もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
2013年3月
3月といえば卒業シーズン。俺の身近にも卒業を迎える子がいる。
「茉那、明日卒業式だよね?」
「うん!そーだよ」
今日は紗那が部活の日なので、俺のクラブの練習の時間までの間、茉那と一緒に過ごしている。
「お兄ちゃん茉那の小学生姿を見納めしたいなぁ」
「なーに?小学生姿って」
「体操服とかランドセルとか」
「んーいいよっ!準備する」
茉那は従順でとってもいい子だ。邪な考えしか持ってない俺には勿体ないくらいに。
茉那はタンスから体操服を取り出し、ランドセルと一緒にこちらへ持ってきた。
「ランドセルの中身は机の上に全部出してきて」
「はーい」
「それ終わったら体操服に着替えて。ブラジャーはつけなくていいからね」
「おっけー」
茉那はこの1年位でおっぱいが発達して、ブラジャーを着けるようになった。
茉那がランドセルの中身を机に出し終え、普段着から体操服に着替えを始める。
ぬぎぬぎ…
茉那は俺に背を向けて着替えている。着替える途中で茉那の綺麗な背中やかわいいパンツが見えた。
「はい!着替え終わったよ!」
「茉那はどんな服でも似合うな。体操服姿かわいいよ」
「えへへ…ありがと!」
「じゃあまずは抱き合おうか」
俺が茉那のベッドに座ったまま手を広げると、その中に茉那が飛び込んできた。
「おー危ない危ない。茉那はもう大きいんだからゆっくり」
「ごめんなさーい♡」
「いい子だ。キスしよう」
ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡
なで…なで…
キスしながら茉那の頭を撫でる。それを繰り返していると…
ムクッ…ムクムクッ…!
茉那と密着していることもあり股間が膨らむ。
「あはっ♡お兄ちゃんおちんちん大きくなってる♡フェラしてあげよっか?」
「うん、お願い」
俺は茉那と抱き合っていた状態を解いて、立ち上がりズボンとパンツを下ろす。
びんっ!
勢いよくちんぽが飛び出す。
「いつ見ても大きいねぇ、お兄ちゃんのおちんちん♡」
茉那はそう言って俺の前に両膝をついて、ちんぽを触り先っぽにキスをする。
しゅっ…しゅっ…ちゅっ♡
「あぁ…かわいいよ茉那…」
はむっ…♡ぬろっ…♡ぬろっ…♡
茉那はちんぽを咥えて前後に頭を振る。
体操服姿の美少女小学生が俺のちんぽを咥えている事に俺は物凄く興奮する。
ぬろっ…♡ぬろっ…♡
「くっ!茉那のフェラ顔かわいすぎる!」
ぬろっ…♡ぬろっ…♡
「ああっ、イクッ!茉那の可愛いお口の中に精液一杯出るよっ!」
どぴゅっっ…!
どぴゅっ…!
どぴゅっ…
ぴゅっ…
ぴゅ…
俺は茉那の温かい口内であっけなく果てる。
こくっ…♡こくっ…♡
茉那は俺が出した精液を目を瞑りながら飲んでいる。
「んくっ…はぁ…なんか今日出すの早くない?」
「茉那が小学校の体操服着てるのを見て興奮しすぎた」
「ふーん?お兄ちゃんは相変わらず変態だね♡小学生に興奮するへんたーい♡」
「茉那が可愛すぎるからいけないんだ。俺は悪くない」
俺は適当なことを言って茉那の胸元まで頭を持っていく。
ぷよっ…
茉那のおっぱいは膨らみかけで、柔らかい。体操服越しに二つのなだらかな丘を愛撫する。
なで…♡なで…♡
茉那も俺の頭を撫でてくれる。
幸せな時間だ。
・・・・・
「茉那、そろそろおまんこ舐めたい」
「うん、いいよ♡一杯舐めて♡」
俺は茉那の体操ズボンに手をかけ、ずり下ろす。
あとはいつもの如くパンツの上から舐め始める。
ぺろっ…♡ぺろっ…♡
・・・・・
しばらくして…
「あっ♡イキそう!お兄ちゃんもっとペロペロして♡」
ぺろぺろっ…♡ぺろぺろっ♡
「イクッ♡イクッ♡」
茉那の身体がビクビクと震える。
「茉那、気持ちよかった?」
「うん♡お兄ちゃんのクンニいつも気持ちいいよ♡」
「ならよかった。次は二人で気持ちよくなろっか」
「はーい♡」
俺は持ってきたカバンからコンドームを取り出しちんぽに装着する。
「茉那、ランドセル背負って。今日はバックでするよ」
「ランドセルしながらするの?なんか…変態だね♡」
茉那は「へんたーい♪へんたーい♪」と言いながら体操服の上にランドセルを背負う。そして…
「準備できたよ♡変態さん?」
茉那はすでにパンツを脱いでいる。彼女はベッドの上に四つん這いになった。
ごくり…
自分の喉が鳴る。今から俺は小学生を犯すんだ。
彼女のお尻を掴んでちんぽをまんこに挿入する。
ぬぷ…♡ぬぷぷぷ…♡ぬぷ…♡
「あぁ…入ったよ茉那」
「うん♡お兄ちゃんのおっきなおちんちんが私の中に入ってる♡」
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
俺は腰を前後に動かす。
「茉那!茉那!」
「お兄ちゃん♡お兄ちゃんっ♡」
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
カタンッ…カタンッ…
俺の目の前には茉那の後頭部、赤いランドセルと茉那のお尻がある。
赤いランドセルが揺れるたびに俺は激しく興奮する。
小6美少女ロリまんこを犯してるという実感が沸々と湧いてくるのだ。
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡
カタンッ…カタンッ…
「あんっ♡激しいっ♡」
「茉那っ!好きだ茉那!」
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡
カタンッ…カタンッ…
「私も大好きだよお兄ちゃん♡」
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡
カタンッ…カタンッ…
「ああっイクッ!茉那っ!激しくするよっ!」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
カタッ…カタッ…
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡お兄ちゃん来てー♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
カタッ…カタッ…
「茉那っ!イクッ!イクッ!」
どぴゅっっ…!
どぴゅっ…!
どぴゅっ…
ぴゅっ…
ぴゅ…
ぬぽっ…
コンドームの着いたちんぽを素早く引き抜く。
「ふぅ…気持ちよかった。茉那は?」
「気持ちよかったけど〜イッてないからまたクンニして?お兄ちゃん♡」
「分かった。一杯気持ち良くしてやる」
俺達はその後も時間いっぱい愛し合った。