もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
「な、何で下の毛ないの?」
「んー?それは…アイドルだから?」
アイドルってすげー。
・・・それにしても凛華ちゃんのまんこ!おっぱい!
おっぱいは少し膨らんだくらいだが、張りがある!ピッチピチJKおっぱいだ!
「じゃあ次は大雅君の番だね、見せて?」
「おっけー。見せるね」
現役トップアイドルに…チンポを見てもらう!
パサッ…
俺は腰に巻いたバスタオルを床に落とす。
「わっすごい!おちんちん大きいね!」
「触ってみる?」
「うん!」
ぴと…
あぁ…凛華ちゃんの手が俺のチンポに触ってる…
こんなことあっていいのか…
「手を輪っかにして擦ってくれるとすごい気持ちいいんだ」
「こう…?」
しゅっ…しゅっ…
アイドルに…手コキさせてる!
「そうそう、上手。気持ちいいよ…」
しゅっ…しゅっ…
「あとは…凛華ちゃんとキス出来たら最高なんだけど…」
「え〜キス〜?それって唇にだよね?」
「うん」
「どうしようかな~大雅君とは友達だしな〜」
しゅっ…しゅっ…
俺のチンポを手コキしながらキスを渋る素振りを見せる凛華ちゃん。
訳がわからないよ。
ただ俺を焦らしたいのは分かる。凛華ちゃんはニヤついた顔をしているからだ。
「ただの友達じゃないよ。俺達はセックスフレンドになるんだから。セックスフレンドは唇同士のキスも一杯するんだ」
「そんなにしたい?私とキス」
「うん。したい。すごく、ものすごく」
「なんでそんなにキスしたいのかな?」
しゅっ…しゅっ…
チンポをしごきながら俺の目を見つめる凛華ちゃん。
「凛華ちゃんが好きだから!ずっとずっと君のことを見てた。かわいいその顔にキスしたいんだ!」
「ふふっ、しょうがないなぁ。私も大雅君とキスしたらどんな気持ちになるか気になるから…んっ」
凛華ちゃんはそう言ってキス顔で待っている。これは…いこう!
俺は身を屈めて…
ちゅっ…♡
凛華ちゃんの唇にキスをした。
あぁ…ついに推しアイドルとキス…
最高だ!
「ねぇ、どんな気持ちになった?」
凛華ちゃんに俺はキスの感想を聞く。
「ん〜?大雅君のこと、もっと好きになっちゃったかも♡」
「あはは、俺も同じだよ。でも俺達セフレだもんね?」
「そうだよ。大雅君とはキスもセックスもするけど、友達」
「俺、凛華ちゃんと友達になれてよかった。ね、もう1回キスしよ」
ちゅっ…♡
ちゅぅ…♡
ちゅぱっ…♡
「はぁ…♡大雅君、好き♡」
「俺も好きだよ、凛華ちゃん。抱きしめてもいい?」
「うん。ギュッてして」
ギュッ♡
凛華ちゃんの腰に手を回し彼女を抱きしめた。
凛華ちゃんのおっぱいが俺の胴体に当たってる!
そして俺のチンポも凛華ちゃんのお腹に!
柔らかい凛華ちゃんの体…最高すぎる!
「あぁ…幸せだ…」
「ね、幸せ。大雅君と裸で抱きしめ合うとこんなに気持ちいいんだ♡」
「これからもっと気持ちいいことしてあげるよ。ベッドに横になって」
「うん♡」
俺のキングサイズのベッドに上がる凛華ちゃんを見て、期待が高まる俺だった。