もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
2012年2月
年が明けてしばらく経って今日はバレンタインデー。中学校では朝から持ち物検査が行われ、いくつものチョコが没収されていったという。
それを見越してか紗那と望結からは、放課後家に帰ってから俺がクラブの練習に行くまでの間にチョコを渡したいと事前に言われていた。
二人ともわざわざ部活を休んでまで渡してくれるらしいので嬉しい限りだ。
そうだ、せっかく二人が休むなら…
早速紗那の家に準備をしてからチョコをもらいに行く。
ピンポーン
「はい」
「大雅だよ。紗那と茉那ちゃんどっちかな?」
「どっちでしょ〜?」
「そのテンションは茉那ちゃんだね。お姉ちゃん呼んでくれる?」
待つこと数分…
紗那と茉那が一緒に出てきた。
「なんか茉那も大雅にチョコ渡したいんだって」
「昨日の夜お姉ちゃんと違うチョコを作ったんだ。袋に名前書いてるからちゃんと見て味わってね」
なんと姉妹から2つもチョコを貰ってしまった。
「ありがとう二人とも。すごく嬉しいよ。味わって食べるね」
「それじゃ、練習頑張って」
紗那が早くも別れの雰囲気を醸し出す。
「あ、待って。紗那には制服のままでいいからついて来てほしい場所があるんだ」
「…ん。分かった」
紗那は何かを察したのか一瞬怖い雰囲気になった。しかし茉那がいるおかげでそれは封じられた。
「いってらっしゃーい」
「茉那ちゃん明日チョコの感想伝えるよ」
「うん、じゃあ明日も家にいる」
「おっけー。じゃあまた明日」
よし、明日は茉那とSEXだな。
・・・・・
「どこ行くかもう分かった?」
「最初から分かってたけどね」
俺と紗那は目的地に向かって歩いている。紗那の家から歩いて30分のところに目的地はある。
そう、望結の家である。
そしてこの3人が集って俺がしたいこと、それは3Pだ。
と言っても初めての試みだ。提案を受け入れてもらえるかどうか…
そもそも夏に初顔合わせをして以来3人で集まることはなかった。
難しい挑戦になるだろう。
・・・・・
「はい、チョコ♡」
「ありがとう望結。すごく嬉しいよ」
「さっき私に言ったのと変わんないじゃん」
望結の家のリビングに上がらせてもらった俺達。俺は望結からチョコを貰い、紗那が横槍を入れる。
「ねぇなんで紗那ちゃん連れてきたの?」
「あぁ、うん。3Pをしようと思って」
「「3P?」」
「3人でSEXすること。せっかく二人が部活休んでくれたから、二人と一緒に過ごしたいと思ったんだ」
俺の3P発言を聞いて二人は女同士で顔を一瞬見合わせてすぐにそらした。
「どうかな?どうしても嫌だったら無理にとは言わないけど」
「私は大雅君がしたいことならしてあげたいと思うよ」
早速望結が協力する意志を示してくれる。残るは紗那だが…
「私は嫌だけど…でも大雅がどうしてもやりたいって言うなら」
「どうしてもやりたい」
「だよね…分かった。…いいよ」
さっき無理にとは言わないとか言ってた奴はどこへいった。
「二人ともありがとう。今日はあんまり時間ないから長くはできないけど」
「はーい」
「ん」
「じゃあまずはキスから。ほっぺたに同時にしてほしい」
俺はそう言うと二人がキスしやすいようにソファに座った。二人は俺の両隣に座り…
「「せーのっ」」
ちゅっ…♡
「はぁ…こんなかわいい二人がキスしてくれて俺は幸せだ…」
俺は両隣の二人を抱き寄せる。
ぎゅっ…
「次はベロチューしよ」
れっ…
俺が舌を出すと二人も舌を出して絡ませ合う。
れろっ…♡れろっ…♡れろっ…♡
れろっ…♡れろっ…♡れろっ…♡
