もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
じゅぽっ♡じゅぽっ♡
「で?本当に避妊しないの?」
「うん…」
じゅぽっ♡じゅぽっ♡
「大雅君さ、はぁ…もういいや好きにすれば?あとで後悔しても知らないからね」
「しないよ」
じゅぽっ♡じゅぽっ♡
「ふん、どうだか」
望結はそう言って俺の手を取って自身の股間を刺激させる。
くちゅっ♡くちゅっ♡
今俺は望結としたセックスのあとのお掃除フェラを夕梨さんにやらせている。
じゅぽっ♡じゅぽっ♡
そろそろ綺麗になったかな?
「夕梨さん、ありがとうございます。そろそろしましょうか」
ちゅぱっ♡
夕梨さんは俺のちんぽから口を離す。
「はい♡しましょうSEX♡」
なで…なで…
夕梨さんの嬉しそうな顔を見て俺は彼女の頭を撫でる。
「夕梨さんはSEX大好きですよね」
「はい♡大雅君が沢山気持ちよくしてくれるので大好きですよ♡あとは大雅君に精液を注がれるたびに赤ちゃんが出来るかもと思うと…♡」
うっとりした顔で夕梨さんは語る。
「ちっ」
望結が舌打ちをする。
「…なんですか?望結ちゃん気に入らない事があったら言ってくださいね」
「別に?未成年とエッチしてよくそんな堂々としてられるなぁって思っただけ」
夕梨さんと望結が一触即発の雰囲気だ。
「まだ言ってるんですか。父親は居ないことにするって言いましたよね。私が誰とエッチしたかなんて証明できっこないです」
「わぁー犯罪者ってこういう思考なんだぁ。こっわぁ」
望結は夕梨さんを煽るようにそう言った。
「望結!」
「望結ちゃん…」
俺と茉那が制止しようとするが…
「なに?私なにか間違ってる?犯罪者に犯罪者って言っただけだけど?」
望結は止まらない。
「望結それ以上は止めよう。俺が決めたんだ。夕梨さんとセックスすること、子供を産んでもらうことは」
「はっ、どうせ誘惑されただけでしょ?ねぇ、何度も言ってるよね大雅君は未成年なんだって。未成年の未熟な判断力につけ込んでSEXするとか卑怯だよ。卑劣だよ!」
望結の放った言葉に俺は何も言えなかった。
なにせ俺は小学生の茉那とSEXをした男。
その言葉はグサリと俺の胸に刺さってしまったのだ。
「私…今日はもう帰る。茉那ちゃんは?大雅君と犯罪者が子作りSEXするの見ていくの?」
「わ、私も帰ろうかな…」
望結と茉那は服を着て帰っていった。
・・・・・・・・・
「私、卑劣なんて言われたの初めてです。大雅君、私は…私は…」
2人が出ていったあと、ぽろぽろと泣き始める夕梨さん。
俺はそっと彼女を抱きしめる。
「夕梨さんは卑劣なんかじゃないですよ。夕梨さんは魅力的な女性だから僕が我慢できなくなっちゃっただけです」
「でも…最初にSEXを誘ったのは私の方で…あの子の言う通り私は大雅君を誘惑してしまいました…」
「夕梨さん、大丈夫。大丈夫だから…」
何が大丈夫なのか自分ですら分からないまま俺は彼女を慰め続けた。
・・・・・・・・・
「ぐすっ…はぁ…すみません泣きすぎて顔ブスになってますよね」
「そんな事ないです。夕梨さんはどんな顔でも綺麗ですよ」
「嘘です。絶対ブスになってますもん」
「じゃあブスじゃない証拠にキスしちゃいます」
ちゅっ♡
俺は夕梨さんにキスをする。
「大雅君…もうやめましょうかこういうの。最初から間違って…ん!?」
ちゅ〜♡
夕梨さんに強引にキスする俺。
「今更そんなの酷いですよ。夕梨さん、僕夕梨さんなしの生活なんてもう考えられないです」
「でも大雅君には望結ちゃんも茉那ちゃんもいるでしょう?」
「僕は…欲張りな人間なんです。恋人が一人二人じゃ満足できない最低な男。それに僕が夕梨さんを欲しいのは誰に何と言われようと変わらない。未成年だろうとなんだろうと僕は今!夕梨さんを抱きたいんです!それくらい夕梨さんが好きなんです!」
「大雅君…ありがとう…ぐすっ」
夕梨さんが泣きながら俺に抱きつく。おっぱいが俺の胸に潰れていい気持ちだ。
「しましょうSEX。僕と夕梨さんの遺伝子が組み合わさったかわいい赤ちゃん産んでくれるんですよね?」
「はい…産みます♡大雅君の赤ちゃん欲しいです♡」
・・・・・・・・・
俺達は69でお互いの性器を刺激しあって準備を終えた。
「夕梨さん、入れます」
「はい…♡来てください♡」
ぬぷっ♡ぬぷぬぷぬぷ♡ぬぷっ♡
正常位で夕梨さんのまんこにちんぽを挿入する。
生セックス…何度体験してもドキドキが止まらない。
俺は今から夕梨さんを…孕ます!
「入りましたよ…夕梨さんのお腹に元気な赤ちゃんの素一杯届けますからね」
「一杯出してください大雅君♡私を孕ませて♡」
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
腰を振る!
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
腰を打ちつける!
ただ一心不乱に。
精液を射出するため。
今目の前にいる女を妊娠させるため!
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ
「夕梨さん!夕梨さん!」
「大雅君♡大雅君♡」
夕梨さんの綺麗な声は俺の精子を膣内に呼び込むための鈴のようだ。
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
彼女が声で俺を求めるたびに、その声は俺の脳内に響き渡り精子を射出する準備をせっせと始めるのだ。
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
もみっ♡もみっ♡もみっ♡もみっ♡
右手で夕梨さんのおっぱいを揉む。俺が彼女を孕ませればここから母乳が溢れ出す。
俺が夕梨さんの体を変えるんだ。彼女を母にする。
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
もみっ♡もみっ♡もみっ♡もみっ♡
「あぁ…夕梨さん!僕の子供産んで!」
「はい♡産みます♡大雅君♡」
準備が整ったようだ。俺の脳内から二山夕梨を孕ませろと命令が体中に行き渡る。
カクカクッ!カクカクッ!
腰を振るのが止まらない。これは喜びの表れだ。
女の奥に精を放つことの出来る男しか体感できない本気の交尾の喜び。
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
ちゅ〜♡ちゅぱっ♡ちゅっ♡れちゅっ♡
彼女と繋がる。口でも性器でも。
愛だとか恋だとかそんなものはそこにはない。
ただ生殖本能に従うだけだ。
「孕め!」
腰を突き出し、最奥へ。
どぴゅっっっ♡
どぴゅっっ♡
どぴゅっ♡
ぴゅっ♡
ぴゅ…♡
射精した。膣内に。
遮るものは何もない。
満たされる。
体を離す。
とぽぉ…♡
白い液が溢れ出してくる。
「夕梨さん。愛してます」
「私も♡愛してます大雅君♡」
中出しSEXやっぱり最高だ。