※この作品はR-18です。

もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい!   作:クズ吉

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177話♡

 「よしっ、今度は俺が皆を気持ちよくする番だね!」

 

 風呂から上がり俺は自室のキングサイズベッドに横たわった3人の裸の美女に宣言した。

 

 彼女達は今、左に望結、真ん中に茉那、右に夕梨さんと並んでいる。

 

 3人の裸を見てるだけで勃起が止まらんが、今しばらくの辛抱だ。

 

 「じゃあ最初は茉那にクンニして他の二人は手マンするよ。まずはそれぞれ俺の指舐めて」

 

 俺は茉那以外の二人に手を差し出す。

 

 「んっ♡」

 

 はむっ♡ちゅぱっ♡ぺろぺろ♡

 

 望結と夕梨さんは競い合うように情熱的なおしゃぶりを見せてくれた。

 

 指を唾液で濡らしたかっただけなんだけど…

 

 まぁいいか。

 

 「おっけー。それじゃあ…」

 

 「ねぇ、大雅くん。君のビンビンのちんぽはそのままでいいの?茉那ちゃんと69の形になって両手を私達の方へやれば4人同時に楽しめるんじゃない?」

 

 俺が三人の性器への愛撫を始めようとすると、望結がそんな提案をした。

 

 「おお、たしかに!気づかなかったよ。じゃあそうしようか。ありがとう望結」

 

 「どういたしまして!ね、早くしよ♡」

 

 

 ・・・・・・・・

 

 

 ベッドで俺が下、茉那が上の69、左右の手の先に望結と夕梨さんのまんこという形に移動した。

 

 「三人とも俺に指示出していいからね。皆で気持ちよくなろう」

 

 「お兄ちゃん♡一杯舐めてね♡私も一杯舐めるから♡」

 

 「ああ、じゃあ始めるよ茉那」

 

 「うん♡」

 

 茉那のまんこはもう目の前にある。

 

 ぺろ…♡ぺろ…♡

 

 ぺろ…♡ぺろ…♡

 

 俺は茉那のまんこを、茉那は俺のちんぽをそれぞれ舐め始める。

 

 そして俺の左右の手は…

 

 ぬり…♡ぬり…♡

 

 ぬり…♡ぬり…♡

 

 濡れた指で望結と夕梨さんのまんこを刺激する。

 

 

 ・・・・・・・・

 

 

 れろっ♡れろっ♡

 

 ぬろ…♡ぬろ…♡

 

 ぬりゅっ…♡ぬりゅっ…♡

 

 しばらく時間が経った。

 

 俺達4人のそれぞれの性器への愛撫は激しくなっている。

 

 「ぷはっ…お兄ちゃん♡そろそろ…おちんちん欲しい♡」

 

 「そうか、じゃあ机の上にコンドームあるから取っておいで」

 

 「うん♡」

 

 茉那はベッドの上から降りてコンドームを取りに行った。

 

 ぬりゅっ…♡ぬりゅっ…♡

 

 ぬりゅっ…♡ぬりゅっ…♡

 

 その間も望結と夕梨さんへの愛撫は止めない。

 

 「どう?気持ちいい?2人とも」

 

 「うん♡いいよー♡」

 

 「気持ちいいですよ♡三人同時は大変ですね♡」

 

 「気持ちいいなら良かった。俺自身は3人の美女に囲まれてるだけで幸せですよ」

 

 二人に手マンをしながら話していると茉那がコンドームを開封した状態で持ってきた。

 

 「取ってきたよ♡」

 

 「お兄ちゃん両手塞がってるから茉那付けて。出来るよね?」

 

 「うん♡お兄ちゃんのおちんちんに何回付けたとお思ってるの?よいしょ♡」

 

 茉那はベッドに上がり、俺の股間に近づく。

 

 そしてコンドームを俺のちんぽにはめてくれる。

 

 俺はこの瞬間が大好きだ。まだ中学生の茉那が俺とのSEXのために準備してくれるのがたまらない。

 

 「はいできたー♡ビンビンだね、お兄ちゃん♡」

 

 「茉那の膣内に早く入りたいってちんぽが言ってるよ。体勢は?どうする?」

 

 「んー、そうだな。私が上になる!」

 

 「あい、わかった。いつでもおいで」

 

 ぬりゅっ…♡ぬりゅっ…♡

 

 ぬりゅっ…♡ぬりゅっ…♡

 

 相変わらず俺は両手で手マンをしており、手が塞がっている。

 

 なすがままに茉那と繋がることになるだろう。

 

 「じゃあ…入れるね♡」

 

 ぬぷっ♡ぬぷぬぷぬぷ♡ぬぷっ♡

 

 茉那が俺の股間に跨り自信の腟内に俺のちんぽを挿入した。

 

 「あぁ、茉那…入ったね…お姉さん達に見られてるよ」

 

 「え?そう言われると…急に恥ずかしいじゃん」

 

 茉那は左右を見渡し、はにかみ笑顔を見せた。

 

 「茉那ちゃん中学生なのにエッチなカラダしてるよね〜」

 

 望結はツンツンと茉那のおっぱいを突く。

 

 「ちょっ…望結ちゃん!」

 

 茉那はちょっかいをかける望結に抗議する。

 

 「ふふっ茉那ちゃん可愛らしいです。大雅君も茉那ちゃんのこと大好きなんですね」

 

 「ええ、大好きです」

 

 俺が夕梨さんにそう言うと…

 

 「茉那ちゃんは大雅君が童貞を卒業させて貰った相手だもんねー♡それも茉那ちゃんが小学生の時に!」

 

 「えっ、そうなんですか!?」

 

 望結が俺をからかうように言って、夕梨さんは驚いた様子だ。

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 「もう!2人とも集中させて!お兄ちゃん私のまんこ気持ちいい?」

 

 「あっ、ああ。茉那のまんこ最高だよ」

 

 茉那が誤魔化してくれたか。

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 茉那は俺の上で腰を振る。

 

 発達途中のおっぱいが揺れていて眺めが最高だ。

 

 「望結ちゃん?私達で大雅君に両側からキスしてあげません?」

 

 「いいけど…二山さんそれ自分がキスしたくなっただけでしょ」

 

 「あはは、バレちゃいました?大雅君が他の子に集中してると、自分にも目を向けてほしいってどうしても思っちゃいます」 

 

 「分からんでもないけどね。じゃあしよっかキス」

 

 夕梨さんと望結が俺の手マンを受けながら話をしている。  

 

 なんだかんだ仲良くなれそうなのかな?

 

 ちゅっ…♡ ちゅっ…♡

 

 二人は俺に体を当てるように近づく。そして俺の両頬にキスをした。

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 茉那が腰を振りながらそれを見て寂しそうな顔をした。

 

 「いいね、2人とも。茉那、俺の唇が空いてるよ」

 

 「うん♡」

 

 ちゅ〜♡ちゅぱっ♡れちゅっ♡

 

 茉那は俺に繋がったままキスをした。

 

 ちゅっ…♡

 

 ちゅっ…♡

 

 ちゅっ…♡

 

 両頬、唇に三人同時にキス。

 

 あぁ…幸せホルモンで脳内が浸されて頭おかしくなりそうだ。

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 幸せは股間からもやってくる。

 

 茉那がちんぽをまんこに出し入れしているのだ。

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 ちゅ〜♡ 

 

 ちゅぱっ♡

 

 れちゅっ♡

 

 幸せの絶頂とはこの事を言うのだろうか。

 

 俺は新たに幸せの最高到達点を更新した気がした。

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