もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
水を取ってくるついでにコンドームとバスタオルを数枚用意した。
この後もう1回クンニしたらいよいよ…
新名凛華の処女まんこを頂く!
ふはは、前世では付き合っていたバンドマンにでも捧げたのだろうか?
残念だったな世の男どもよ。新名凛華の全ては俺が食らいつくしてやる。
・・・・・・・・・・・
「あっ♡あっ♡あっ♡イクーっ♡」
ビクッ…♡ビクッ…♡
クンニの末に絶頂に至る凛華ちゃん。
「凛華ちゃん、気持ちよかった?」
「うん…♡」
「おまんこが愛液一杯分泌してるし、そろそろいいかな」
「…するの?」
凛華ちゃんはちょっと不安そうな顔をする。
ちゅっ…♡
俺は彼女にキスをする。
さわっ…♡さわっ…♡
そして優しく手でまんこを擦りながら言う。
「最初はちょっと痛いかもしれない。でも出来るだけ優しくする。凛華ちゃんの中に入りたい。許してくれる?」
こくっ…
凛華ちゃんは何も言わず頷く。ヨシッ!
「じゃあ…準備するね?」
まずは凛華ちゃんの尻の下にバスタオルを数枚敷く
そして俺はベッドの脇の椅子に置いたコンドームを手に取り、素早く装着した。
新名凛華の処女を奪える。それを考えただけでフル勃起だ。
「今からこれが凛華ちゃんの腟内に入るからね」
セックスの体位は正常位だ。凛華ちゃんの尻の近くまで近寄っていく。
緊張した面持ちの凛華ちゃん。その体は何度見ても美しい。
・・・そういえばおっぱい揉んでなかったな。
「おっぱい揉むよ」
「えっ、うん」
もみっ♡もみっ♡
これが凛華ちゃんのおっぱい!小ぶりだが、柔らかくていいおっぱいだ!
「リラックス、リラックス〜揉みほぐしてくからね〜」
「うん…」
もみっ♡もみっ♡
「じゃあ次は乳首刺激するよ。舐めるからね」
俺は凛華ちゃんの乳首に口を近づける。
ぺろっ…♡ぺろっ…♡
「あぁ…気持ち…いい♡」
ぺろっ…♡ぺろっ…♡
舐めた後に…
ぱくっ♡はむはむ♡
唇で挟む!
「あんっ♡」
もみっ♡もみっ♡
おっぱいを揉みながら…
れろれろ〜♡ちゅ〜♡
乳首を口に含む!
「大雅君…もういいから♡リラックスしたから…♡入れて♡」
「分かった。じゃあ入れるね」
ギンッ!ギンッ!
現役アイドルのチンポ挿入おねだりにさらなる勃起が起こる。
俺はその最大勃起チンポを凛華ちゃんの膣口の近くに持っていき…
ぬぷっ…♡ぬぷぬぷぬぷ…♡ぬぷっ…♡
入った。新名凛華の中に。俺のチンポが。
あぁ…この人生がゲームだとしたら、ゲームクリアの鐘が今まさに鳴っている!
アイドルと…前世の推しと肉体で繋がれた!今にも達成感で射精しそうだ。
「大丈夫?痛い?」
「ん〜ちょっと痛いかも〜」
「そっか。じゃあまたおっぱい揉みほぐして、痛みに慣れる時間を作ろうか」
「お願い」
もみっ♡もみっ♡
再び凛華ちゃんのおっぱいを揉む俺。はぁ…彼女と繋がりながらおっぱい揉んでる。
なんてことだ。なんて日だ。人生の絶頂を俺はもう迎えてしまったのではないか。
もみっ♡もみっ♡
・・・・・・・・・
「ん、そろそろ動いていいよ。動かれたらまた多分痛いけどそれはもうしょうがないよね?」
「うん。凛華ちゃんには申し訳ないけど、今日は我慢して俺が射精するまで耐えてほしい。次するときはめちゃくちゃ気持ちいいセックスしよ」
「めちゃくちゃ?じゃあ楽しみにしてるね♡んっ、キスしながら動ける?」
「動けるよ。じゃあキスしながら射精するね」
ちゅっ…♡
俺は凛華ちゃんの唇に吸い付く。そして…
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
射精のためのピストン運動を始めた。
ちゅ〜♡れちゅっ♡れろれろ♡
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
お互いの目を見つめ合いながらするキス。
もみっ♡もみっ♡
おっぱいを揉むのも忘れない!
ああ、新名凛華の全てを貪っている。
この女子高生は、このアイドルは、この女は…
俺のものだ!
はむっ♡れろっ♡れちゅっ♡
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
もみっ♡もみっ♡
あぁ…いつまでもこの肉欲を満たしたままでいたい。
じゅずずず…♡れちゅっ♡れろっ♡
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
もみっ♡もみっ♡
でも次のセックスのためにはさっさと満足することが必要だ。
「凛華ちゃんイクよ!凛華ちゃんの腟内で射精するからね!」
カクッカクッ!カクッカクッ!
腰のスピードを速める。
射精。
じんわりとした気持ちよさから一瞬の最高頂へ。
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「イクッ!」
ちゅっ…♡
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どぴゅっ!
ぴゅっ!
ぴゅ…
「ふー…ふー…気持ちよかったよ凛華ちゃん」
ぬぽっ…
凛華ちゃんの腟内からチンポを引き抜く。そこには…
赤い血と愛液の混ざった液体がコンドームを濡らしていた。
推しアイドルの処女…頂きだ。
俺は今幸せの絶頂に立っている。