もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
2011年8月
茉那との初めてのSEXで最高の快感を得た俺は、次の休みまで待ちきれなかった。
つまりは早く次のSEXがしたくて女を求めた結果、現在望結の家の前にいる。
なぜ紗那ではなく望結が先なのか。
それは紗那が部活の休みの日と、茉那が家にいない日が同じ日を狙うことが難しいからだ。
茉那もいつも友達と遊びに行くわけではないようだからな。
そんなわけで、人生2回目のSEXは望結とすることに決めた。
俺は気合を入れて望結の家のインターホンを鳴らす。
ピンポーン
「はーい」
「大雅です」
「はーい今出るね〜」
・・・・・
ガチャッ…
「やっほー大雅君。この間会ったばっかなのにもう私に会いたくなっちゃった?」
「うん。俺は望結が大好きだからね」
「ふふっ♡そういうのは家に入ってから!ご近所さんに見られるでしょ」
「ははっごめんごめん」
俺達は笑い合いながら家に入っていく。
バタン ガチャッ
「で、どうしたの?今日クラブの練習あるんじゃなかった?」
玄関で望結は俺に問う。
俺は鞄の中からあるモノを取り出した。
「今日は練習は夕方からだから大丈夫。それよりさ、じゃーん、これなんだか分かる?」
「なにそれ、0.01…?って書いてあるけど」
「この前説明したコンドームっていう避妊具だよ。ようやく買えたんだ」
「これがコンドームなんだ。じゃあ今日…するってこと?」
以前望結にはコンドームがあれば妊娠せずにSEXが出来ることは伝えた。
「望結、SEX…しよ?」
「それは良いんだけどさ、大雅君?私達この夏エッチなことしかしてなくない?」
ギクッ…そこを突かれると俺がただのエロ猿であることが浮き彫りになってしまう。
「んー分かった。じゃあ今度デートしよう」
「やった♡私観たい恋愛映画あるから名古屋まで一緒に行こうよ」
「おっけー、日程は帰る時決めよう」
「はーい、それじゃあ私の部屋…行こっか♡」
・・・・・
「よし、膝の上においで望結」
「はーい♡」
俺は望結の部屋のベッドに座り、向かい合う形で望結が俺の上に乗る。
俺は望結の腰に手を回して、望結は俺の背中に手を回す。
そして…
「今日も望結は最高に可愛いな。好きだ望結」
「私も好きだよ大雅君♡君も最高にかっこいいよ?」
しばらく見つめ合ったあと、ふっとお互いに笑い合って俺達はキスをする。
ちゅっ…♡
ちゅっ…♡
ちゅっ…♡
唇と唇を合わせるだけのキス。でもそれだけじゃ物足りなくなって…
ぺろっ…♡
ぺろっ…♡
ぺろっ…♡
望結の唇を舐める。すると望結の口が開き舌が出てきた。
れろっ…♡
れろっ…♡
れろっ…♡
「んー♡ふぅ♡」
舌と舌を絡ませるキスをする。お互いの息が感じられるのがまた興奮を高める。
その後も俺達は体を密着させキスでお互いを愛し合った。
・・・・・
ちゅぱっ♡
「んっ♡ねぇ大雅君?クーラーつけてるのに体熱くなーい?」
「よしっ、そろそろ服脱ごっか」
「うん♡」
ぬぎ…ぬぎ…
ぱさっ…
俺達は服を脱いで全裸になる。
「あははっ、今日も元気だね大雅君のおちんちん」
「今日はこれが望結の中に入るんだよ?ほらこうやって…」
すり…♡すり…♡
俺は望結のお腹に勃起したちんぽを押し当てる。肌がすべすべで気持ちいい。
すり…♡すり…♡
「こんなに大っきいの入るかなぁ♡」
望結はそう言いながら手でちんぽの側部を撫でる。
すり…♡すり…♡
「望結…ごめん。俺早く望結の中に入りたくてもう我慢できないよ」
「えー?フェラは?今日はいいの?」
「んーそうだな、じゃあ今日は同時に舐めあいっこしようか」
「同時に?そんな事出来るの?」
俺は望結にシックスナインの説明をしてから望結のベッドに仰向けになる。
「ほらおいで望結、お尻を俺の顔の方にもってきて」
「ねぇ…恥ずかしいよ…」
「大丈夫、俺は望結の全てを愛すから」
「ん〜、分かった…」
望結はゆっくりと俺の足側のベッドに手をつき、一旦俺の胸の上にまたがる。
どうしても俺の顔に尻を近づけるのが嫌なようだ。
「望結〜?ほらおいで一杯おまんこ気持ちよくしてあげるから」
「お尻の穴見ないでね」
「うん、わかった見ないよ」
そんなのもうとっくに見えてるよ、とは言わないでおく。
望結はようやく尻を俺の顔に近づけた。
(うおおー!望結のおまんこ!ケツ穴!)
