※この作品はR-18です。

もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい!   作:クズ吉

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46話♡

 ちゅっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡

 

 望結の顔を手で撫でながらキスをする。すべすべな肌が気持ちいい。

 

 「望結、どんどん綺麗になってくね」

 

 「えー?そんな変わったかなぁ?」

 

 「変わったよ。身長も伸びた?何cmになったんだっけ」

 

 「身長は今164cmだけど、大雅君の隣に並ぶならまだ伸びてほしいなぁ」

 

 俺が身長180cmくらいなら今の望結の身長でも並んで違和感ないのだろう。

  

 でも俺は身長190cm近くあるからなぁ。望結がどうこうというよりも俺が日本においては異常だ。

 

 「それ以上身長が伸びるならモデルとかやってみるのもいいかもね。大学の長期休みにやったら結構良い小遣い稼ぎになるんじゃない?」

 

 「モデルかぁ私にできるかな」

 

 「望結はスタイルいいし、顔も綺麗だからきっと出来るよ。それに…」

 

 もみっ♡もみっ♡ 

 

 望結のおっぱいを制服の上から揉む。

 

 「おっぱいも大きいからグラビアアイドルもイケるかも」

 

 「グラビアってビキニとか着るやつだよね?嫌だよ大雅君以外にあんまり肌見せたくないもん」

 

 「そっか…嬉しいような残念なような」

 

 「私のおっぱいは大雅君と大雅君との赤ちゃんのためにあるんだよ♡」

 

 もみっ♡もみっ♡

 

 「赤ちゃん…まだ先のことだけど俺達これから赤ちゃん作る行為するんだよね」

 

 「エッチだね♡コンドームが破けて赤ちゃんできちゃったりして?」

 

 「その場合はNリーグの規則破ってでも早くプロサッカー選手になれるようにクラブに圧力かけるよ」

 

 「ふふっ、そうだよねぇ大雅君まだお給料貰ってないもんね。赤ちゃんできたら大雅君のお父さんに養ってもらわなきゃ」

 

 望結はそう言って冗談っぽく笑う。

 

 「うん。それは情けないから避妊はしっかりするね」

 

 「ねぇ大雅君知ってる?一番の避妊の方法はSEXしないことだよ」

 

 「そんなの我慢できないよ。望結の中で一杯ぴゅっぴゅしたい」

 

 「あははっ♡そんなにぴゅっぴゅしたいんでちゅか〜♡じゃあまずはおちんちん出して望結ちゃんのお口の中でぴゅっぴゅしましょうかね〜♡」

 

 望結は俺をからかうようにそんな事を言う。悔しいが俺のチンポはそれを聞いて簡単に勃起する。

 

 俺はすぐさまズボンとパンツを脱いだ。

 

 ビンッ!

 

 ガチガチに勃起したチンポが現れる。

 

 「ふふっ♡やる気満々だねぇ大雅君のおちんちん♡大きすぎて咥えるのも一苦労なんだよ?分かってる?」

 

 「いつもありがとう望結。望結のフェラは最高だよ」

 

 「ふふーん♡じゃあ最高のフェラご堪能あれ♡」

 

 ちゅっ♡

 

 望結は亀頭にキスをする。

 

 れろっ♡れろっ♡

 

 アイスクリームを舐めるように、俺の目を見ながらチンポを舐める望結。

 

 「可愛いよ望結、おちんちん舐めてる顔綺麗で最高にエッチだ」

 

 「ふふっ♡」

 

 れろっ♡れろっ♡

 

 望結は得意げに笑ってチンポの側部も舐める。

 

 「手でもしてほしいかも…」

 

 「分かった♡」

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 望結の唾液で塗れたチンポ。擦られて最高に気持ちいい。そこへさらに…

 

 れろれろっ♡れろれろっ♡

 

 望結お得意の裏筋攻めだ。

 

 「あぁ!駄目だ望結そんなのすぐ出ちゃうよっ」

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 れろれろっ♡れろれろっ♡

 

 手コキと裏筋攻めの同時攻撃に俺の興奮は高まっていく。

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 れろれろっ♡れろれろっ♡

 

 「望結!気持ちいいんだけど、制服汚れちゃうからおちんちん咥えて!」

 

 はむっ♡ぬろっ♡ぬろっ♡

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 望結は俺の言う通りにちんぽを咥える。だが攻勢を弱めるつもりはないようだ。

 

 俺の目を見ながら手コキフェラで気持ちよくしてくれる。

 

