※この作品はR-18です。

もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい!   作:クズ吉

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187話♡

 水を取ってくるついでにコンドームとバスタオルを数枚用意した。

 

 この後もう1回クンニしたらいよいよ…

 

 新名凛華の処女まんこを頂く!

 

 ふはは、前世では付き合っていたバンドマンにでも捧げたのだろうか?

 

 残念だったな世の男どもよ。新名凛華の全ては俺が食らいつくしてやる。

 

 

 ・・・・・・・・・・・

 

 

 「あっ♡あっ♡あっ♡イクーっ♡」

 

 ビクッ…♡ビクッ…♡

 

 クンニの末に絶頂に至る凛華ちゃん。

 

 「凛華ちゃん、気持ちよかった?」

 

 「うん…♡」

 

 「おまんこが愛液一杯分泌してるし、そろそろいいかな」

 

 「…するの?」

 

 凛華ちゃんはちょっと不安そうな顔をする。

 

 ちゅっ…♡

 

 俺は彼女にキスをする。

 

 さわっ…♡さわっ…♡

 

 そして優しく手でまんこを擦りながら言う。

 

 「最初はちょっと痛いかもしれない。でも出来るだけ優しくする。凛華ちゃんの中に入りたい。許してくれる?」

 

 こくっ…

 

 凛華ちゃんは何も言わず頷く。ヨシッ!

 

 「じゃあ…準備するね?」

 

 まずは凛華ちゃんの尻の下にバスタオルを数枚敷く

 

 そして俺はベッドの脇の椅子に置いたコンドームを手に取り、素早く装着した。

 

 新名凛華の処女を奪える。それを考えただけでフル勃起だ。

 

 「今からこれが凛華ちゃんの腟内に入るからね」

 

 セックスの体位は正常位だ。凛華ちゃんの尻の近くまで近寄っていく。

 

 緊張した面持ちの凛華ちゃん。その体は何度見ても美しい。

 

 ・・・そういえばおっぱい揉んでなかったな。

 

 「おっぱい揉むよ」

 

 「えっ、うん」

 

 もみっ♡もみっ♡

 

 これが凛華ちゃんのおっぱい!小ぶりだが、柔らかくていいおっぱいだ!

 

 「リラックス、リラックス〜揉みほぐしてくからね〜」

 

 「うん…」

 

 もみっ♡もみっ♡

 

 「じゃあ次は乳首刺激するよ。舐めるからね」

 

 俺は凛華ちゃんの乳首に口を近づける。

 

 ぺろっ…♡ぺろっ…♡ 

 

 「あぁ…気持ち…いい♡」

 

 ぺろっ…♡ぺろっ…♡

 

 舐めた後に…

 

 ぱくっ♡はむはむ♡

 

 唇で挟む!

 

 「あんっ♡」

 

 もみっ♡もみっ♡

 

 おっぱいを揉みながら…

 

 れろれろ〜♡ちゅ〜♡

 

 乳首を口に含む!

 

 「大雅君…もういいから♡リラックスしたから…♡入れて♡」  

 

 「分かった。じゃあ入れるね」

 

 ギンッ!ギンッ!

 

 現役アイドルのチンポ挿入おねだりにさらなる勃起が起こる。

 

 俺はその最大勃起チンポを凛華ちゃんの膣口の近くに持っていき…

 

 ぬぷっ…♡ぬぷぬぷぬぷ…♡ぬぷっ…♡

 

 入った。新名凛華の中に。俺のチンポが。

 

 あぁ…この人生がゲームだとしたら、ゲームクリアの鐘が今まさに鳴っている!

 

 アイドルと…前世の推しと肉体で繋がれた!今にも達成感で射精しそうだ。

 

 「大丈夫?痛い?」

 

 「ん〜ちょっと痛いかも〜」

 

 「そっか。じゃあまたおっぱい揉みほぐして、痛みに慣れる時間を作ろうか」

 

 「お願い」

 

 もみっ♡もみっ♡

 

 再び凛華ちゃんのおっぱいを揉む俺。はぁ…彼女と繋がりながらおっぱい揉んでる。

 

 なんてことだ。なんて日だ。人生の絶頂を俺はもう迎えてしまったのではないか。

 

 もみっ♡もみっ♡

 

 

 ・・・・・・・・・

 

 「ん、そろそろ動いていいよ。動かれたらまた多分痛いけどそれはもうしょうがないよね?」

 

 「うん。凛華ちゃんには申し訳ないけど、今日は我慢して俺が射精するまで耐えてほしい。次するときはめちゃくちゃ気持ちいいセックスしよ」

 

 「めちゃくちゃ?じゃあ楽しみにしてるね♡んっ、キスしながら動ける?」

 

 「動けるよ。じゃあキスしながら射精するね」       

 

 ちゅっ…♡

 

 俺は凛華ちゃんの唇に吸い付く。そして…

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 射精のためのピストン運動を始めた。

 

 ちゅ〜♡れちゅっ♡れろれろ♡  

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 お互いの目を見つめ合いながらするキス。

 

 もみっ♡もみっ♡

 

 おっぱいを揉むのも忘れない!

 

 ああ、新名凛華の全てを貪っている。

 

 この女子高生は、このアイドルは、この女は…

 

 俺のものだ!

 

 はむっ♡れろっ♡れちゅっ♡

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 もみっ♡もみっ♡

 

 あぁ…いつまでもこの肉欲を満たしたままでいたい。

 

 じゅずずず…♡れちゅっ♡れろっ♡

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 もみっ♡もみっ♡

 

 でも次のセックスのためにはさっさと満足することが必要だ。

 

 「凛華ちゃんイクよ!凛華ちゃんの腟内で射精するからね!」

 

 カクッカクッ!カクッカクッ!

 

 腰のスピードを速める。

 

 射精。

 

 じんわりとした気持ちよさから一瞬の最高頂へ。

   

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 「イクッ!」

 

 ちゅっ…♡

 

 どぴゅっっっ!

 

 どぴゅっっ!

 

 どぴゅっ!

 

 ぴゅっ!

 

 ぴゅ…  

 

 「ふー…ふー…気持ちよかったよ凛華ちゃん」

 

 ぬぽっ…

 

 凛華ちゃんの腟内からチンポを引き抜く。そこには…

 

 赤い血と愛液の混ざった液体がコンドームを濡らしていた。

 

 推しアイドルの処女…頂きだ。

 

 俺は今幸せの絶頂に立っている。

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