望結の柔らかいお尻を掴んで、近づいた彼女のおまんこに早速舌を這わせる。
れろっ♡れろっ♡
「あっ♡大雅君の舌気持ちいいっ♡」
「ほら望結も俺のちんぽ舐めて?一緒に気持ちよくなろう」
「はーい♡」
れろっ…♡れろっ…♡ちゅっ…♡
望結のフェラ顔が見えなくて残念だが、ちんぽに快感が広がっているのは分かる。
俺達はお互いの性器を刺激し合う。
・・・・・
れろっ…♡れろっ…♡ちゅっ…♡
「大雅君…私もうすぐイけそう♡」
「いいよ、俺も限界が近いからじゃあ一緒にイこうか」
「うん♡」
れろっ♡れろっ♡れろっ♡
フィニッシュに向けて望結のクリトリスを重点的に攻める。
ぬろっ♡ぬろっ♡ぬろっ♡
望結は俺のちんぽを咥えて上下に速く顔を動かしている。
望結の口内が温かい。俺が先にイッたら駄目かなと思うが、タイミングが合わないからだめだな。
早くイッてくれ望結俺はもう限界なのだ。
れろっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡
引き続きクリトリスを中心に攻めていると…
ビクッビクッ…!
ぴゅっ…♡
ぴゅっ…♡
(望結の潮吹き絶頂キター!よしっ俺もイク!)
どぴゅっっ…!
どぴゅっ…!
どぴゅっ…!
ぴゅっ…!
ぴゅっ…
・・・・・
「望結どうだったシックスナインは?」
「ん〜一緒にイケたのはよかったけど、大雅君のかっこいいお顔が見れないのが…」
「そっか。そんな望結にはSEXがオススメだね。今日は初めてで望結は痛いだろうけど慣れてくれば一緒に顔見ながら気持ちよくなれるよ」
「うんうん。大雅君が早くSEXしたいのは分かったから一旦お茶飲ませて?」
望結は今日も俺の精液を全部飲んでくれた。そんな彼女が愛おしい。
だから早く望結の中に入りたいのだ。
ごくごくと望結がお茶を飲むのを横目に俺は鞄からコンドームとタオルを取り出す。
そしてタオルをベッドに設置してコンドームをガチガチに勃起したちんぽにはめる。
「んっ…ふふっ、準備万端だね大雅君。どれだけ私とSEXしたいのか伝わってきたよ?じゃあお待たせ…しよっかSEX♡」
遂にこのときが来た。望結との…SEX!
望結は俺が敷いたタオルの上に尻が乗るようにベッドに横たわる。
「おいで大雅君♡」
俺はベッドに上がり望結の足を広げる。そして勃起したちんぽを望結のまんこにあてがった。
「望結、大好きだ。一つになろう」
「うん♡一つになろ♡私の中に来て♡」
ぬぷっ…♡ぬぷぬぷぬぷ♡
(これが…望結の処女まんこ…気持ちええ〜)
「ああっ…入ったよ望結…大丈夫?」
「痛い…けど思ったほどでもないかも」
「無理してない?一応痛みに慣れるまでキスしてよっか」
「はーい♡」
ちゅっ…♡
ちゅっ…♡
ちゅぱっ…♡
・・・・・
「んっ♡もう動いていいよ大雅君♡」
「じゃあ動かすよ望結。多分すぐイクからちょっとだけ我慢して」
「ふふっ♡大雅君の気持ちよさそうな顔見て我慢するね♡」
俺は望結の股間に向かって腰を振り始める。
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
「ああっ…気持ちいい!望結のおまんこ最高に気持ちいいよ…」
「んっ♡私の
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
もにゅっ…♡もにゅっ…♡
腰を振ると同時に右手で望結のツンツンおっぱいを触る。最高に心地良い。
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
もにゅっ…♡もにゅっ…♡
「望結!望結!好きだ!」
「私も好きだよ♡」
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
もにゅっ…♡もにゅっ…♡
「ああっ…もう…イクッ!望結の膣内でイク!」
「いいよっ私の膣内で精液一杯出して♡」
どぴゅっっ…!
どぴゅっ…!
どぴゅっ…!
ぴゅっ…!
ぴゅっ…
ぬぽっ…
射精を終えて素早くコンドーム付きちんぽを望結のまんこから引き抜く。
「はぁ…はぁ…気持ち良かった。望結の体最高だ」
「そんなに良かったの?」
「過去一番で精液出たかも」
ぼてっと大量に精液が入ったゴムを望結に見せる。
「わぁー凄い量だね。ねぇねぇ痛いの我慢したご褒美ちょうだい♡」
望結はんっと唇を突き出した。
ちゅっ♡
その後しばらくキスをし合って俺は望結との初SEXを終えた。