 ぬろっ♡ぬろっ♡

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 「あぁ…望結のフェラ顔最高に可愛いよ」

 

 「んー♡」

 

 ぬろっ♡ぬろっ♡

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 「あぁっイクよ望結っ!望結のお口の中に精液一杯ぴゅっぴゅするよ!」

 

 「すーっ♡」

 

 望結は目で笑いながらも手と口は止めない。

 

 ぬろっ♡ぬろっ♡

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 「イクッ!望結っ!望結っ!」

 

 どぴゅっっ!…

 

 どぴゅっ!…

 

 ぴゅっ!…

 

 ぴゅ!…

 

 ぴゅ…

 

 望結の口内にちんぽから大量の精液を吐き出す。

 

 「まだ飲まずに俺に見せて」

 

 「あーっ♡」

 

 望結が口を開けると、口内が白く染まっている。

 

 「最高にエロいよ望結。気持ちよかった。ありがとう」

 

 そう言って俺は望結の頬を撫でる。

 

 それと同時に望結は俺の精液を飲んでいく。

 

 ごくっ…♡ごくっ…♡

 

 「はぁっ♡大雅君の精子一杯飲んじゃった♡私の中に大雅君の精子入ってくよ♡」 

 

 「そ、そうだね…」

 

 「んー?反応悪いなぁ。あっこれが賢者タイムってやつですか?」

 

 「そうだけど、望結も下ネタ言うようになったねー」

 

 おじいちゃんはあの初々しかった頃の望結がもう恋しいよ。

 

 「別にいいでしょ女の子が下ネタ言ったって大雅君なんて喋ること殆ど下ネタじゃん!」

 

 「それはいいすぎだよ。よしっ、お茶飲んで望結。そしたらキスしながらおまんこ触ってあげる」

 

 「はーい♡」

 

 ごくっ…ごくっ…

 

 望結はお茶を飲んで口内の精液を洗い流す。

 

 「じゃあしよっか」

 

 「うん♡」

 

 ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡

 

 俺は中腰になりながら望結にキスをする。そして…

 

 さわっ♡さわっ♡

 

 望結のスカートの中に手を突っ込みパンツの上からおまんこを刺激する。

 

 ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡

 

 さわっ♡さわっ♡

 

 「んー♡気持ちいい♡」

 

 望結が気持ちよさそうに声をあげる。

 

 しばらくこの動作を繰り返す…

 

 ちゅっ♡れろっ♡ちゅっ♡

 

 さわっ♡さわっ♡

 

 

 ・・・・・

 

 

 れろっ♡ちゅっ♡れろっ♡

 

 さわっ♡さわっ♡

 

 「そろそろおまんこ濡れてきたね。パンツの上から舐めていいかな?」

 

 「えー?ふふっ♡いいよっ♡」

 

 俺は両膝をついて望結のスカートの中に頭を突っ込む。

 

 すー…はー…すー…はー…

 

 「ええっ?ちょっと匂いは嗅いじゃだめ!」

 

 「望結のエッチな香りしかしないから大丈夫だよ」

 

 「エッチな香りってどんなよっ!」

 

 「いいツッコミだ」

 

 れろっ♡れろっ♡

 

 望結の両足を支えにしてオマンコをパンツの上から舐る。

 

 れろっ♡れろっ♡

 

 「あっ♡気持ちいいっ♡」

 

 れろっ♡れろっ♡

 

 美少女女子高生のおパンツを舐められるなんて最高だ。俺は望結のおまんこを刺激し続ける…

 

 

 ・・・・・

 

 

 れろっ♡れろっ♡

 

 「ねぇ、もうそろそろイキそうだから直接舐めて♡」

 

 「いいよ」

 

 スルスルッ…

 

 俺はスカートの中から望結のパンツを脱がす。

 

 望結のおまんこがお目見えだ。

 

 れろっ♡れろっ♡

 

 俺は望結のおまんこを直接舐る。

 

 「あっ♡気持ちいいっ♡」

 

 れろっ♡れろっ♡

 

 「あっ♡あっ♡イッちゃう♡」

 

 れろっ♡れろっ♡

 

 「あっ♡イクッ♡イクッ♡イクッ♡」

 

 ぴゅっ♡ぴゅっ♡

 

 俺は望結のスカートの中でおまんこから溢れ出す愛液を顔に浴びる。幸せな瞬間だ。

 

 「望結気持ち良かった?」

 

 「うん♡気持ちよかったよ♡ありがと大雅君♡」

 

 「どういたしまして、よいしょっとちょっと待ってて準備するから」

 

