もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
「ねぇ茉那ちゃんSEXって知ってる?」
「なんか聞いたことあるけど何かは知らない」
「そっか。SEXは子供を作ることなんだエッチとも言うね」
「どうやって子供を作るの?」
いきなり核心に迫ってきた茉那ちゃん。
「簡単に言えば男にあるおちんちんを女の子のおまんこ、穴の中に入れておちんちんから出る精液って呼ばれる液体を入れれば子供は出来る」
「簡単に言ってそれ?」
「あはは難しかったか。じゃあ茉那ちゃんの身体触って説明するけどいい?」
「うん、いいよー」
俺はまず茉那ちゃんの手を取って自分の股間に当てる。
「まずはおちんちんをエッチな気分にさせて大きくする。スリスリって擦ってみて」
「え?いいの?」
「いいよ、優しくね」
スリスリ…♡スリスリ…♡
「わっ、なんかズボンが膨らんでる」
「茉那ちゃんみたいな可愛い女の子に触られるとおちんちんは大きくなるんだ」
「これ、中はどうなってるの?」
「見たいなら見せてあげるよ」
俺は立ち上がり茉那ちゃんの方を向くと、意気揚々とズボンとパンツを同時に脱ぐ。
びんっ!
勃起したちんぽが現れた。
「えっ!?何これ?男の人ってこんなのになるの?」
茉那ちゃんは男の身体に興味津々のようだ。
「おちんちんがこの興奮状態になってるとき勃起しているっていうんだ」
「勃起…」
「そう、勃起している時に女の子のおまんこにおちんちんを入れて精液ってのを出す」
「その精液っていうのはどうしたら出るの?」
よくぞ聞いてくれた。本当に純粋な子で助かる。
「おちんちんが勃起した状態からさらにエッチな気分にさせるんだ。一回出してみよう」
「うん、お願い」
「あー、俺一人でもエッチな気分にはなれるんだけど、茉那ちゃんが協力してくれたらもっと興奮するんだ」
「協力?どうすればいいの?」
俺は再び茉那ちゃんの手を取り、今度は直でちんぽに触らせた。
「茉那ちゃんの手で擦るんだ棒を掴んで…そう、前後にシュッシュってする」
「こう?」
しゅっ…♡しゅっ…♡
小学5年生の美少女の手が俺のちんぽを優しく刺激する。それだけで射精したくなるほどの快感。
「あぁ上手だ茉那ちゃん、気持ちいいよっ!」
「ほんとっ?続ければいいの?」
「うん続けて。そうすれば白い液体が出てくるから」
しゅっ…♡しゅっ…♡しゅっ…♡しゅっ…♡
「あぁ!もう出るっ!茉那ちゃん手でお椀作って。そこに出すから」
「こう?」
「いいよっ出るっ!」
最後は自分でちんぽを擦り精液を絞り出す。小5美少女の前でオナニーだ。
しゅっ…しゅっ…しゅっ…しゅっ…
「イクッ!イクッ!」
どぴゅっっ…!
どぴゅっ…!
どぴゅっ…
ぴゅっ…
ぴゅ…
「ふぅ…はい、これが精液だよ。赤ちゃんのもとである精子がいっぱい詰まってる」
「精子…これが赤ちゃんになるの?」
「そう、女の子の中にある卵子と合体すると赤ちゃんになる。中学校に入ったら教えてもらえるよ」
「わかった、これどうするの?」
茉那ちゃんは目線を精液に向けて俺に聞く。
「出来れば飲んでほしいな。台所とかに捨てると臭くなってお母さんとお父さんにばれるから」
「赤ちゃんのもと飲んでも大丈夫なの?」