それにしてもこの二人は近くで見ても本当に顔の造形が綺麗だ。許されることなら二人の顔面を舐め回したい。
さすがにやらないけど。
「よしっ、次はおちんちんを舐めてくれるかな?」
カチャカチャ…
俺は立ち上がって二人が座ってるソファに向かってズボンとパンツを下ろす。
すると二人がちょっと前かがみになれば舌が届く位置に勃起したちんぽが現れた。
今世の俺のちんぽは自分で言うのもなんだがまぁまぁ大きいと思う。
だから二人が分け合ってちんぽを舐めるには充分な太さと長さがある。
「大雅君もう舐めていい?」
「いいよ」
望結がまず初めにちんぽの左側を舐め始め、遅れて紗那が右側を舐める。
ぺろっ…♡ぺろっ…♡
ぺろっ…♡ぺろっ…♡
俺はちんぽに顔を埋める二人の頭を撫でる。制服姿の美少女中学生二人がそれをしている姿は眼福だ。
なで…♡なで…♡
ぺろっ…♡ぺろっ…♡
ぺろっ…♡ぺろっ…♡
「ねぇねぇ私おちんちんの先っぽ咥えるから紗那ちゃん根本舐めて」
「ん」
なんと!望結と紗那が連携プレイをしだした。
「大雅君、咥えるね?」
「うん、お願い」
ちゅっ♡
かぷっ…♡
ぬろっ…♡ぬろっ…♡
望結は俺が以前教えたとおりに、亀頭にキスしてからちんぽを咥えて頭を前後に動かす。
ぬろっ…♡ぬろっ…♡
ぺろっ…♡ぺろっ…♡
ぬろっ…♡ぬろっ…♡
ぺろっ…♡ぺろっ…♡
望結のフェラ顔がかわいい。口をすぼめて一生懸命しゃぶっている。
「ああっ!もうイクッ!望結、裏筋ペロペロしてっ!」
ぺろぺろっ♡ぺろぺろっ♡
ぺろっ…♡ぺろっ…♡
ぺろぺろっ♡ぺろぺろっ♡
ぺろっ…♡ぺろっ…♡
「イクッ!望結、口で受け止めて!」
かぽっ♡
どぴゅっっ…!
どぴゅっ…!
どぴゅっ…
ぴゅっ…
ぴゅ…
ごくっ…♡ごくっ…♡
「はぁ…はぁ…良い子だ望結」
俺は精液を飲んでくれている望結の頭を撫でる。
なで…♡なで…♡
「次は私?」
「もちろん。今度は紗那が咥えて」
俺のちんぽは一回くらいじゃへこたれない、すぐにビンビンに復活する。
・・・・・
「紗那!紗那!口に出すぞっ!イクッ!」
どぴゅっっ…!
どぴゅっ…!
どぴゅっ…
ぴゅっ…
ごくっ…♡ごくっ…♡
「はぁ…はぁ…紗那気持ちよかった」
精液を飲んでくれた紗那を撫でる。
さてと2回も口で気持ち良くしてもらったからお返ししなくちゃな。
「次はふたりを気持ちよくするからスカートとパンツ脱いで」
「分かった」
「はーい♡」
スルスルッ…
二人はスカートとパンツを脱いだ。二人ともパンツは白色だった。
「じゃあ紗那からおまんこ舐めていくよ。望結は手で触るね」
「ん」
「はーい♡」
俺はまず指を舐めて望結のおまんこに指を当てる。
さわっ…♡さわっ…♡
次に紗那のおまんこを舐める。
ぺろっ…♡ぺろっ…♡
これを繰り返していく。
・・・・・
「あっ♡気持ちいいっ♡大雅♡クリトリスもっと♡」
れろっ…♡れろっ…♡れろっ…♡れろっ…♡
「あっ♡イクッ♡イクーッ♡」
紗那は身体をビクビクとさせて気持ち良さそうだ。
「ねぇ、大雅君私も舐めて欲しいな♡」
「おっけー、じゃあ交代しよう」
望結がおねだりをしてきたので、早速望結のおまんこを舐める。
ぺろ…♡ぺろ…♡
「あん♡気持ちいいっ♡」
そして今度は紗那のおまんこを指で触っていく。
さわっ…♡さわっ…♡
・・・・・
「大雅君♡大雅君♡もっとそこ♡あっ♡あっ♡イクッ♡イクッ♡」
ぴゅっ…♡
ぴゅっ…♡
望結は今日も潮吹きをしながら身体を震わせ気持ち良さそうにしている。
「よしっ望結次はおちんちん入れるからね」
ちんぽに素早くコンドームを装着し、望結にソファの背もたれに手を着かせる。そして…
ぬぷ…♡ぬぷぷぷ…♡ぬぷ♡
「あっ♡入った♡」
