※この作品はR-18です。

もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい!   作:クズ吉

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23話♡

 2011年9月

 

 夏休みが終わり、学校とクラブに通う日々。

 

 今日は紗那が部活の休みで俺もクラブが休みなので、二人で学校から一緒に帰ってきた。

 

 俺は家に帰ってすぐに鞄にコンドームとタオルを入れて家を出る。

 

 SEXだ!紗那とSEXがしたい!

 

 夏休み中は何だかんだ忙しくて結局紗那とSEXする機会が作れなかったのだ。

 

 ピンポーン

 

 俺は紗那の家のインターホンを鳴らす。

 

 「はい」

 

 「大雅です」

 

 「うぃー」

 

 ガチャッ…

 

 紗那が制服姿で家から出てきた。

 

 「茉那ちゃんいる?」

 

 「いないよ。遊びに行ったみたい」

 

 「そっか、じゃあお邪魔します」

 

 「はーい」

 

 俺は茉那がいないことに、内心喜びを爆発させていた。

 

 これでついに紗那とSEXできる!

 

 ・・・・・

 

 「今日もエッチなことするの?」

 

 「うん、今日はめちゃくちゃエッチなことするよ」

 

 「な、なに?めちゃくちゃエッチなことって」

 

 「紗那、SEX…しよ?」

 

 紗那の質問には答えず、俺はいつもの誘い文句を言う。

 

 「SEXってコンドーム?だっけ、それがなきゃ出来ないって言ってなかった?」

 

 「じゃーん!実は買ったんだコンドーム。これでSEX出来るよ!」

 

 「…ふーんそれで?望結ちゃんとはもうしたの?」

 

 「…し、しました…」

 

 ここは嘘をついてもしょうがない。正直にいこう。

 

 「気持ちよかった?望結ちゃんとのSEX」

 

 「き、気持ちよかったです…」

 

 「・・・手貸して」

 

 「へ?」

 

 紗那は突然俺の手を取り、自身の胸に当てる。

 

 「揉んで」

 

 「う、うん…」

 

 もみ…♡もみ…♡

 

 柔らかいおっぱいだ。4月の頃よりも少し成長しただろうか。

 

 「どうしたの紗那」

 

 「私の体は大雅のモノだから。幾らでも好きにしていいから」

 

 「そ、そうなの?」

 

 「そう、だから今日は私の体で望結ちゃんよりもっと気持ちよくしてあげる」

 

 もみ…♡もみ…♡

 

 何やら紗那の体を好きにしていいらしい。これは…我慢していた自分の欲求を解き放つチャンスかもしれない。

 

 ムクムクッ

 

 ちんぽがズボンの中で痛いくらいに膨らんでいる。これは解放しなければ。

 

 カチャカチャ…ストン…ぬぎ…ぬぎ…

 

 俺は制服のズボンとパンツを脱ぐ。そして…

 

 「紗那!紗那!」

 

 紗那に正面から抱きつき、股間を紗那の制服に押し付ける。そして腰をふる!

 

 「紗那、好きだ!大好きだ!」

 

 「た、大雅!私も大雅のこと好きだしいいんだけどさ、お願いだから精液は制服にかけないでね!」

 

 「分かった!出す時は言うね!紗那!気持ちいいよ!」

 

 中学生の制服美少女幼馴染に性欲を思うがままに解き放つ。

 

 こんな機会は中々ないと思い、俺は紗那で沢山気持ちよくなった。

 

 そして…

 

 「紗那!もう出そうだ!顔に、紗那の顔に精液出したい!」

 

 「ん、分かった。私の顔に一杯出して♡」

 

 シコシコ… シコシコ…

 

 両膝をついて上を向く紗那の顔の上で、最大限に勃起したちんぽを手で擦る。

 

 「あー出るっ!紗那の可愛い顔に精液一杯出るよっ!」

 

 (イクッ!制服美少女JCの顔にザーメンぶっかける!)

 

 どぴゅっっ…!

 

 どぴゅっ…!

 

 ぴゅっ…!

 

 ぴゅっ…

 

 ぴゅ…

 

 紗那のおでこに、眉間に、鼻に、口に容赦なく精液は降り注いだ。

 

 「ふぅ…ふぅ…紗那、ありがとう。気持ち良かった」

 

 (ザーメンまみれの紗那の顔、エロすぎる!)

 

 「いっぱい出たね♡ティッシュ取ってくれる?」

 

 「俺が拭くよ」

 

 紗那の顔を拭き取り終わったあと、紗那は洗面台に顔を洗いに行った。

 

 

 ・・・・・

 

 

 「ふぅ…もしかしてずっと我慢してたの?顔に精液かけるの」

 

 「うん、紗那の顔は綺麗だからね。いつかはやってみたいと思ってたんだ」

 

 「へぇ…そうなんだ。前も言った気がするけど、大雅の性欲は私が受け止めるから…我慢しなくていいからね」

 

 「紗那!ありがとう!大好きだ!」

 

 「んっ♡」

 

 ちゅっ♡ちゅぱっ♡ 

 

 俺は紗那を抱きしめキスをする。今日はもうタガが外れて性欲を抑えられる気がしない。

 

 しゅるっ…

 