「妊娠したりお腹こわしたりはしないから大丈夫。安心して」
「分かった。じゃあ飲むね」
ズルズル…ごくっ…
「ん〜まずいし何か臭い」
「がんばれ、茉那ちゃん。大人の女性になるには精液は飲めないとだめだよ」
「そうなの?じゃあがんばる」
大嘘である。まぁ、男性に都合のいい大人の女性になるためには必要だから間違ってはいないだろう。ふへへ。
ズルズル…ごくっ…ぺろっ…ぺろっ…
茉那ちゃんは自分の手に付着した精液を綺麗に飲み干した。
「おーちゃんと飲めたね。偉い偉い、はいティッシュ」
俺は茉那ちゃんを撫でながら部屋に置いてあったティッシュを渡す。
「ありがとう。…それで何だっけ?」
「精液は実際に見せたから後は茉那ちゃんのおまんこにおちんちんを入れるだけだね」
「でもそれじゃあ私赤ちゃん出来ちゃうよね?」
「大丈夫。避妊具っていう妊娠をしないようにする道具があるんだ」
俺はバッグの中から用意していたコンドームとついでにタオルを取り出す。
「これ、コンドームっていう避妊具。おちんちんをゴムで覆って精液が外に漏れ出さないようにする」
「へぇ、そんなのがあるんだ。そのタオルは?」
「このタオルは茉那ちゃんのおまんこにおちんちんを入れるときに血が出るからお尻の下に敷く用」
タオルはベッドを汚さないようにと持ってきた。
「えっ、おまんこから血が出るの?」
「うん、女の子が初めてSEXするときはおまんこにある処女膜っていうものを傷つけるからちょっと痛くて血が出るよ」
「え〜なんか怖い」
「大丈夫、おちんちんを入れる前におまんこをエッチな気分にさせれば、痛みも和らぐよ」
前世でどっかのエロサイトにそう書いてあったけど、実際のところどうなんだろう。童貞なのでわかりません。
「おまんこはどうやってエッチな気分にさせるの?」
「おちんちんと同じで指で擦ったり舐めたりする。やってみようか」
「う、うん」
「じゃあズボン脱いで」
茉那ちゃんは短パンにTシャツというラフな格好だ。その短パンを彼女が恥ずかしそうに脱ぐと健康的な太ももと白のパンティが現れる。
「はい、脱いだよ」
「ベッドに仰向けで寝転んで。気持ちよくしてあげる」
「はーい」
茉那ちゃんは指示どおりベッドに寝転んだ。
「まずはおまんこをパンツの上から触ってみよう。足広げるね」
「やっ、恥ずかしい…」
「大丈夫。俺と茉那ちゃんはもう恋人だから、ねっ」
「恋人…うん、分かった」
俺は茉那ちゃんの足をM字開脚しておまんこを指で優しく刺激する。
すりっ…♡すりっ…♡
「もも裏も触るね」
さわっ…♡さわっ…♡
茉那ちゃんのすべすべの肌が触ってて気持ちいい。
「どう?気持ちいい?」
「うん気持ちいいよ…」
すりっ…♡すりっ…♡
さわっ…♡さわっ…♡
俺は茉那ちゃんへの愛撫をしばらく続けた。
・・・・・
茉那ちゃんは俺の愛撫を受けて気持ち良さそうにしている。
「そろそろいいかな。次はおまんこを舐めるよ」
「うん♡」
茉那ちゃんのパンティが湿ってきたので、舐めたくなってきた。
「おまんこで一番気持ちいいらしい場所がクリトリスっていうんだけど、今からおまんこ全体舐めるから場所当ててみて」
「ん、分かった♡」
れろっ…♡れろっ…♡れろぉっ…♡れろっ…♡
(うおおおお!小学5年生の美少女おまんこをパンツ越しに舐めるの最高だ!)