望結のおまんこに後背位でちんぽを挿入した。
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
上半身だけ制服を着た望結の後姿を堪能しながら腰を振る。
「紗那おいで」
「うん」
ちゅっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡
そして紗那を抱き寄せキスをする。
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
ちゅぅ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡
JCとキスしながら他のJCとSEXする。
こんな最高なことが他にあるだろうか。
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
腰の振りを速める。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
望結の喘ぎ声が俺をさらに興奮させる。
「もうイクッ!望結のおまんこの中で一杯精液出すよっ」
「大雅君♡一杯出してッ♡私の膣内で一杯気持ち良くなって♡」
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「イクッ!イクッ!」
どぴゅっっ…! ちゅっ♡
どぴゅっ…!
どぴゅっ…
ぴゅっ…
ぴゅ…
ぬぽっ…
素早くコンドーム着きちんぽを抜く。
紗那とキスしながら望結の膣内で射精、最高だ…
「望結、一回フェラしてくれる?」
「はーい♡」
俺はちんぽからコンドームを外し、望結にフェラを頼む。
はむっ…♡ぬろっ…♡ぬろっ…♡
紗那は望結のフェラを視界に入れないようにそっぽ向いている。
「紗那、もう一回キスしよ」
「ん」
ちゅっ…♡ちゅぱっ…♡れろっ…♡
ぬろっ…♡ぬろっ…♡ぬろっ…♡
フェラを受けながらキスするのも王様気分が感じられてまた良い。
さて、次は紗那のおまんこを頂くとしよう。
「望結ありがとう。一回お茶飲んでていいよ。紗那、ソファに手ついて待ってて」
「うん」
望結のフェラで復活したちんぽに新しいコンドームをはめる。
そしてそのちんぽを挿れる先は…紗那のまんこだ。
ぬぷっ…♡ぬぷぬぷぬぷっ…♡
「んっ♡」
紗那の腰を掴み体を前後に揺らす。
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
「紗那!紗那!好きだ!」
「あっ♡大雅…私も好き…♡」
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
紗那の体に腰を振っていると、横目に望結が近づいているのが見えた。
「大雅っ♡大雅っ♡」
紗那が前を向いているのを確認した後、何となく音を立てないように望結とディープキスをする。
れろっ…♡れろっ…♡れろっ…♡
望結とキスをしたあとは、その行為をごまかすように俺は紗那に声をかける。
「紗那っ!紗那の膣内気持ちいいよ!」
「大雅♡好きぃ♡」
「ふふっ♡」
俺の様子が可笑しかったのか望結は静かに笑いながら俺から離れていく。
ぬちゅっ…♡ぬちゅっ…♡
「紗那…もう出るっ!イクッ!イクッ!」
どぴゅっっ…!
どぴゅっ…!
ぴゅっ…!
ぴゅっ…
ぴゅ…
ぬぽっ…
「はぁ…はぁ…気持ち良かったありがとう紗那…」
「たーいーがー君♡時間大丈夫?」
「へっ?やば!もうこんな時間!紗那帰ろっか」
「うん…」
望結の家から急いで自宅へと帰る。
帰り際二人が睨み合っていたことに、慌てていた俺が気がつくことはなかった。