 紗那の制服のリボンを勝手に解く。紗那と目を合わせる。

 

 「脱ぐ?」

 

 「うん、全部脱ごうか」

 

 「分かった」

 

 ぬぎ…ぬぎ…ぱさっ…

 

 俺達は全裸になった。

 

 「紗那、今からおちんちんとおまんこを擦り合わせるけど、絶対に生で入れたりしないから安心してね」

 

 「ん、別に心配なんかしないよ。大雅の事信頼してる」

 

 「そっか。それならよかった。今からするのは素股っていうんだ」

 

 「素股ね。分かった。いいよ、おいで♡」

 

 俺はガチガチに勃起したちんぽを、紗那のまんこの下に位置づけるように調整する。

 

 そして…

 

 すり…♡すり…♡

 

 「あぁ…気持ちいい…紗那のおまんこと俺のおちんちんがくっついてるよ」

 

 「そうだね」

 

 すり…♡すり…♡

 

 「本当は紗那のおまんこに生でおちんちん入れたいんだ。だけど俺達まだ中学生だからね、我慢する」

 

 「えらいえらい♡」

 

 なで…♡なで…♡

 

 紗那が俺の頭を撫でてくれる。お返しにおっぱいを舐めさせてもらおう。

 

 ちゅぱっ…♡ちゅぱっ…♡

 

 れろっ…♡れろっ…♡

 

 すり…♡すり…♡

 

 

 ・・・・・

 

 

 ちゅぱっ…♡れろっ…♡

 

 すり…♡すり…♡

 

 「よしっもう出ちゃいそうだから、紗那に気持ちよくなってもらってSEXに移ろうか」

 

 「ん…ベッドに寝ればいい?」

 

 「あっ、今タオル敷くから待って」

 

 俺は鞄からタオルを取り出しベッドに敷く。

 

 「はい、いいよ」

 

 「ありがと」

 

 

 俺は紗那とベッドに上がって、彼女のおまんこにクンニをする。

 

 れろっ…♡れろっ…♡

 

 

 ・・・・・

 

 

 れろっ…♡れろっ…♡

 

 「あぁ♡イク♡大雅…イクッ♡」

 

 ビクッ…♡ビクッ…♡

 

 どうやら紗那のおまんこも準備が整ったようだ。

 

 おまんこでイッただけで本当に準備万端なのかは謎だが、俺は早くSEXしたいのでヨシッ!

 

 コンドームを装着してガチガチのちんぽを紗那のおまんこに押し当て上下にスライドさせてみる。  

 

 ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡

 

 「紗那、おまんこにおちんちん入れるね?」

 

 「うん♡来て♡」

 

 ぬぷっ…♡ぬぷぬぷぬぷっ…♡

 

 「んんっ…本当に大雅のおちんちん私の中に入ってる…♡」

 

 「紗那、痛い?大丈夫?」

 

 「うん。ちょっと痛いけど平気。大雅動いていいよ」

 

 「わかった。俺だけ気持ちよくなってごめん。次は絶対に紗那のこと気持ちよくするからね」

 

 ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡

 

 俺は紗那の処女まんこに向かってピストン運動を始める。

 

 ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡

 

 正常位でしていると紗那の痛みに我慢する顔が見える。

 

 それを見て俺の感情は申し訳無さ半分、紗那の処女を奪った満足感半分といったところか。

 

 だが、紗那の処女まんこは気持ちいい。それだけは事実だ。だから俺はさらなる快感を求め腰をふる。

 

 ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡

 

 「紗那!紗那!好きだ!紗那のおまんこ最高に気持ちいいよ!」

 

 「んっ私も好き♡大雅が気持ちいいなら私は嬉しいよ♡」

 

 ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡

 

 「紗那、キスしよう」

 

 「んっ♡いいよ♡」

 

 ちゅっ…♡ちゅぱっ…♡れろっ…♡

 

 ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡

 

 「ごめん紗那っ!もうイクッ!紗那のおまんこでイクッ!」

 

 その時紗那は宙ぶらりんになっていた足を俺の背中側に回す。

 

 これは…だいしゅきホールド!?

 

 (だめだイクッ!)

 

 どぴゅっっ…!

 

 どぴゅっ…!

 

 ぴゅっ…!

 

 ぴゅっ…

 

 ぴゅ…

 

 ぬぽっ…

 

 そのまま抱きしめあって射精の余韻に浸りたいとこだが、ちんぽが萎える前にさっさと膣内から引き抜く。

 

 「ふぅ…気持ち良かった…ありがとう紗那」

 

 「いいよ…ねぇ望結ちゃんと私どっちが気持ちよかった?」

 

 「んー?そんなの決められないよ」

 

 「はぁ…今SEXしたのは私なんだから嘘でも私って言ってよ」

 

 これは返答に失敗したか?でも… 

 

 「紗那は俺に嘘ついてほしいの?」

 

 「うんうん?ついてほしくない♡」

 

 「じゃあ俺はどうすればいいの?」

 

 「・・・浮気すんなばか。そうすれば、そうすれば私がこんな気持ちになることもないのに…」

 

 紗那は腕を顔の前に組み、はらはらと泣き始めた。

 

 俺はただ一言、

 

 「ごめん…」

 

 その言葉しか出てこなかった。

 

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