける。
美少女JCと元女子アナの美女が一心不乱に俺のちんぽにパイズリをしており、後ろでは美少女JKがケツ舐めだ。
こんなのっ!興奮しないほうがどうかしてるっ!
にゅるっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡にゅるっ♡
ぺろ…♡ぺろ…♡
「あぁ…もうイクッ!三人とも激しくして!」
にゅちゅっ♡にゅちゅっ♡にゅちゅっ♡にゅちゅっ♡
ぺろぺろ…♡ぺろぺろ…♡ぺろぺろ…♡ぺろぺろ…♡
「出るっ!出るっ!精液一杯出る!」
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どぴゅっ!
ぴゅっ!
ぴゅっ…
「はぁ…気持ちよかった…」
これは…癖になるな。何度でも体験したい。