 「はーい♡」

 

 俺は望結のスカートの中から頭を出し、立ち上がってコンドームの準備をする。

 

 「よし、準備できたよ。望結は制服脱がなくて大丈夫?」

 

 「ふふっ♡大雅君ホントは制服でSEXしたいくせに♡」

 

 「それはそうなんだけど、制服新しいから望結嫌がるかなって」

 

 「精液かけられるんじゃなければ別にいいよ♡」

 

 ゴクリ…美少女JKの制服にザーメンぶっかけ…それはそれでやりたいな。

 

 「あははっ♡その顔、もしかしてやりたかった?だーめ♡」

 

 「わかってるよ。じゃあそろそろ望結のおまんこにおちんちん入れたいな」

 

 「いいよ♡望結のおまんこに大雅君のおちんちん頂戴♡」

 

 「うーんいいんだけど…」

 

 何か物足りない。

 

 「どうしたの?」

 

 「そうだ、望結これからはおちんちんのことちんぽとかおちんぽって言ってみて。俺もそうするから」

 

 「も〜なんでも良いからはやくちんぽ挿れて♡」

 

 「いいねっ!最高にエロいよ!ベッドに手を着いて」

 

 俺はベッドに手を着いた望結のスカートをめくり、おまんこにちんぽをあてがう。

 

 「挿れるよっ、望結!」

 

 「来てっ♡大雅君♡」

 

 ぬぷっ♡ぬぷぬぷぬぷっ♡ぬぷっ♡

 

 「ああっ♡大雅君のちんぽ入ってきてる♡一杯突いて♡」

 

 「ああっ…望結の膣内すっごく気持ちいい…動かすよ」

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 「あっ♡あっ♡おちんぽ気持ちいいっ♡」

 

 「望結っ!望結っ!」

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 もみっ♡もみっ♡

 

 望結のおまんこを後ろから突くのと同時に、彼女の柔らかいお尻を揉む。

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 もみっ♡もみっ♡

 

 真っ白な綺麗なお尻に薄黒い尻穴。最高にエロいので写真に撮りたいくらいだ。

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 「あっ♡あっ♡」

 

 後背位で繋がっているので、望結の背中と後頭部が見えてる状態で望結が喘いでいる声を聞く。

 

 制服姿の女子高生をバックで犯しているのは確かに興奮するのだが、やっぱり望結の顔が見たい。

 

 「望結片手だけベッドに突いてこっち向いてくれる?」

 

 「んー?いいよー」

 

 望結は右手をベッドに突いて後ろを振り向く。

 

 「うん。やっぱり望結は美人だ」

 

 「ふふっ♡知ってる♡」

 

 「よしっ手繋いで一緒にイこっか。激しくするよ」

 

 フリーになった望結の左手を掴んで、顔を見ながら彼女のオマンコに向かってピストンをする。

 

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

 「あっ♡あっ♡大雅君っ♡激しいっ♡」

 

 「望結っ!望結っ!気持ちいいか俺のちんぽっ!」

 

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

 「あっ♡んっ♡気持ちいいっ♡大雅君のおちんぽ気持ちいいっ♡こんなのすぐイッちゃうよ♡」

 

 「望結に合わせるからいつでもイッていいからねっ!」

 

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

 「大雅君っ♡大雅君っ♡好き♡大好きっ♡」

 

 「俺も大好きだ望結っ!」

 

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

 「あぁ〜♡気持ちいいよ〜♡もうイきそう♡」

 

 「望結っ!イケッ!最高に気持ちよくなれっ!」

 

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

 「イクッ♡イクッ♡大雅君っ♡イク〜♡」

 

 望結の顔が快楽に染まる。イクイク言ってる顔は最高にエロい。そして…

 

 ビクッ…ビクッ…

 

 ぴゅっ♡ぴゅっ♡

 

 望結の体が震えていつもの潮吹きタイムだ。

 

 「望結っ!俺もイクッ!」

 

 どぴゅっっ!…

 

 どぴゅっ!…

 

 ぴゅっ!…

 

 ぴゅ!…

 

 ぴゅ…

 

 ぬぽっ…

 

 最高に気持ちのいい射精を終えて、素早くコンドーム付きちんぽをまんこから引き抜く。

 

 「はぁ…気持ちよかった♡大雅君キスしよ♡」

 

 んちゅ♡ちゅぱっ♡ちゅ〜♡

 

 その後俺達は久しぶりのSEXにハマりすぎて、3回戦までヤッて時間一杯愛し合った。

 

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