「あっ♡そこっ♡」
「んー?分かんなかった。もう一回」
れろっ…♡れろっ…♡れろぉっ…♡れろっ…♡
「そこっ♡そこすごく気持ちいいっ♡」
「もっと舐めてほしい?」
「うん♡お願いっ♡」
「分かった」
れろっ…♡れろっ…♡れろっ…♡れろっ…♡
俺はクリトリスを重点的に舐めあげる。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡気持ちいいっもっと♡」
れろ…れろ…れろ…れろ…
「あっ♡なんかっ♡あっ♡あっ♡んんっ♡」
「茉那ちゃんそういう時にはイクッって言うんだよ。言ってごらん」
「イクッ♡イクッ♡」
ビクビクと身体を震わせる茉那ちゃん。
「もう一回イかせてあげるからもっとかわいい声聞かせてね」
茉那ちゃんはパンツ越しに愛撫してイクことが出来たので、今度はパンツを脱がせて愛撫する。
・・・・・
れろっ…♡れろっ…♡れろっ…♡れろっ…♡
「あっ♡あっ♡イクッ♡イクッ♡イクーッ♡」
パンツを脱いだ状態でもう一度絶頂を迎えた茉那ちゃん。
「イクの気持ちいい?茉那ちゃん」
「気持ちいいっ♡気持ちいいよー♡」
「偉いぞ茉那ちゃん。じゃあそろそろおまんこも大分濡れてるし、お兄ちゃんとSEXしようか」
俺はコンドームの箱から一枚コンドームを取り出し勃起したちんぽに装着する。
ちんぽは茉那ちゃんを愛撫している時からずっと勃起状態だった。
「俺も脱ぐから茉那ちゃんも全部脱いじゃって。そのほうが気持ちいいよ」
「うんっ♡分かった♡」
ぬぎっ…ぬぎっ…
俺達はお互いに全裸になった。茉那ちゃんのおっぱいはまだ成長が始まっていないのか無乳だ。
だが、成長の始まる前の処女の女の子と今からヤれると考えるとちんぽが更に肥大化した。
「そう言えば聞いてなかったんだけど茉那ちゃん生理ってきてる?」
「せいりって何のこと?」
「うーん、茉那ちゃんが成長したら多分お母さんから教えてもらえるから、知らないならそれで今はいいよ」
「そうなの?分かった」
初潮も来ていなさそうなのでこれは生挿入のチャンスかと思ったが、万が一にも妊娠したら怖いのでコンドームは着けることにする。
「あ、そうだ二人の時は俺のことお兄ちゃんって呼んでほしいな。それと茉那ちゃんのことは茉那って呼び捨てにしたい」
「いいよ♡お兄ちゃん♡」
「かわいいよ茉那、キスしよう」
俺達は抱き合ってキスをする。茉那の体温を直に感じれて気持ちがいい。
ちゅっ♡ちゅぱ♡ちゅっ♡
「よしっそれじゃあお兄ちゃん茉那のおまんこの中におちんちん入れるからね」
「はーい♡」
「もう一回仰向けになって足広げて」
俺はタオルを二重に折り畳んで寝そべった茉那のお尻の下に敷く。そして…
「入れるよ、茉那」
「うん♡来てお兄ちゃん♡」
ぬぷ…♡ぬぷぷぷ…♡ぬぷ…♡
入った。入ってしまった。童貞を紗那でもなく、望結でもなく、小学5年生の茉那に捧げたのだ!
「あぁ…茉那の中におちんちん入ったよ…茉那痛くない?」
「痛い、痛いけど…我慢できる…」
「茉那はえらいね。痛いのは初めてだけだからね、次にSEXするときは気持ちよくなるよ」
「うんっ…分かった♡」
それにしても茉那の膣内は狭くて気持ちよすぎる。思わず入れただけで射精しそうだった。
「茉那、お兄ちゃんおちんちん動かして精液だすからね。痛いけど我慢してね」
「うんっ、我慢する」
「良い子だっ」
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
俺はゆっくりと茉那のおまんこにちんぽを抜き差しする。
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「茉那!好きだ茉那!」
「お兄ちゃん好き♡お兄ちゃん大好きっ♡」
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「はぁ…はぁ…茉那ぁ!茉那ぁ!」
「お兄ちゃん♡お兄ちゃぁん♡」
茉那を抱きしめて彼女の可愛い声を至近距離で聞くと興奮が高まる。
俺は初めてのSEXで不器用ながらも素早く腰を振り茉那の中で果てようとする。
カクカクッ…カクカクッ…
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
(イクッ!小5美少女ロリ処女まんこでイクッ!)
「茉那!お兄ちゃんイクッ!茉那のおまんこの中でイくよ!」
どぴゅっっ…!
どぴゅっ…!
どぴゅっ…
ぴゅっ…
ぴゅ…
ぬぽっ…
コンドームが着いたちんぽをまんこから素早く抜く。
「はぁ…はぁ…最高だ茉那…」
「お兄ちゃん茉那の中気持ちよかった?」
「うん。気持ちよかった。ありがとう茉那、キスしようか」
「うんっ♡」
ちゅっ♡れろっ♡ちゅっ♡
俺達はその後も抱き合ってイチャイチャしたあと、SEXの後処理をした。
タオルで血を拭き取り、コンドームは袋に入れて帰る前にコンビニのゴミ箱に捨てる。
タオルは公園の手洗い場で血を洗い流し、ブンブン振り回して夏パワーで乾かす予定だ。
茉那の家から帰るときはもう一度二人の関係を秘密にしようと念押しした。
「分かってるよ。お兄ちゃん♡」
かわいい彼女がまた増えた。